【銀座】GINZASIXで異臭騒ぎ スプレー噴射で20人超が体調不良を訴える事態に
銀座の高級商業施設で何が?突然の異臭騒ぎで現場は騒然
25日の正午ごろ、東京・銀座の超人気スポット「GINZASIX」で、買い物客や観光客を巻き込む異臭騒ぎが発生しました。「刺激臭がする」「みんながせき込んでいる」という緊迫した110番通報が入り、現場は一時騒然とした雰囲気に包まれました。警視庁によると、この騒ぎで少なくとも1人が病院へ搬送され、約20人が体調不良を訴える事態となっています。
【新宿区強盗未遂】配達員を装い事務所に侵入 20歳男ら2人を逮捕 栃木の強盗殺人との関連も捜査
クマスプレーで襲撃 新宿区の会社事務所で起きた強盗未遂事件
東京都新宿区の会社事務所に押し入り、金品を奪おうとしたとして、警視庁は栃木県矢板市のアルバイト・安達慎哉容疑者(20)と19歳の男を強盗未遂の疑いで逮捕しました。今年4月、配達員を装って事務所へ侵入し、応対した40代の男性に対し、クマスプレーを噴射して金品を奪おうとした疑いが持たれています。
【銀座・GINZASIX】ATM付近でスプレー噴射、負傷者も…現場が騒然とした一部始終
銀座のど真ん中で発生した異臭騒ぎ、現場の生々しい証言
5月25日正午ごろ、東京・銀座にある高級商業施設「GINZASIX(ギンザシックス)」の1階ATMコーナー付近で、スプレーのようなものが噴射される事件が発生しました。多くの観光客でにぎわう週末の銀座が一転、現場周辺は警察官や消防車が駆けつけ、騒然とした空気に包まれました。
銀座「GINZASIX」で異臭騒ぎ 15人搬送の原因はカプサイシンか
銀座の商業施設で一体何が?ATM付近でスプレー噴射の恐怖
2024年5月25日の正午ごろ、東京・銀座の高級商業施設「GINZASIX(ギンザシックス)」で、緊迫した異臭騒ぎが発生しました。現場となったのは、1階にある銀行ATMコーナー付近です。目撃情報によると、不審な人物がスプレーのようなものを噴射したとのこと。この影響で、現場に居合わせた15人がのどの痛みを訴え、病院へ搬送される事態となりました。警視庁築地署への取材によると、現場からカプサイシンとみられる成分が検出されたといいます。
銀座「GINZASIX」で異臭騒ぎ 石原良純も懸念「地下鉄サリン事件を思い出す」
銀座のど真ん中で起きた衝撃の異臭騒動
25日正午ごろ、東京・銀座にある大型商業施設「GINZASIX(ギンザシックス)」で、「刺激臭がする」との通報が相次ぎました。現場は銀座の中心部ということもあり、一時騒然となりました。報道によると、この異臭により複数人が喉の痛みを訴えており、けが人は25人にのぼると伝えられています。目撃情報では、現場から黒い服に白っぽいズボン、白マスク姿の男が逃走したとのことで、警視庁が現在詳しい状況を調べています。
旭川女子高生殺害事件、内田梨瑚被告が初公判で殺意を否認「橋から落としていない」
事件の概要と初公判での被告の主張
北海道旭川市で2024年に発生した、当時17歳の女子高校生が殺害された事件。殺人や監禁などの罪に問われている内田梨瑚被告(23)の初公判が旭川地方裁判所で開かれました。この事件は、SNS上でのトラブルが発端となり、被害者が橋から転落して死亡した痛ましい事案として大きな注目を集めています。注目の初公判には、傍聴席23席に対して300人を超える人々が列を作るなど、社会的な関心の高さがうかがえました。
「地獄に堕ちるわよ」の次はこれ!令和の最新占い「七福星占術」ってなに?
細木数子さんの「六星占術」はなぜあんなに流行ったのか?
Netflixドラマで話題となったカリスマ占い師、故・細木数子さん。彼女が提唱した「六星占術」は、なぜ社会現象になるほど愛されたのでしょうか。占い師の小笠原まさや氏によると、その秘密は「圧倒的なわかりやすさ」にありました。六星占術は古典的な「四柱推命」をベースにしていますが、専門用語である「空亡」をあえて怖い響きの「大殺界」と言い換えるなど、ネーミングのセンスが抜群だったのです。人は不安なとき、難解な理論よりも「今、どうすればいいか」をズバリと言い切ってくれる強い言葉を求めているのかもしれません。
その黄色い花、危険かも?見つけたら即駆除!特定外来生物「オオキンケイギク」の脅威とは
きれいな花には裏がある?「オオキンケイギク」に要注意
道端や庭先で、鮮やかな黄色の花を見かけたことはありませんか?実はそれ、「オオキンケイギク」という特定外来生物かもしれません。北米原産のこの植物は、見た目はとても可愛らしいのですが、実は日本の生態系を脅かすほどの凄まじい繁殖力を持っています。熊本県阿蘇市では、この植物による被害を防ぐため、環境省やボランティアが協力して大規模な駆除活動を行いました。自分たちの住む地域の自然を守るためにも、この「招かれざる客」について正しく知っておきましょう。
セブン‐イレブン元会長・鈴木敏文さん死去 ローソン竹増社長が明かした「温かい一面」に追悼の声
コンビニ業界のレジェンドとの思い出を語る
コンビニ業界に激震が走りました。セブン&アイ・ホールディングスの名誉顧問であり、「コンビニの育ての親」として知られる鈴木敏文さんが、5月18日に心不全のため93歳で亡くなったことが発表されました。この訃報を受け、業界の垣根を越えて惜しむ声が広がっています。ローソンの竹増貞信社長も、25日に行われた会見後の囲み取材で、深い悲しみと驚きを隠せない様子で語りました。
【格ゲー史上最高額】賞金2.3億円を獲得した“兼業ゲーマー”Laggiaの日常と強さの秘密
28歳のサラリーマンが世界王者へ!異色の経歴を持つLaggiaの素顔
2025年、アメリカ・アトランタで開催された格闘ゲームの世界大会「SNKWorldChampionship2025」で、衝撃のニュースが駆け巡りました。日本人プレイヤーであるLaggia(ラギア)選手が『餓狼伝説CityoftheWolves』部門で見事優勝。獲得した賞金は、日本円にしてなんと約2億3000万円。この額は、格闘ゲームの歴史上においても最大級の快挙です。さらに、その圧倒的な実力が評価され、「日本eスポーツアワード2025」では「格闘ゲームプレイヤー賞」を受賞するなど、名実ともにトッププレイヤーの座を勝ち取りました。