高瀬くるみが卒業!BEYOOOOONDS横浜アリーナ初公演で魅せた“テンション高瀬”のラストステージ
BEYOOOOONDSの絶対的リーダー・高瀬くるみが感動のフィナーレ!
2026年6月16日、神奈川県・横浜アリーナにてBEYOOOOONDSの単独コンサート「BEYOOOOONDSCONCERT2026SPRING[HIGH!TENSIONBEYOSCOOOOOPE]」が開催されました。この日は、グループ結成前からハロー!プロジェクトを牽引し、雨ノ森川海のリーダーとしても愛された高瀬くるみさんの卒業公演となりました。約1万1000人のファンが駆けつける中、高瀬さんは最後まで彼女らしい「テンション高瀬」なパフォーマンスで会場を熱狂の渦に巻き込みました。
「不法就労をなくそう!」警視庁と技能実習生が世田谷で街頭啓発を実施
地域とのつながりがカギ!不法就労を未然に防ぐ取り組み
6月は東京都が定める「外国人適正雇用推進月間」です。これに合わせて、世田谷区の成城学園前駅周辺では、警視庁成城警察署の警察官と、日本で研修中の技能実習生たちが協力し、不法就労や不法滞在の防止を呼びかけました。
【辺野古事故】文科省の「教育への不当な介入」認定に反発 沖縄教職員組合らが会見で抗議
文科省による「教育基本法違反」認定に教育現場から異論
沖縄県名護市辺野古沖で発生した修学旅行中の転覆事故を巡り、文部科学省による見解が波紋を呼んでいます。文科省は、同志社国際高校(京都府)が実施した沖縄研修旅行の内容について、「政治的活動を禁じる教育基本法に違反する」との認定を示しました。これを受け、沖縄県教職員組合など4団体が那覇市内で記者会見を開き、この認定は「教育に対する不当な政治介入である」として強く抗議する声明を発表しました。
ベトナムIT最大手FPTがAIで急成長!売上1000億円超を目指す驚きの戦略とは
AIで開発スピードが最大60%短縮?現場で起きている変革
今、ベトナム最大手のIT企業「FPTソフトウェア」の日本法人、FPTジャパンホールディングスが驚異的な成長を遂げています。同社は生成AIを開発現場にフル活用することで、なんと全プロジェクトの約70%にAIを導入。その結果、生産性が平均30%向上し、修正作業も60%削減するという目覚ましい成果を上げています。DoVanKhac社長は、AIを単なるツールとしてではなく「ビジネスの核」と位置づけ、エンジニアのスキルアップと環境整備に注力しています。
「毎日誰かが死ぬ」極限状態の朝ドラ『風、薫る』第48回、水野美紀の言葉が刺さる理由とは?
日常と隣り合わせの「死」と「希望」。第48回が突きつけた女性の生き方
毎日の楽しみである朝ドラレビュー。今回は2026年6月3日放送の『風、薫る』第48回を振り返ります。物語の舞台は、「毎日、誰かが死んでいく」という過酷な医療現場。そんな極限状態の中で、主人公のりん(見上愛)たちは、逃げ出したいという弱音と、それでも頑張るしかないという現実の間で揺れ動いています。本作の見どころは、単なる医療ドラマではなく、明治時代から続く「女性の理想の生き方」を鋭く問うている点です。専業主婦が理想なのか、それとも仕事を持って自立すべきか。そんな深いテーマを、軽快かつエモーショナルに描き出しています。
12歳の新星・石川華望が圧巻のパフォーマンス!ハロプロ研修生「実力診断テスト」でベストパフォーマンス賞を受賞
未来のスターがLINECUBESHIBUYAに集結!熾烈な争いを制したのは?
5月9日、東京・LINECUBESHIBUYAにて開催された「Hello!Project研修生発表会2026~春の公開実力診断テスト~」。デビューを目指す22人のハロプロ研修生たちが、自ら選曲・衣装・演出をプロデュースし、その実力を競い合いました。審査員には中島早貴さん、宮本佳林さん、稲場愛香さんら豪華OGが登場し、会場の熱気は最高潮に達しました。
「お姉ちゃんと同じ学校に」辺野古ボート転覆事故、遺族が綴った亡き娘の日常と思い
あの日、楽しいはずだった研修旅行で起きた悲劇
2024年8月、沖縄県辺野古沖で研修旅行中の高校生を乗せた小型船が転覆し、生徒と船長が亡くなるという痛ましい事故が発生しました。この事故で命を落とした、同志社国際高校2年生の武石知華さん(当時17歳)のご遺族が、note「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」にて、彼女の生前の姿と現在の心境を公開しています。国土交通省と内閣府は、亡くなった船長を海上運送法違反の疑いで刑事告発する方針であると報じられており、事故の真相解明が待たれています。
「とても面白く可愛らしい赤ちゃんでした」辺野古ボート事故で亡くなった知華さんの父が綴る、愛娘の素顔
突然の悲劇。ご遺族が明かした武石知華さんの生い立ち
沖縄県辺野古沖で発生した悲しいボート転覆事故。研修旅行中だった同志社国際高校の生徒、武石知華さん(17)を失ったご遺族が、noteにて「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」として情報を発信しています。ご家族が守り続けてきた知華さんの素顔や、これまでの歩みが綴られた手記には、多くの人から追悼の声が寄せられています。今回、ご遺族の許可を得て、その想いが公開されました。
忍ミュ第16弾「タソガレドキで忍者修行!」開幕!新体制で挑むフレッシュな熱量に注目
六年生がタソガレドキへ!波乱のインターンシップが幕を開ける
2.5次元ミュージカルの金字塔、ミュージカル「忍たま乱太郎」がついに第16弾へ突入!5月22日より、東京ドームシティシアターGロッソにて「タソガレドキで忍者修行!」が開幕しました。今作のストーリーは、忍術学園の最高学年である六年生が、謎の忍者隊・タソガレドキ忍軍へインターンに行くという異色の展開。組頭である雑渡昆奈門との駆け引きや、諸泉尊奈門の研修など、見どころ満載のステージが繰り広げられます。
「メールの添付ってどうやるの?」大学生の“メール離れ”が深刻化!社会人になる前に知っておくべき現実
「ファイル添付って何?」先生を驚かせたZ世代の衝撃的な一言
大学の講義中、レポート提出のために「メールで送るように」と指示をした際、ある学生が放った「メールに添付ってどうやるんですか?」という一言。教授にとって、これはまさにカルチャーショックとも言える瞬間でした。パソコンを手に教卓までやってきた学生は、ファイル添付というビジネスシーンでは当たり前の操作すら、経験したことがなかったのです。メールのタイトルや宛名を書かずに「休みます」とだけ送るケースも珍しくなく、デジタルネイティブであるはずのZ世代にとって、今やメールは「未知のツール」になりつつあります。