なんJ大好き民のトレンドニュース

【DeNA】山崎康晃が名球会入りへカウントダウン!今季9セーブ目でチームも貯金生活に突入

投稿日:2026年05月28日

ついに残り9!守護神・山崎康晃が築く偉業への足跡

横浜DeNAベイスターズの守護神、山崎康晃投手が着実にレジェンドへの道を歩んでいます。9日に行われた阪神戦で今季9つ目のセーブを挙げ、プロ通算セーブ数を241に伸ばしました。名球会入りの条件となる通算250セーブまで、ついに残り9と迫っています。今季はここまで12試合に登板して防御率1.59と、抜群の安定感を誇る背番号19。かつての「ハマの小さな大魔神」が、再び守護神としてチームの勝利を支える姿に、SNS上のファンからも熱いエールが止まりません。

【ソフトバンク】今宮健太&庄子雄大の連続タイムリーで逆転!粘りの攻撃で東京ドームを沸かせる

投稿日:2026年05月28日

今宮健太がラッキーな適時二塁打で同点!

28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦。一時は3点のリードを許す苦しい展開でしたが、中盤の6回にソフトバンク打線が爆発しました。1死から山本祐大がヒットで出塁すると、続くベテラン・今宮健太が放った打球は左中間へ。巨人の外野陣が重なる幸運も重なり、ボールは転々と転がり、山本が生還して同点に追いつくタイムリーツーベースとなりました。

菅野智之が意地の投球!大谷翔平との緊迫の対戦で「ボール判定」に悔しがる姿が話題に

投稿日:2026年05月28日

初回に被弾もその後は完璧!菅野智之が見せた大谷翔平への執念

日本時間28日に行われたMLB、ドジャース対ロッキーズの一戦。ロッキーズの菅野智之投手とドジャース・大谷翔平選手の日本人対決が大きな注目を集めました。試合は、初回に大谷選手が菅野投手から先頭打者ホームランを放つ衝撃のスタートとなりましたが、その後の菅野投手の粘り強い投球がファンの心を掴んでいます。

菅野智之、大谷翔平に先頭打者弾を浴びる!ドジャース戦で5回途中3失点の力投

投稿日:2026年05月28日

初回に大谷翔平の先頭打者アーチを被弾する厳しい立ち上がり

日本時間28日、ドジャー・スタジアムで行われたドジャース対ロッキーズの試合で、ロッキーズの菅野智之投手が先発登板しました。試合は、今シーズン「1番・投手兼指名打者」という驚異的な起用をされた大谷翔平選手との対決に注目が集まりましたが、初回、菅野投手は先頭打者の大谷選手にいきなり先頭打者ホームランを献上する厳しいスタートとなりました。さらにフレディ・フリーマン選手にもソロホームランを浴び、初回だけで2点のリードを許す苦しい展開となりました。

【ヤクルト】2夜連続の延長戦!池山監督が語った「紙一重の勝負」の舞台裏とは

投稿日:2026年05月28日

沈黙を破ったサンタナの同点弾!神宮が沸いた劇的瞬間

交流戦で熱い戦いを繰り広げているヤクルトスワローズ。27日に行われた西武ライオンズとの一戦は、最後まで目の離せない延長12回引き分けという結果になりました。試合序盤は、7回まで打線が沈黙するなど苦しい展開が続きましたが、8回にドラマが待っていました。チームの主砲であるドミンゴ・サンタナ選手が、左中間に今季第10号となる同点2ランを放ち、敗色濃厚な空気を一変させました。池山隆寛監督も「いいところで打ってくれた」と、その勝負強さを高く評価しています。

【阪神】痛恨の逆転負けで連敗…12安打もあと一本が出ず 森下の12号ソロも実らず

投稿日:2026年05月27日

失策が絡み痛い3失点、大竹耕太郎が悔しい降板

交流戦で5連勝と勢いに乗っていた阪神タイガースですが、甲子園での日本ハム戦はまさかの逆転負けとなり、これで痛い2連敗となりました。先発の大竹耕太郎投手は5回まで粘り強く投げていたものの、2死から相手投手の加藤貴之選手にまさかの適時打を許し同点に。さらに守備の乱れも重なってこの回一挙3失点と、ミスが試合の流れを左右する悔しい展開となりました。

【巨人】激震のチームを救う!橋上秀樹監督代行が初陣勝利で連敗ストップ!戸郷翔征の好投と打線の援護でソフトバンクを撃破

投稿日:2026年05月27日

緊急事態を跳ね返す!橋上代行体制でついに掴んだ価値ある1勝

27日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの試合は、5-1で巨人が勝利しました。チームは今季ワーストとなる5連敗中でしたが、見事に悪い流れを断ち切り、橋上秀樹監督代行体制となってから待望の初白星を挙げました。前日に阿部慎之助監督の辞任という前代未聞の事態が報じられ、チーム全体が揺れる中での戦いでしたが、選手たちが一丸となって底力を見せつけました。

【ファーム】ロッテが18安打の猛攻で大勝!日本ハムは終盤に逆転劇で接戦を制す

投稿日:2026年05月27日

ロッテが打線爆発!石川慎吾のアーチなどで連敗ストップ

26日に行われたプロ野球ファーム公式戦は、ロッテが中日相手に18安打11得点という圧巻の打棒を見せつけ、11-4で大勝しました。連敗を3で止めたこの試合では、石川慎吾外野手と岡村了樹捕手の本塁打が飛び出すなど、序盤の劣勢を跳ね返す見事な攻撃を展開。特に6回には櫻井ユウヤ内野手の適時打から打線がつながり、一挙5得点で試合を決定づけました。先発の秋山正雲投手も粘りの投球で6回4失点と役割を果たし、投打が噛み合う理想的な勝利となりました。

巨人・橋上監督代行が初陣で誓った「結束」 激震のチームが再出発へ

投稿日:2026年05月27日

突然の指揮官交代、橋上代行が明かした胸中とは

2026年の日本生命セ・パ交流戦が開幕しましたが、巨人には激震が走りました。前日の25日、阿部慎之助前監督が長女への暴行容疑で現行犯逮捕され、急遽辞任。それに伴い、橋上秀樹オフェンスチーフコーチが監督代行に就任するという異例の事態となりました。巨人でのプレー経験がない人物が指揮を執るのは、球団史上初の出来事です。

【プロ野球交流戦結果】巨人がまさかの5連敗…則本が3被弾で沈む!各試合のハイライトまとめ

投稿日:2026年05月26日

ソフトバンクが長打攻勢で巨人との初戦を制す

交流戦の初戦、巨人・則本昂大投手が苦しい投球となりました。ソフトバンク打線に対し3本塁打を浴びるなど試合を作れず、チームは痛恨の5連敗。一方、ソフトバンクは正木選手、栗原選手、山本恵選手の鮮やかな3連発などで得点を重ね、勢いそのままに4連勝を飾りました。