「あれ?色変わった?」英明のユニフォームが甲子園で話題!視聴者から驚きの声続出
夏の甲子園で英明の「クリーム色ユニフォーム」が視線独占!
第108回全国高校野球選手権大会が8日、甲子園球場で開催されました。1回戦で英明(香川)が関東第一(東東京)を4-1で下し、見事に2回戦進出を決めました。試合内容はもちろんですが、ネット上で大きな注目を集めたのが、英明ナインが着用していたユニフォームです。
【甲子園】英明の勝負師・松原蒼真が3安打!7回満塁の好機で放った値千金の適時二塁打とは
香川の誇るヒットメーカーが甲子園でも躍動!3安打で英明の勝利を牽引
第108回全国高校野球選手権大会の第4日、注目の第4試合が行われ、英明(香川)が関東第一(東東京)を4-1で撃破しました。この試合でひときわ輝きを放ったのが、英明の松原蒼真選手です。3安打の猛打賞でチームを勢いづけ、見事に勝利へ導きました。
「元SVリーガーが40キロの宇宙服で街へ?」選手からスタッフへ転身した古市彩音の奮闘記
現役引退から1年、かつてのセッターが選んだ「新たな舞台」とは
バレーボール界のトップリーグである「SVリーグ」。その名門として知られるデンソーエアリービーズで、ひときわ異彩を放つ新人スタッフがいます。それが、つい1年前まで現役のSVリーガーとしてコートを駆け回っていた古市彩音さんです。群馬銀行グリーンウイングスやデンソーで計7シーズン、セッターとして活躍した彼女が、引退後に選んだのはコートの中ではなく、地域とチームをつなぐ「橋渡し」という大役でした。
timelesz佐藤勝利、メンバーからのサプライズに大慌て!?映画舞台挨拶で「みんなと見に行けたら」と笑顔
佐藤勝利、初のアニメ主演に感無量!「自分の声が流れているのが感慨深い」
7月17日、都内でアニメーション映画「君と花火と約束と」の初日舞台挨拶が開催されました。本作でアニメーション映画初主演を務めたtimeleszの佐藤勝利さんは、原菜乃華さん、横澤夏子さん、鈴木慧監督と共に登壇。念願だった声優の仕事が実現し、自身の声が映画館で流れていることに対して「すごく感慨深いです。うれしい気持ちでいっぱいです!」と、喜びを爆発させました。
timelesz菊池風磨と皆川猿時が再共演!「5〜6年で一番しっくりきた」渾身の決め顔に注目
菊池風磨×皆川猿時、理容室で繰り広げられる予測不能な掛け合い
8月8日より公開されるNECネッツエスアイの新テレビCM「切らせない篇」に、timeleszの菊池風磨さんと、実力派俳優の皆川猿時さんが出演します。昨年に続き2度目の共演となる今回は、理容室を舞台にしたコミカルなストーリー。客役の菊池さんが理容師役の皆川さんに「なかなか髪を切らせない」というユニークな設定で、息の合った軽快なやり取りを披露しています。
timelesz菊池風磨×皆川猿時が再共演!理容室でハサミを拒否?新CM「切らせない」編の見どころをチェック
菊池風磨と皆川猿時、息ぴったりのアドリブ合戦!理容室を舞台にしたコミカルCMが8月8日より放送開始
timeleszの菊池風磨さんと、個性派俳優の皆川猿時さんが再共演!NECネッツエスアイの新テレビCM「切らせない」編が、8月8日よりいよいよオンエアされます。理容師役の皆川さんが「切りますね!」とハサミを構えるのに対し、客役の菊池さんが「NECネッツエスアイは、ネットワークを切らせない!」と熱弁して髪を切ることを頑なに拒否する、コミカルでテンポの良いストーリーです。
「ただのコスプレじゃない!」グラブルフェスを支えるオフィシャルキャストの“本気すぎる”舞台裏に迫る
キャラクターがそこに“生きている”理由とは?
大人気スマホRPG『グランブルーファンタジー』の大型イベント「グラブルフェス」。そのステージでひときわ輝きを放つのが、公式衣装を身にまとったオフィシャルキャスト(OC)の存在です。彼らは単なるコスプレイヤーではなく、キャラクターが3次元の世界に現れ、いまこの場所で生きているという「没入感」を会場中に広げる役割を担っています。今回は、そんなステージの裏側を支える4人のキャストにインタビューし、彼らがどのようにキャラクターへと命を吹き込んでいるのか、その秘密を解き明かします。
【甲子園】鉄壁の守備が崩壊…関東第一まさかの初戦敗退。米沢監督「ミスを見逃してくれない場所」
絶対の自信を持っていた「守備」に狂い…関東第一が初戦で姿を消す
第108回全国高校野球選手権大会は大会4日目を迎え、甲子園の舞台で波乱が起きました。優勝候補の一角として注目されていた関東第一が、英明(香川)との1回戦に臨み、1-4で惜しくも敗れました。一昨年は準優勝、昨年はベスト8と近年安定した強さを誇っていた強豪校が、まさかの初戦敗退という結果に、球場からは驚きの声が上がっています。
「あの4番は誰だ?」森友哉と衝撃の2者連続弾!プロ入りせずとも語り継がれる大阪桐蔭・近田拓矢の伝説
夏の甲子園が開幕すると、毎年のように未来のスター候補が誕生します。プロ野球の世界へと進み、華々しい活躍を見せる選手がいる一方で、高校野球の舞台で人々の記憶に深く刻まれ、その後は別の道を歩んだ「伝説の選手」も存在します。今回は、かつて大阪桐蔭の4番として聖地を沸かせた近田拓矢選手にスポットを当てます。
【甲子園】大分商・平田玲翔が151キロを計測!公立校では7年ぶりの快挙で鮮烈デビュー
公立の星・平田玲翔が甲子園で「151キロ」の衝撃
夏の甲子園、8日に行われた1回戦で大分商の平田玲翔(3年)が驚異のパフォーマンスを見せました。試合中、球場表示で151キロをマークし、スタンドをどよめかせたのです。甲子園で150キロ以上の球速を記録した公立校の投手は、2019年夏の中森俊介(明石商/現ロッテ)以来、7年ぶり10人目という歴史的な快挙となりました。大分大会でも152キロを記録していた平田ですが、聖地という大舞台でもその実力が本物であることを証明しました。