アクション映画の歴史を変えた伝説!「ダイ・ハード」が愛され続ける理由とは?
無敵じゃないから応援したくなる!「世界一ツイてない男」の魅力
80年代のアクション映画といえば、ランボーやターミネーターのような「圧倒的な筋肉と無敵の強さ」が主流でした。しかし、1988年に公開された「ダイ・ハード」はその常識を完全に覆しました。主人公のジョン・マクレーンは、腕は立つものの、どこにでもいそうな「冴えない中年刑事」。孤立無援のビルの中でテロリストと戦う彼は、命の危険を感じれば弱音を吐き、悪態をつき、ボロボロになりながらギリギリで立ち向かいます。そんな等身大の人間味あふれる姿こそが、観客の心を掴んで離さない最大の理由なのです。
【VIVANT第13話】リアタイ必須!乃木が不敵な笑み…「シリーズ最大規模」の衝撃結末にSNS騒然必至
乃木憂助に一体何が?第13話で明かされる「予測不能」な真実
社会現象を巻き起こした日曜劇場「VIVANT」の第2シーズン、ついに第13話が9日に放送されます。放送を直前に控え、公式から解禁された場面写真には、パトカーの赤色灯をバックに不敵な笑みを浮かべる乃木憂助(堺雅人)の姿が。この表情が乃木なのか、それとももう一つの人格・Fなのか…。この不穏なカットが意味するものとは一体何なのでしょうか。
timelesz菊池風磨×皆川猿時が再共演!理容室でハサミを拒否?新CM「切らせない」編の見どころをチェック
菊池風磨と皆川猿時、息ぴったりのアドリブ合戦!理容室を舞台にしたコミカルCMが8月8日より放送開始
timeleszの菊池風磨さんと、個性派俳優の皆川猿時さんが再共演!NECネッツエスアイの新テレビCM「切らせない」編が、8月8日よりいよいよオンエアされます。理容師役の皆川さんが「切りますね!」とハサミを構えるのに対し、客役の菊池さんが「NECネッツエスアイは、ネットワークを切らせない!」と熱弁して髪を切ることを頑なに拒否する、コミカルでテンポの良いストーリーです。
松村北斗「25年のストーカー疑惑」がバレる?ドラマ『告白-25年目の秘密-』第5話のあらすじと見どころ
ついにサユリに弱みを握られた爽太!麻里子との関係に急展開が?
SixTONESの松村北斗さんが主演を務める、日本テレビ系ドラマ『告白-25年目の秘密-』。25年間という長い年月、ひたむきに片想いを続けてきた雪村爽太(松村北斗)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)の恋が、第5話でついに大きく動き出します。これまで爽太が隠し続けてきた「25年間のストーカーのような経歴」が、なんと麻里子の継母であるサユリ(水野美紀)にすべて調査され、明るみに出てしまうという衝撃的な展開が待ち受けています。サユリは野瀬化粧品の跡継ぎ問題を巡り、麻里子を陥れるために爽太の秘密をネタに卑劣な要求を突きつけてきます。絶体絶命のピンチに爽太はどう立ち向かうのでしょうか?
【夏の甲子園】熱戦の4日目!東日大昌平が悲願の初勝利、英明・冨岡が圧巻の完投で15年ぶり白星
手に汗握る激闘!大会4日目の試合結果まとめ
2026年夏の第108回全国高校野球選手権大会は8日、大会4日目を迎えました。2部制で行われたこの日、1回戦4試合が繰り広げられ、球児たちの熱いプレーが甲子園を沸かせました。歴史を塗り替える初勝利や、プロ注目の投手の躍動など、見どころ満載だった激闘の様子をお届けします。
『ドッキリGP』が4時間SPで爆笑必至!菊池風磨&向井康二らが語る見どころとは?
真夏のドッキリ祭り!8月8日放送の『ドッキリGP』4時間SPに期待大
フジテレビの人気番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』が、この夏さらにパワーアップして帰ってきます!8月8日18時30分から放送される『芸能人が本気で考えた!ドッキリGPドッキリも地球を救う4時間テレビSP』は、レギュラーメンバーの菊池風磨(timelesz)、向井康二(SnowMan)、松田元太(TravisJapan)らが総出演し、かつてない規模のドッキリが繰り広げられます。
『ドッキリGP』4時間SP今夜放送!SnowMan向井康二&timelesz菊池風磨らが語る見どころとは?
真夏のドッキリ祭り開幕!過去最大級のボリュームで贈る4時間SP
今夜、フジテレビ系で午後6時30分から放送される『芸能人が本気で考えた!ドッキリGPドッキリも地球を救う4時間テレビSP』。夏の風物詩としておなじみの「真夏のドッキリ祭り」が、今年はさらにパワーアップして帰ってきます。番組を支えるスタジオメンバーの東野幸治さん、小池栄子さん、菊池風磨さん、向井康二さんら8人が、放送を前に収録の熱気と見どころを語りました。
【甲子園】大分商・平田玲翔が151キロを計測!公立校では7年ぶりの快挙で鮮烈デビュー
公立の星・平田玲翔が甲子園で「151キロ」の衝撃
夏の甲子園、8日に行われた1回戦で大分商の平田玲翔(3年)が驚異のパフォーマンスを見せました。試合中、球場表示で151キロをマークし、スタンドをどよめかせたのです。甲子園で150キロ以上の球速を記録した公立校の投手は、2019年夏の中森俊介(明石商/現ロッテ)以来、7年ぶり10人目という歴史的な快挙となりました。大分大会でも152キロを記録していた平田ですが、聖地という大舞台でもその実力が本物であることを証明しました。
【6/13注目レース】函館スプリントS開幕!注目の重賞から期待の新馬戦まで見どころを徹底解説
いよいよ夏競馬が開幕!注目の函館スプリントSはルシードが重賞初挑戦
6月13日(土)は、東京・阪神・函館の3場開催となります。メインレースは何といっても函館競馬場で行われる函館スプリントS(GIII)です。ここには、前走の朱雀Sを制して勢いに乗るルシードが登場。重賞の壁を突破できるか、ファンの期待が高まります。対抗馬には京阪杯覇者のエーティーマクフィや、高松宮記念で好走したレイピアなど実力馬が揃っており、見応えのあるレースになりそうです。
【甲子園】歴史的瞬間!ビデオ検証で判定覆り東日本国際大昌平が劇的勝利!監督も興奮の「イチかバチか」とは?
ビデオ検証導入後、初の判定変更!運命を変えた9回表の攻防
夏の甲子園で歴史が動きました。8日に行われた第108回全国高校野球選手権大会の1回戦、東日本国際大昌平対白樺学園の試合で、今大会から導入された「ビデオ検証」によって判定が覆るという史上初の出来事が起きました。