京都府北部で大雪警戒!国道173号、大型車を対象に通行止めへ
京都府北部で大雪が予想され、22日夜から国道173号の一部区間で大型車を対象とした予防的通行止めが実施されます。安全確保のため、不要不急の外出は控え、車の際は冬用タイヤの装着を徹底しましょう。
アイナ・ジ・エンド、スペインのフェスで日本の文化の熱狂を体感「自分たちの国を誇りに思っていい」
アイナ・ジ・エンドが、スペインで開催された大規模フェス「MANGABARCELONA」での体験をTOKYOFMのラジオ番組「東芝ライフスタイルアイナ・ジ・エンドの『ほな、また』」で語りました。番組は12月13日(土)に公開生放送され、クリスマスパーティーも兼ねてリスナーと共に楽しい時間を過ごしました。
安倍元首相銃撃事件・山上徹也被告に無期懲役 裁判員が語る量刑の葛藤と被告人の印象
2026年1月21日、安倍晋三元首相を銃殺したとして起訴された山上徹也被告(45)に対し、奈良地方裁判所は無期懲役の判決を言い渡しました。64年ぶりに国民参加裁判となったこの裁判で、審理に加わった裁判員と補助裁判員が記者会見を開き、量刑判断の苦悩や事件を通して感じた重圧を明かしました。
安倍元総理銃撃事件・山上被告に無期懲役 真相解明に「余地がある」と弁護士
2024年1月21日、安倍元総理を銃撃したとして殺人などの罪に問われた山上徹也被告に、無期懲役の判決が言い渡されました。事件から約2年、ついに判決が出ましたが、弁護側は「事件の真相解明にはまだ余地がある」と訴えています。
山本太郎氏、多発性骨髄腫「一歩手前」公表に岸博幸氏が反応「同じ病気で議員辞職…ショック」
「れいわ新選組」の山本太郎代表(51)が、自身の健康状態について「多発性骨髄腫、血液のがん。その一歩手前にいます」と公表し、議員辞職と無期限の活動休止を発表しました。このニュースを受け、経済学者で慶應大学院教授の岸博幸氏(63)が自身のX(旧ツイッター)で反応しています。
安倍昭恵さん、山上被告に「謝罪はなかった」意見陳述書全文公開、事件から新たな社会を願う
2022年に発生した安倍晋三元首相銃撃事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)に奈良地裁が無期懲役を言い渡しました。判決後、安倍昭恵さんは、山上被告が自身の前で謝罪しなかったことを明かしました。昭恵さんの意見陳述書全文が公開され、事件に対する深い悲しみと、未来への希望が込められた内容となっています。
安倍元総理銃撃事件:山上徹也被告に無期懲役判決-宗教二世の生い立ちが量刑に影響せず
2024年5月21日、安倍晋三元総理を銃撃し殺害した罪などで起訴されていた山上徹也被告に対し、奈良地方裁判所が無期懲役の判決を言い渡しました。この判決に対し、元検事、旧統一教会の被害者救済に取り組む弁護士、そして事件の背景を追ってきたジャーナリストがそれぞれの見解を語りました。
宗教2世への理解不足?山上徹也被告に無期懲役判決に被害者救済弁護士らから「冷たい判決」の声
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)を巡る事件で、山上徹也被告に奈良地方裁判所が無期懲役を言い渡したことに対し、被害救済に取り組む弁護士らが21日、東京都内で記者会見を開き、判決内容への強い懸念を表明しました。
山上徹也被告に無期懲役判決 安倍元総理銃撃事件、情状酌量は一切認められず
2022年7月に発生した安倍晋三元総理銃撃事件で、被告の山上徹也氏(45)に奈良地方裁判所が無期懲役の判決を言い渡しました。事件から3年あまり、注目を集めた裁判員裁判の結末です。判決理由として、山上被告の犯行は「短絡的で自己中心的な犯行」と断じられ、情状酌量は一切認められませんでした。
養老孟司・内田樹が警鐘!「本当の私」を語る政治家は疑え?失われた大人の嗜みとは
「ありのまま」を誠実と捉える風潮が、政治家の質を低下させている――。東京大学名誉教授の養老孟司さんと思想家の内田樹さんが、書籍『日本人が立ち返る場所』(KADOKAWA)の中で、現代の政治状況について鋭い分析を展開しています。この対談から、その核心部分を分かりやすくご紹介します。