目黒蓮の“初めてのキス”にファン悶絶!銀髪×白タキシード姿の結婚式シーンが尊すぎると話題に
殺し屋・坂本のピュアすぎる表情!福田雄一監督が明かした撮影秘話
今、SNSで大きな話題を呼んでいるのが、SnowManの目黒蓮が主演を務める映画『SAKAMOTODAYS』のワンシーンです。福田雄一監督が自身のX(旧Twitter)で公開したのは、銀髪に白タキシード姿の目黒蓮と、ウエディングドレス姿の上戸彩が誓いのキスを交わそうとする結婚式のカット。ファンの間では「度肝を抜かれるほどかっこいい」「尊すぎる」と絶賛の声が止まりません。
山下達郎、ソロデビュー50周年!名曲誕生の裏側にあった「こだわり」とは?
「夏だ、海だ、タツローだ」の秘密は音作りにあり!50年の軌跡を振り返る
日本を代表するシンガーソングライター・山下達郎さんが、ついにソロデビュー50周年を迎えました!これを記念して、TOKYOFMの特別番組「JFNスペシャル2026山下達郎50周年記念SundaySongBook増刊号」が放送され、ファンにはたまらない貴重なエピソードが語られました。長年愛され続ける「夏ソング」の秘密について、本人が「風が吹いているような音作りを意識していた」と明かすなど、音楽ファンならずとも聞き逃せない内容となっています。
中島健人の“一人二役”はなぜ凄い?「コンビニ兄弟」制作陣が明かす裏側の努力と驚きの役作り
中島健人さんの「二面性」を信じた!起用理由と驚きの役作りとは
NHK総合で放送中のドラマ10「コンビニ兄弟テンダネス門司港こがね村店」。主演を務める中島健人さんが、フェロモン全開の「ミツ」と、ワイルドな兄「ツギ」の一人二役に挑んでいることで大きな話題となっています。制作統括の山本敏彦さんと演出の木村隆文さんが、撮影現場の裏側や、なぜ中島さんに二役を託したのか、その真相を明かしてくれました。当初、中島さんの起用は決定していたものの、兄役は別の俳優を検討していたそうです。しかし、中島さんが持つ「セクシー王子」な一面だけでなく、ワイルドな魅力や筋肉質な身体的特徴を目の当たりにし、「彼なら両方いける!」と確信したといいます。撮影前から声のトーンや歩き方の研究を重ね、現場では中島さん自身が持つ繊細さと力強さという「二面性」を最大限に引き出す演出がなされました。
【モナキ・おヨネ】トレードマークの「おかっぱヘア」誕生秘話から意外なスキンケア事情まで徹底解剖!
彗星のごとく現れ、いま最も注目を集めるグループ「モナキ」。今回は、メンバーの中でも愛されキャラとして人気のおヨネさんにインタビュー!普段あまり語られることのない、リアルな肌ケアや髪ケアのルーティン、そして個性あふれるヘアスタイルの変遷についてじっくりとお話を伺いました。
ホロ/にじだけじゃない!最古参「えのぐ」が愚直に“世界一のVRアイドル”を目指し続ける理由とは
VTuber文化の先駆け!「えのぐ」という唯一無二の存在
今や国民的な人気を誇るVTuberというジャンル。ホロライブやにじさんじといった大手グループが活躍する一方で、2017年から活動を続ける「最古参」のグループをご存知でしょうか。それが、自らをVTuberではなく「VRアイドル」と定義する「えのぐ」です。彼女たちは他のグループが爆発的な登録者数を伸ばす中でも、あえて「VRアイドル」としての矜持を貫き、バーチャルとリアルの垣根を超えるために地道な努力を続けてきました。デビュー当初の苦難や、活動の失敗を「誇り」に変えて歩んできた彼女たちの姿は、多くのファンの心を強く惹きつけています。
30歳になった桃月なしこ「頑張らなくてもいいや」6年ぶり写真集で見せた“ありのまま”の姿とは
20代ラストの決断!6年ぶり写真集『むすび』に込めた想い
モデルやコスプレイヤー、さらにはドラマ主演とマルチに活躍する桃月なしこさんが、4月22日に2nd写真集『むすび』を発売しました。前作から6年という月日を経て、30歳という節目のタイミングで出版を決めた理由について「20代ラストの姿をしっかり形に収めておきたかった」と語っています。今回の写真集は、作り込みすぎない“ありのまま”の素顔が詰まった一冊となっており、まさに今の彼女の等身大の魅力が存分に表現されています。
【歴史的瞬間】サグラダ・ファミリア「イエスの塔」ついに完成!NHKが世界初・大聖堂内からの生中継を決定
140年以上の歴史が動く!「イエスの塔」が世界初公開
建築家アントニ・ガウディの情熱が込められた世界遺産「サグラダ・ファミリア」に、ついに歓喜の時が訪れます。140年以上にわたり建設が続けられてきた聖堂のメインタワー「イエスの塔」が、2026年6月に完成を迎えることが発表されました。この歴史的な出来事にあわせ、NHKが世界で唯一、聖堂内部からの生中継を敢行します。ガウディの命日である6月10日に行われる記念ミサの翌日、11日にはその荘厳な空気と完成したばかりの塔の全貌がテレビ画面を通して私たちの目の前に届けられます。
嵐の活動休止後…櫻井翔が明かした「5人だけの飲み会」秘話にファン感動
26年半の幕を下ろした夜、嵐が選んだ最後の時間
5月31日に東京ドームでラストライブを行い、26年半にわたるグループ活動に幕を下ろした国民的グループ「嵐」。翌日の6月1日、日本テレビ系「newszero」に出演した櫻井翔さんが、ライブ直後の貴重なエピソードを語り、ファンの間で大きな話題となっています。
【嵐ラストライブ】櫻井翔が明かした「BAR東京ドーム」の秘話!5人が最後に見せた素顔とは?
無人のステージで最後の乾杯。嵐5人だけの「特別な時間」
2026年5月31日、惜しまれつつも約26年半の歴史に幕を下ろした嵐。ラストライブ『ARASHILIVETOUR2026「WeareARASHI」』の終演後、メンバーたちがどのような時間を過ごしていたのか、櫻井翔さんが日本テレビ系「newszero」でその感動的なエピソードを語りました。ライブを終えた直後、スタッフたちとの打ち上げを終えた5人は、なんと無人のステージの上へ。客席が片付けられ始めた静かなドームで、5人だけで車座になって乾杯をしたそうです。「次いつ会うか」という、嵐らしい仲の良い会話が弾んでいたことを明かしました。
【嵐の軌跡】国民的アイドルへと駆け抜けた2010年~2014年!「ワクワク学校」誕生の秘話も
怒涛の冠番組ラッシュと伝説の国立公演
デビュー10周年を迎え、さらなる飛躍を遂げた2010年。この時期の嵐はまさに「国民的アイドル」として誰もが知る存在となりました。バラエティー番組『嵐にしやがれ』がスタートし、これで当時の冠番組はなんと3本に。さらにメンバーがドラマで次々と主演を務める「ドラマリレー」は、社会現象とも言える盛り上がりを見せました。また、コンサートでは国立競技場と5大ドームという大規模なツアーを展開。ワイヤーアクションや1300発の花火が舞う圧巻のステージ演出は、今なおファンの間で語り継がれる伝説となっています。