中谷美紀・井川遥・小雪…なぜ50歳でも“オバサン化”しない?1976年生まれ女優たちの強烈な「現役感」の秘密
「年齢はただの数字」を体現する1976年生まれの女神たち
2026年、日本のエンタメ界を牽引してきた1976年生まれの女優たちが、いよいよ50歳という大きな節目を迎えます。中谷美紀、井川遥、小雪、木村佳乃、観月ありさ、そして一足先に50代へ突入した内田有紀など、その顔ぶれはまさに日本を代表するトップスターばかり。かつて「50代=母親役へのシフト」という固定観念がありましたが、彼女たちには全く当てはまりません。内田有紀が年下の俳優と恋愛模様を演じても全く違和感がないように、彼女たちが放つ圧倒的な「現役感」は、一体どこから来ているのでしょうか。
伝説のアイドル「光GENJI」の全楽曲がサブスク解禁!80年代の社会現象が令和に蘇る
1980年代後半から90年代前半にかけて、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ伝説のアイドルグループ「光GENJI」。当時を知るファンにとっても、令和の音楽ファンにとっても待望のニュースが飛び込んできました。デビューからちょうど39年というメモリアルな節目となる8月19日より、彼らの楽曲が各種音楽サブスクリプションサービスで一斉に解禁されます。
Number_i初のワールドツアー決定!滝沢秀明社長が語る「世界への挑戦」と「被災地支援への想い」
Number_iの世界進出へ滝沢秀明社長が熱いエール
TOBE所属の大人気グループNumber_i(ナンバーアイ)が、ついに世界への大きな一歩を踏み出しました。平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんの3人は、今年2月に米国のタレントエージェンシー「WME」と契約し、5月には名門「アトランティック・レコード」とタッグを組むなど、世界進出に向けた基盤を固めてきました。今回発表された初のワールドツアーは、10月から始まる日本5大ドーム公演を皮切りに、来年にはアジアや北米を巡る壮大なものとなります。この発表を受け、滝沢秀明社長は「彼らが夢見ていた環境がようやく整った。どこまで暴れてくれるかファンと一緒に見守りたい」と期待を寄せました。また、メンバーの心境についても「浮かれている様子はなく、勝負しなければならないという強い意志を感じる」と、彼らのプロフェッショナルな姿勢を称賛しています。
【アイナナ】祝10周年!コラボカフェ第6弾「LuminousPaletteCelebration」開催!限定メニュー&グッズを徹底レポート
2026年8月にプロジェクト10周年という大きな節目を迎えた『アイドリッシュセブン』。この記念すべきタイミングに、アニメイトカフェにて開催中のコラボカフェ第6弾「LuminousPaletteCelebration」へ編集部が潜入してきました!池袋2号店と大阪日本橋で8月20日まで開催されている本イベントの魅力を、余すところなくご紹介します。
【広島】8月6日「ピースナイター」開催。特別なユニホームで伝えた平和への願いと想い
8月6日、マツダスタジアムが平和への祈りで包まれる
広島に原爆が投下されてから81年目の2026年8月6日、マツダスタジアムにて恒例の「ピースナイター」が開催されました。この日は、広島東洋カープにとって単なる試合日ではありません。戦後81年という節目に、平和の尊さを改めて噛み締める特別な一日となりました。
「れいわ新選組」が党名を「いのちの党」へ変更 山本太郎氏の退任と新体制の幕開け
「脱・れいわ」へ。7072の公募から選ばれた新たな党名
2026年8月6日、これまで「れいわ新選組」として活動してきた政党が、新たな党名を「いのちの党」に変更することを正式に発表しました。今回の変更は、山本太郎前代表の辞任と政界引退に伴う、党の大きな転換点となります。新代表には山本譲司氏が就任し、今後この名称で活動していくことが明らかになりました。
安田大サーカス・クロちゃん、広島出身として「原爆の日」に伝えた平和への切実なメッセージ
広島出身のクロちゃんが8月6日にSNSで発信した平和への思い
8月6日、広島市への原子爆弾投下から81年という節目の日を迎えました。広島県出身のお笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、平和への切実な願いを投稿しました。毎年この時期になると、平和へのメッセージを発信し続けているクロちゃん。今回の投稿でも、多くのフォロワーに向けて改めて黙祷を呼びかけ、人々に平和の大切さを再認識させました。
広島原爆の日に鳴り響く「長崎の鐘」―平和への願いを次世代へ
広島と長崎、時を超えて祈りを捧げる
8月6日、広島に原爆が投下された日、長崎市の平和公園では被爆者たちが「長崎の鐘」を鳴らし、犠牲者の冥福を祈りました。この活動は、被爆者らでつくる「長崎の鐘を鳴奏会」が毎年行っている大切な行事です。長崎で原爆が投下された時刻である午前11時2分に合わせ、約30名の会員たちが静かにロープを引き、5分間隔で計3回、平和への祈りを込めた鐘の音を響かせました。
広島原爆の日 天皇ご一家と上皇ご夫妻が黙禱を捧げる
天皇ご一家と上皇ご夫妻が祈りを捧げた8月6日
8月6日、広島は原爆投下から79年(※記事内の81年は原文ママですが、現在は2024年ですので79年が正しい数値となります)という歴史的な節目を迎えました。広島市の平和記念公園では平和記念式典が執り行われましたが、天皇皇后両陛下と長女の愛子さまも、皇居・御所にて広島の時刻に合わせて黙禱を捧げられました。
宝塚市で響く平和への願い。広島原爆投下から81年、市民と市長が鐘を鳴らし追悼
平和の鐘に込められた「核なき世界」への祈り
8月6日、広島に原爆が投下されてから81年という節目の日、兵庫県宝塚市にある末広中央公園では、多くの市民が戦争と核兵器のない未来を願いました。公園内に設置された「平和の鐘」が、原爆投下時刻である午前8時15分に合わせて鳴らされ、静かな祈りが捧げられました。