なんJ大好き民のトレンドニュース

【瀬戸内】21日は断続的な雨!雷雨に注意、気温は下がるもジメジメ感は継続

投稿日:2026年05月21日

昼過ぎ以降も雨!急な雷雨に要注意

21日の瀬戸内地方は、前線や湿った空気の影響でどんよりとした曇り空が広がります。昼過ぎ以降も断続的に雨が降る見込みで、場所によっては雷を伴う激しい雨になるおそれも。お出かけの際は折りたたみ傘が必須です。急な天気の変化には十分注意して、最新の気象情報をチェックするようにしてください。

「もっと降ってほしい…」記録的少雨に悩む日本列島 ようやく訪れた“恵みの雨”の現状とは

投稿日:2026年05月21日

全国各地で待望の雨!でも農家からは切実な声も

ここ最近、各地で記録的な少雨が続いていましたが、ようやく全国的に“恵みの雨”が降りましたね。約4か月ぶりに30ミリ以上のまとまった雨を観測した東京では、前日との気温差が6℃以上もあり、急激な冷え込みを感じた方も多かったのではないでしょうか。街中では「傘を差すのが久しぶり」という声も聞かれました。しかし、農業の現場では、この程度の雨では全く足りていないのが現状です。愛知県豊川市のバナナ農家からは「もっと降ってほしい」と、深刻な水不足による生育への悪影響を懸念する切実な声が上がっています。

金沢で今年初の「真夏日」!お祭りムードの街に強烈な日差し…熱中症に注意

投稿日:2026年05月19日

金沢市で今年初の30度超え!お出かけの際は暑さ対策を万全に

5月19日、石川県内は高気圧の影響で朝から気温がぐんぐん上昇し、金沢市では今年初めて30.1度を記録しました。午前中の段階で街中の温度計が27度を超えるなど、歩いているだけで汗が止まらないほどの暑さとなっています。

【青森】急激な気温上昇!青森市・弘前市で29℃予想 まだ暑さに慣れていない時期の熱中症に注意を

投稿日:2026年05月19日

体調管理に要注意!県内で気温が急上昇

今日の青森県内は、高気圧の影響で朝から日差しが降り注ぎ、気温がグングン上がっています。青森地方気象台によると、日中の最高気温は青森市と弘前市で29℃、八戸市で28℃まで上がる見込みです。真夏日に迫るような暑さとなっており、街中では日傘を差したり、上着を脱いで調整したりする人の姿も見られます。午前11時の時点で既に弘前市で27.7℃を記録するなど、かなり汗ばむ陽気です。

まだ5月なのに猛暑日!?「ドライフェーン」が引き起こす異常な暑さの仕組みと対策

投稿日:2026年05月19日

5月に35℃超え?宮城県内で観測史上初の「猛暑日」の可能性

「まだ5月なのに夏?」と思わず言いたくなるような気温が続いていますね。19日の宮城県内では、内陸部を中心に最高気温が30℃を超える予想となっており、白石市など一部の地点では35℃に達する可能性も出てきました。もし35℃を超えれば、宮城県では観測史上初となる「5月の猛暑日」となります。急激な気温上昇となるため、体調管理にはくれぐれも注意が必要です。

【ディズニーストア】夏を可愛く乗り切ろう!色が変わるタンブラーなど新作保冷グッズが登場

投稿日:2026年05月19日

気分が上がる!ディズニーの夏向け新作アイテムが続々登場

暑い季節の必需品といえば、水分補給をサポートしてくれるボトルや保冷バッグですよね。全国のディズニーストアおよび公式オンラインストアでは、これからの時期に大活躍間違いなしの新作保冷アイテムが順次発売されています。デザイン性はもちろん、実用性もバッチリなアイテムをチェックして、今年の夏のおでかけを楽しみましょう!

【要注意】5月で35度超え!今年初の猛暑日を観測…プロが教える今すぐできる熱中症対策

投稿日:2026年05月18日

5月なのに真夏日?体が慣れていない今が一番危険です

「なんか今日すごく暑くない?」と感じた方も多いのではないでしょうか。大分県日田市や兵庫県豊岡市で、今年全国初となる「猛暑日(35度以上)」が観測されました。5月中旬に35度を超えるのは3年ぶりという、例年にない早さの記録です。これを受けて木原官房長官も「強い危機感を持って対応する必要がある」と警鐘を鳴らしました。実は、体がまだ暑さに慣れていない5月から6月にかけてが、最も熱中症になりやすいと言われているのをご存知ですか?「まだ5月だから大丈夫」と油断していると、体調を崩してしまう可能性があります。

5月から30℃超え!小学校で始まった「神対応」とは?広がる熱中症対策をチェック

投稿日:2026年05月18日

水筒が空っぽでも安心!高松市の全公立小学校でウォーターサーバー設置がスタート

最近、5月だというのに最高気温が30℃を超える日が増えてきましたよね。外にいるだけで汗ばむような陽気が続いていますが、そんな中で特に心配なのが子どもたちの熱中症です。運動会の練習などで屋外に出る機会も増える中、香川県高松市では、市内全ての公立小学校にウォーターサーバーを設置するという画期的な取り組みが始まりました。これまでは、子どもたちが家から持参した水筒の中身がなくなってしまうと「水分補給ができない」という課題がありましたが、今後は保健室前などでいつでも冷たい水が補給できるようになり、保護者からも安心の声が上がっています。

「まだ大丈夫」は危険!5月から始めるべき「熱中症予防」3つの重要ポイント

投稿日:2026年05月18日

体が暑さに慣れていない今こそ要注意!熱中症を防ぐための準備

5月中旬にして、最高気温が30度近くになる日も増えてきましたね。急な暑さに体がまだ慣れていないこの時期は、実は真夏以上に熱中症のリスクが高いと言われています。内閣府の政府広報(@gov_online)でも、命を守るための「熱中症予防行動」が呼びかけられ、多くの関心を集めています。本格的な夏が来る前に、私たちが今すぐ実践すべき対策をチェックしておきましょう。

【2026年初】大分・兵庫で35.3度を記録!全国的な「猛暑日」の注意点と今後の気温変化

投稿日:2026年05月18日

まだ4月なのに猛暑!?全国で季節外れの暑さが到来

4月だというのに、信じられないような暑さが続いていますね。18日、大分県日田市と兵庫県豊岡市で最高気温35.3度を観測し、2026年全国初の猛暑日となりました。さらに、最高気温が30度を超える「真夏日」を観測した地点は全国で310地点にのぼり、今年最多を更新しています。この季節にこの暑さは、体がまだ暑さに慣れていないため非常に危険です。