島根・鳥取で震度5強、官邸に連絡室設置–最新情報と今後の対応
6日午前10時18分頃、島根県東部と鳥取県西部で震度5強を観測する地震が発生しました。この地震を受け、高市早苗首相は自民党本部の新年仕事始めで、官邸に連絡室を設置したことを発表しました。
小野田紀美大臣、コミケ50周年参加断念…!「警備で全方位にご迷惑」と涙交じりコメント
12月30日、経済安保担当大臣の小野田紀美氏が、50周年を迎えた同人誌即売会「コミックマーケット」(コミケ)の開催を受けて、自身のX(旧Twitter)で参加できないことを発表しました。その理由と合わせて、涙を流す笑顔の絵文字を添えた投稿が話題を呼んでいます。
共産党のカリスマ・不破哲三氏が語った「政治家のあり方」と「主権在民」への訴え(再録)
2024年5月30日に95歳で逝去された日本共産党の不破哲三前議長。そのカリスマ的な存在感で長年、日本の政治に影響を与え続けてきました。日刊スポーツが2015年12月に実施したインタビューを再録し、不破氏の政治に対する深い洞察と、未来へのメッセージを伝えます。
政治資金パーティー収入、過去最大の減少!裏金問題の影響で半減…派閥解散の波も
政治資金パーティーの収入が大幅に減少しました。総務省が2024年5月28日に公表した政治資金収支報告書によると、2024年の政治資金パーティー収入総額は前年比46.7%減の46億2400万円となり、記録が残る1993年以降で最大の減少幅を記録しました。
自民党内で「反高市」の声が消えた?首相への批判が少ない背景に何が?
自民党内で、高市早苗首相に批判的な議員の存在感が薄れているという状況が報じられています。高い内閣支持率を背景に、党内で「物言えない空気」が広がっているのでしょうか?この記事では、その背景と今後の展望について解説します。
立民・岡田克也氏、中国との関係巡るデマに法的措置も検討「スパイ呼ばわり」に反論
立憲民主党の岡田克也元外相が、自身の中国との関係を巡るネット上のデマや誹謗中傷に対し、法的措置も辞さない姿勢を示しました。25日に自身のYouTubeチャンネルで動画を公開し、現状を説明しました。
岡田克也氏、スパイ呼ばれに法的対応も示唆!「国民感情コントロール」発言は沈黙
立憲民主党の岡田克也元外相が、自身のX(旧ツイッター)で、ネット上での誹謗中傷やスパイ呼ばわりについて警告しました。同時に、自身の正当性を訴え、日中関係の重要性を強調する動画を公開しました。
高市内閣支持率73%!高水準維持の裏側と今後の課題
日テレNEWSNNNNNNと読売新聞が今週末に行った世論調査で、高市早苗首相の内閣支持率が73%と、依然として高い水準を維持していることが明らかになりました。この結果を受け、与野党からは様々な反応が出ています。今回は、その詳細と、今後の政権運営における課題について解説します。
自民党のゴッドファザー・辻嘉六の真実:建設会社社員から権力者へ上り詰めた男の生涯
「自民党のゴッドファザー」とも呼ばれた辻嘉六。彼は、明治から昭和にかけて日本の政界を裏から操った“政界の黒幕”として知られています。建設会社の一社員から権力者にまで上り詰めた彼の人生、そしてその資金源や、児玉誉士夫との“きなくさい関係”とは?本記事では、謎に包まれた辻嘉六の生涯を紐解きます。
高市首相「不安を希望に」報道写真展で決意新た、トランプ氏との写真も
高市早苗首相は22日、東京都中央区の日本橋三越本店で開催されていた「2025年報道写真展」を視察し、今年の出来事を振り返る写真を見て回りました。就任から2ヶ月を迎えた首相は、国民の不安を安心と希望に変えていく決意を新たにしました。