【GW特別企画】Eveが3日間連続でライブ映像をYouTube配信!新曲「風のアンセム」MVもついに解禁
今年のゴールデンウィークはEveと一緒に!過去の豪華ライブ映像が3夜連続で無料配信決定
2026年のゴールデンウィーク、Eveがファン必見の神企画を発表しました!5月4日から6日までの3日間、自身の公式YouTubeチャンネルにて『EveYouTubeLiveGWSpecial2026』と題したライブ映像の一挙配信が行われます。配信されるのは、2023年の「花嵐」、2025年のアリーナツアー「UnderBlue」、そして初公開となる「UNDERCOVER」という豪華ラインナップ。過去の感動的なステージを自宅で再び体験できる貴重なチャンスですので、今のうちにリマインダーを設定しておきましょう!
吉高由里子の“白髪”が話題に!飾らない姿が「親近感わく」と称賛されるワケ
ありのままの姿に共感の声!吉高由里子の「白髪まじり」ヘアがSNSで大反響
6月16日に放送されたバラエティ番組『バナナサンド』(TBS系)に出演した女優の吉高由里子さん。番組内でアップになった際、頭頂部に白髪がちらりと見えるシーンがあり、ネット上で大きな話題を集めています。30代後半という年齢を考えれば決して珍しいことではありませんが、人気女優が自然体でテレビに出演する姿に、視聴者からは「キラキラしていて親近感がわく」といった好感の声が続出しました。
ゆいかれん×藤林泰也W主演『ドライな同期の溺愛癖』メインビジュアル解禁!追加キャストに小栗有以らが出演決定
「心の声がダダ漏れ!?」話題のオフィスラブが実写ドラマ化
2022年に配信され、「胸キュンが止まらない!」と大きな話題を呼んだ碧依ぺき原作の電子コミック『ドライな同期の溺愛癖』が、ついに実写ドラマ化されます!BSテレ東にて7月8日(水)深夜0時からスタートする本作のメインビジュアルが公開され、期待が高まっています。
【バレー女子日本代表】緊急出場のベテラン・島村春世が躍動!激闘のセルビア戦を制し開幕5連勝
アクシデントを跳ね返すベテランの底力!島村春世がコートで放った存在感
バレーボール女子日本代表が、フィリピン・パサイシティで行われた「バレーボール・ネーションズリーグ」でまたしても強さを見せつけました。世界ランキング9位の強豪セルビアを相手にフルセットの熱戦を繰り広げ、見事に開幕5連勝を達成しました。この勝利の裏には、急な出場にも関わらず、試合の流れを大きく変えたベテラン・島村春世選手の献身的なプレーがありました。
【女子バレー】「泥臭くてもいい」34歳・島村春世が救世主に!日本代表、アクシデントを乗り越え開幕5連勝!
緊急事態をベテランが救う!島村春世の存在感が光った一戦
女子バレーボールのネーションズリーグ(NL)フィリピン大会で、世界ランク4位の日本代表が感動的な勝利を収めました。世界ランク9位の強豪セルビアとの一戦は、フルセットにもつれ込む大激戦。第1セットで先発のミドルブロッカー荒木彩花選手が左足を負傷して離脱するというアクシデントに見舞われましたが、その窮地を救ったのは34歳のベテラン・島村春世選手でした。
『学マス』楽曲がエモすぎる!ロック好きも唸る「ENDLESSDANCE」と「サンフェーデッド」の衝撃
聴けば沼る!『学マス』楽曲の音楽的な凄さとは?
2024年5月にリリースされ、大きな話題を呼んでいる『学園アイドルマスター(学マス)』。個性豊かな13人のアイドルたちの育成を楽しめることはもちろんですが、今、ファンの間で「楽曲のクオリティがとにかく高い」と絶賛されていることをご存知でしょうか?現代のポップスシーンと連動したスタイリッシュなサウンドは、ゲームを知らない層にも刺さる刺激的なものばかり。今回は、そんな『学マス』楽曲の中でも、特にロック色の強い2つの名曲をピックアップしてご紹介します。
【バレー】女子日本代表がセルビアとの激闘を制す!無傷の5連勝でVNLフィリピン大会白星発進
石川真佑主将が牽引!フルセットの死闘でつかんだ価値ある勝利
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026の予選ラウンド第2週フィリピン大会がスタート。女子日本代表は初戦で強豪セルビアと対戦しました。一進一退の攻防が続く中、主将・石川真佑選手を中心にチーム一丸となって戦い抜き、フルセットの末に勝利。これで今大会、開幕から無傷の5連勝を飾りました!
【関東オークス】ペンダントが快勝!岩田望来騎手が父・康誠との「親子対決」を制して重賞初制覇
岩田望来騎手が導いた勝利!チークピーシーズを外す好判断が功を奏す
6月17日、川崎競馬場で行われた3歳牝馬のダート重賞「関東オークス(JpnII)」において、単勝2番人気のペンダント(池江泰寿厩舎、父オルフェーヴル)が見事な勝利を飾りました。勝ち時計は2分18秒0(稍重)。今回で2度目のコンビとなった岩田望来騎手は、調教の段階で「チークピーシーズを外す」という大胆な提案を行い、その采配が的中。道中は好位のインで抜群のリズムをキープし、直線の勝負どころでしっかりと脚を伸ばす見事なレース運びを見せました。
「りくりゅう」の快挙から始まる未来!木下グループが三重県に巨大スケート拠点を建設へ
ガラガラだった観客席から金メダルへ。16年越しの「あまのじゃく」な支援が実るまで
2009年のフィギュアスケート全日本選手権、ペアとアイスダンスの競技会場は、観客席がガラガラという寂しい光景でした。当時、その様子を見た木下グループの木下直哉社長は、日本スケート連盟から頼まれる形でカップル種目の支援を即決したといいます。シングル種目が華やかな人気を博す中で、あえて「誰も注目しない場所」に光を当てる。そんな「あまのじゃく」な決断が、現在のペア大国・日本への第一歩でした。それから16年以上の歳月を経て、ついに「りくりゅう」こと三浦璃来・木原龍一組がミラノ・コルティナ五輪で日本勢初となる金メダルを獲得。長年の投資が大きな花を咲かせたのです。
【関東オークス】岩田父子が火花を散らす!勝ったのは息子・望来のペンダント。3歳ダート女王が誕生
岩田父子の壮絶なデッドヒートを制したのは息子・望来騎手!
川崎競馬場で開催された3歳牝馬ダートの頂上決戦「第62回関東オークス(Jpn2)」。ファンの注目を集めたのは、なんといっても岩田康誠・望来親子による壮絶な叩き合いでした。最後は、息子である岩田望来騎手が騎乗するペンダントが見事に勝利し、3歳牝馬ダート女王の座に輝きました。父の岩田康誠騎手が駆るジュワネングとの一騎打ちは、まさに今回のレースのハイライトと言える名シーンでした。