山上徹也被告、1審判決を不服で控訴へ!「宗教被害」主張は認められず
2022年に安倍晋三元総理を銃撃した罪で無期懲役を言い渡された山上徹也被告(45)が、判決に不服を申し立て、明日4日に大阪高等裁判所へ控訴することが明らかになりました。
共産党「志位和夫」氏、ソフトなイメージ覆し「朝日に指図されるいわれはない」と激怒!党内批判を封じ込め、議席半減の苦境
日本共産党の志位和夫議長(71)が、従来の穏やかなイメージを覆す激しい反論を朝日新聞に対して行ったことが波紋を呼んでいます。党首公選を訴えた元党幹部の除名や、自身の“不出馬”表明と重なり、共産党の閉鎖的な体質が改めて浮き彫りになっています。
うじきつよしが衆院選へ「自民党に投票しないで」と訴え SNSで賛否両論
ロックバンド・子供ばんどのボーカル、うじきつよし(68)が、X(旧Twitter)で衆院選(2月8日投開票)を前に、「自民党に投票しないで」と強く訴え、大きな反響を呼んでいます。
チェルシー、快勝で3連勝!鎌田大地不在のパレスは11試合未勝利の低迷
プレミアリーグ第23節、チェルシーがクリスタル・パレスに3-1で勝利し、公式戦3連勝を飾りました。ロシニアー監督就任後、好調を維持するチェルシーに対し、鎌田大地選手が負傷でベンチ外、さらに主将グエイ選手をマンチェスター・シティに引き抜かれたパレスは、公式戦11試合勝利なしの苦境に陥っています。
ハライチ澤部、フジテレビの“金欠”を暴露!?「お金ないし…」『ぽかぽか』放送中にまさかの事態
12月24日放送のフジテレビ系バラエティ番組『ぽかぽか』で、ハライチの澤部佑さんが、フジテレビの経営状況について赤裸々な発言をしました。番組内でまさかの“金欠”ポロリをしたことで、ネット上では驚きの声が広がっています。
路線バスの終末?運転手不足で光る「企業送迎バス」の意外な需要
年末年始の特別ダイヤで大幅に削減された路線バスの本数。運転手不足と利用者減少という二重苦に見舞われるバス業界に、新たな活路が開かれつつあります。それは、最寄り駅と企業や施設を結ぶ企業送迎バスの運転手です。
熟年離婚は「生き地獄」?夫が直面する2つの罠と、離婚前に知っておくべきリスク
長年連れ添った妻との離婚。自由な老後を夢見ていた男性たちが、離婚直後に想像以上の苦境に立たされるケースが増加しています。本記事では、熟年離婚に潜む2つの罠と、具体的なリスクについて解説します。
安倍元総理銃撃事件:山上徹也被告に無期懲役判決 「宗教被害」が焦点となった裁判の結末
2022年に発生した安倍元総理銃撃・殺害事件で、被告の山上徹也氏(45)に奈良地方裁判所が「無期懲役」の判決を言い渡しました。検察側は無期懲役を求刑しており、弁護側は「最も重くても懲役20年」と主張していました。事件の背景には、被告の母親が旧統一教会に多額の献金を行い、それが被告の人生に深刻な影響を与えたという「宗教被害」がありました。この裁判は、単なる犯罪事件としてだけでなく、宗教団体と個人との関係、そして社会が抱える問題点を浮き彫りにするものでした。
横綱大の里、初場所10日目も黒星 3連敗で6勝4敗、肩の怪我に不安の声
大相撲初場所10日目、石川県津幡町出身の横綱・大の里が、3連敗を喫し、6勝4敗となりました。先場所の左肩の負傷の影響が懸念される中、連日のあっけない相撲が続いている状況です。
箱根駅伝に「世界に1台のセンチュリー」登場!開発秘話と水素の意義を徹底解説
正月の国民的行事である箱根駅伝。この伝統ある舞台を裏方として支えてきたトヨタが、2026年の第102回大会に向けて大きな決断を下しました。それは、大会で使用される運営車両や伴走車など計40台を、すべて電動化車両(BEV、FCEV、HEV)にするというものです。