「かなり仲が良い」中村敬斗がW杯後に日本代表メンバーとバリ島へ!意外なリフレッシュ方法を告白
ワールドカップ終了後、同世代メンバー5人で急遽バリ島旅行へ
北中米ワールドカップで全4試合にスタメン出場し、1得点1アシストという活躍を見せたサッカー日本代表の中村敬斗選手。7月10日にフジテレビ系『めざましテレビ』へ生出演した際、大会後の意外な過ごし方を明かしました。
宮本浩次の熱唱で幕開け!「あさイチ」が国会中継で時間短縮、鈴木奈穂子アナが理由を説明
いきなり名曲披露!宮本浩次が「あさイチ」で見せた圧巻のステージ
10日に放送されたNHK「あさイチ」に、エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次がサプライズで生出演し、スタジオを熱狂の渦に巻き込みました。番組冒頭から、宮本が10歳の時に披露した「みんなのうた」のデビュー曲「はじめての僕デス」のアニメーションが流れると、当時の映像と60歳を迎えた現在の生歌がリンクする感動的な演出でスタート。さらに名曲「今宵の月のように」まで歌い上げるという贅沢なオープニングに、MCの博多華丸・大吉や鈴木奈穂子アナウンサーも圧倒され、大きな拍手が送られました。
【W杯2026】ムバッペがPK失敗を帳消しにするスーパーゴール!フランスが圧倒的な個の力でモロッコを撃破しベスト4へ
PK失敗の悪夢を自らの右足で払拭!ムバッペの輝きがフランスを救う
2026年7月10日、ボストンスタジアムで行われたワールドカップ準々決勝。フランス代表は2-0でモロッコ代表を下し、準決勝進出を決めました。今大会最強の攻撃陣との呼び声高いフランスですが、この試合ではキリアン・ムバッペの個の力が際立つ展開となりました。
STU48清水紗良が卒業を発表「7年間の青春は宝物」最終活動日や理由を解説
13歳から駆け抜けた7年間、清水紗良がSTU48を卒業へ
STU48の2期生として多くのファンに愛されてきた清水紗良さん(20)が、グループからの卒業を発表しました。2019年の加入から約7年間、グループの最前線で活動してきた彼女の突然の報告に、SNSでも大きな反響を呼んでいます。公式サイトによると、最終活動日は今月25日となっており、本人の意向により卒業公演は行われないとのことです。
ヤクルト、史上初!外国人投手リレーで快挙のノーノー達成!連敗ストップの劇的勝利
球団史上初の快挙!外国人3投手が広島打線を封じ込める
ヤクルトスワローズが、まさに歴史的な快勝で連敗を「6」で止めました。広島との一戦で、先発のウォルターズ投手からリランソ投手、キハダ投手へとつなぐ外国人投手のみによる継投でのノーヒットノーランを達成。これはNPB史上6度目、球団としては初、さらには外国人投手のみでの達成は史上初という驚きの記録となりました。
【広島】屈辱の球団史上初…打線が沈黙し継投ノーヒットノーランの悪夢 栗林良吏は復帰戦で力投も報われず
打線がまさかの快音なし!歴史的な屈辱にファンも凍りつく
広島ファンにとって、あまりに厳しい夜となりました。9日にマツダスタジアムで行われたヤクルト戦で、広島打線が相手投手陣の前にまさかの無安打無得点。球団史上初となる「継投によるノーヒットノーラン」を喫するという、歴史的な屈辱を味わう結果となりました。直近2試合連続のサヨナラ勝ちで勢いに乗っていただけに、この沈黙はあまりに衝撃的です。
【ヤクルト】ウォルターズが衝撃の7回ノーヒット投球!記録達成はお預けも強烈なインパクト
7回101球の力投、ノーヒッターの夢はリリーフへ
9日に行われたプロ野球・セ・リーグの広島対ヤクルト(マツダスタジアム)で、ヤクルトのナッシュ・ウォルターズ投手が圧巻のピッチングを見せました。今季3度目の先発マウンドに上がったウォルターズは、150キロを超える直球にカットボールやスイーパーを織り交ぜ、広島打線を完璧に封じ込めます。7回を投げ終えて被安打0、1四球、1死球というノーヒット投球を披露し、球場を沸かせました。
れいわ新選組・山本太郎代表が辞任、政界引退も表明 大石晃子共同代表も離党へ
山本太郎氏、スピード違反による法令違反と自身の健康問題を理由に引退を決断
れいわ新選組の代表を務める山本太郎氏が9日に記者会見を行い、党代表からの辞任と、国会議員を目指す活動からの政界引退を表明しました。山本氏は会見で、昨年10月に大分市内の高速道路で制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙された件について「法令違反までして生き急いではならない」と深く反省の弁を述べました。今年1月には病気治療を理由に議員辞職していましたが、代表の職は継続していました。今回はこの速度超過の問題に加え、自身の健康上の理由も重なり、今後の活動に区切りをつける決断に至ったと語っています。
カルビー「白黒ポテチ」がまさかの短命終了?カラー復活の裏側と今後の影響を解説
話題の「白黒パッケージ」が終了へ!カラー印刷再開の背景とは?
5月下旬からSNSを中心に大きな話題となっていた、カルビーの「白黒パッケージ」。中東情勢の影響による「ナフサ不足」から、インクを節約するために導入されたこの施策ですが、なんとわずか約2か月で一部のフルカラー印刷が再開されることになりました。急なデザイン変更に「あれ、もう終わり?」と驚いた方も多いのではないでしょうか。
カルビーの「白黒パッケージ」がついに終了!ポテチやフルグラがいつものフルカラーに戻るって本当?
おなじみの色鮮やかなパッケージが復活!カルビーが順次切り替えへ
いつもコンビニやスーパーで見かける、あのカルビーのパッケージ。最近「なんだか白黒でシンプルだな?」と感じていた方も多いのではないでしょうか。実はこれ、中東情勢の影響でインクなどの原材料調達が難しくなったため、苦肉の策として行われていたものでした。しかし、ついにこの「白黒パッケージ」が終了し、順次フルカラーに戻るという嬉しいニュースが飛び込んできました!印刷用インクの供給が安定してきたため、メーカーとして本来の華やかなデザインへ戻す決断をしたようです。