“りくりゅう”が婚約発表!氷上でのロマンチックなプロポーズ写真に祝福の声
世界を魅了したペアが人生のパートナーへ
フィギュアスケート界の黄金ペア、“りくりゅう”こと三浦璃来さんと木原龍一さんが、それぞれのSNSを更新し、婚約したことを発表しました。氷上で木原さんが片膝をついて三浦さんにプロポーズをするという、まるで映画のワンシーンのような写真とともに、三浦さんの左手薬指には眩い輝きを放つ指輪が披露されました。
熊本地震から3週間、日常を取り戻すために――保育園で一日預かりが再開
震度7の被災地で進む「公費解体」と、少しずつ戻る保育の現場
2016年の熊本地震発生から3週間が経過しました。被災地では、倒壊の危険がある建物の撤去作業が進む一方で、子どもたちの笑顔を守るための「日常」も少しずつ戻り始めています。熊本県八代市では、二次被害を防ぐための緊急的な公費解体がスタートしました。地震の影響で傾いた建物が周囲に倒れかかる危険があるため、り災証明の発行を待たずに解体工事が実施されています。市によると、こうした対象建物は100棟を超える可能性があるとのことで、被災地の爪痕の深さがうかがえます。
オフィス好調・観光は減速?不動産市場の「明暗」を分かりやすく解説
オフィス需要は絶好調!一方で観光業に陰りが見える理由
最近、都心で新しいビルが次々と完成していますが、東京のオフィス市場は依然として好調を維持しています。空室率は低下し、賃料も上昇傾向にあるため、ビジネスの拠点としての価値は高まる一方です。しかし、不動産市場全体を見ると少し様子が異なります。コロナ禍以降に盛り上がっていた観光・ホテル業界では宿泊者数が4期連続で前年割れとなっており、インバウンド需要の減速が鮮明になっています。さらに、金利の上昇を警戒して海外投資家が売りに動いている影響もあり、J-REIT(不動産投資信託)市場は下落を続けており、不動産市場はまさに「明暗が分かれる」状況となっています。
【まさかの水没に備える】緊急脱出ハンマーはどこを割る?正しい使い方と注意点を解説
いざという時、ハンマーがあっても割れない!?正しい使い方のポイント
近年のゲリラ豪雨や台風による道路の冠水被害は、いつ自分の身に降りかかってもおかしくありません。もし、運転中に車が水没してドアが開かなくなったら、あなたはどうやって脱出しますか?そんな時のために備えておきたいのが「緊急脱出ハンマー」です。しかし、実は「ハンマーを持っているのに割れない」というケースや、割る場所を間違えて脱出が遅れるケースが非常に危険視されています。国民生活センターも注意喚起を行っている、命を守るための正しい使い方を今一度確認しておきましょう。
41歳差婚のリアル!「つまようじがない!」と怒鳴る夫に妻が窓から突入?驚きの夫婦生活を公開
28歳で伝説的漫画家・真崎守氏(当時69歳)と結婚し、大きな話題を呼んだ漫画家の恋池りもさん。現在は44歳となり、認知症を患った夫の介護と漫画家としての仕事を両立させる日々を送っています。一見すると壮絶な「41歳差婚」の裏側には、想像を超えるエピソードが隠されていました。
「うちにとって宝」今夏初打席が甲子園決勝、健大高崎・小原快晴が流した涙と仲間の絆
甲子園決勝という大舞台、最後の打者に託された想い
第108回全国高校野球選手権大会の決勝戦、健大高崎と智弁和歌山の激闘は4-3で智弁和歌山が優勝を飾りました。惜しくも日本一を逃した健大高崎で、九回2死一塁という緊迫した場面で代打に送られたのが小原快晴捕手(3年)です。これが今夏の甲子園、そして県大会を含めても今夏初打席。結果は空振り三振でしたが、試合後、小原は「監督さんが最後打席立ってこいと言ってくれた。チームのために繋いでやるという気持ちだった」と、涙ながらに当時の心境を語りました。
【ヤクルト】山田哲人が帰ってきた!今季初スタメンでファン待望の復帰戦。逆襲の起爆剤へ「前向いてやるしかない」
ついに主砲が1軍復帰!「6番・一塁」で即スタメン出場
ヤクルトスワローズの顔、山田哲人選手がついに1軍の舞台へ帰ってきました!2026年8月22日、バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ戦にて、待望の今季初スタメン入り。背番号1がグラウンドに戻ってきたことで、チームの士気も最高潮に達しています。
『ラブキャッチャージャパン3』9月1日配信決定!高橋メアリージュン・なえなのがMCに新加入
愛か金か?衝撃の恋愛心理戦が沖縄で再び開幕
ABEMAの大人気恋愛リアリティショー『ラブキャッチャージャパン3』が、2026年9月1日(火)午後9時より放送開始されることが発表されました!今回は沖縄のリゾートを舞台に、男女12名が賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの心理ゲームに挑みます。本作は、愛を求める「ラブキャッチャー」か、それとも賞金狙いの「マネーキャッチャー」か、その正体を隠しながら共同生活を送るという、最後まで目が離せない展開が魅力の番組です。
「まだカットがかからない…」Aマッソ・加納愛子が語る『バカンスの法則』撮影の裏側とは?
橋本環奈・勝地涼らとのアドリブ全開な現場の雰囲気
ABEMAにて配信中のドラマ「バカンスの法則」で、主人公・星野緑(橋本環奈)の友人・紬役を熱演しているAマッソ・加納愛子。東村アキコさんが脚本・監督を務める本作は、海辺の別荘でのバカンスを描いたラブロマンスです。本格的な俳優業に初挑戦した加納さんは、撮影現場の様子を「みんな自由にアドリブを入れまくっていた」と語ります。特に長回しのシーンでは、「まだカットかけへんのや…」と戸惑いつつも、共演者たちとのグルーヴ感を楽しんでいた様子です。
正門良規&川島如恵留が初共演で意気投合!縦型ショートドラマ『ChatBoy』撮影裏話と“自己肯定感”のヒミツ
初共演で急接近!話題の縦型ドラマ『ChatBoy』で挑んだ「シビアすぎる」撮影現場とは?
STARTOENTERTAINMENTが贈る、スマートフォンでの視聴に特化した大人気縦型ショートドラマ・エスドラシリーズ。その第4弾として現在配信中の『ChatBoy』が、ファンの間で大きな注目を集めています!本作で初共演を果たした、Aぇ!groupの正門良規さんとTravisJapanの川島如恵留さん。まるで長年連れ添ったかのような息の合った掛け合いを見せる二人が、撮影現場でのシビアな裏話や、自身の素顔について語ってくれました。