なんJ大好き民のトレンドニュース

【日本ハム】今季初昇格の上川畑大悟がいきなり結果!即スタメンで先制タイムリー「イソに感謝」

投稿日:2026年05月17日

今季初昇格のチャンスを掴んだ上川畑大悟が勝負強さを発揮

北海道日本ハムファイターズの上川畑大悟内野手が、今季初昇格の試合で見事な先制タイムリーを放ちました。17日にエスコンフィールド北海道で行われた西武戦、「2番・二塁」で即スタメン起用された上川畑は、3回のチャンスで期待に応えるバッティングを見せました。

【プロ野球公示】ソフトバンク近藤健介が抹消!巨人は竹丸和幸を登録、17日の登録・抹消選手まとめ

投稿日:2026年05月17日

ソフトバンク近藤健介が特例で離脱、注目の公示内容をチェック!

プロ野球の17日の出場選手登録および抹消が発表されました。今回の公示で特に注目を集めているのは、ソフトバンクの主砲・近藤健介選手の抹消です。近藤選手は慶弔休暇特例の対象選手として登録を抹消されており、チームにとっては大きな痛手となりそうです。代わってソフトバンクは、高橋隆慶内野手を登録しています。また、ソフトバンクは上沢直之投手も抹消、日本ハムも加藤貴之投手を抹消するなど、首位争いに関わるチームの動きが活発になっています。

中日・村松開人が「反則級」の猛打!サイクル未遂も3番として覚醒、ファン熱狂の神試合を振り返る

投稿日:2026年05月17日

打撃開眼でチームを牽引!村松開人の大暴れにファン歓喜

中日ドラゴンズの若き内野手、村松開人選手が止まりません。5月16日に行われたヤクルト戦で、まさに「反則級」と言える大爆発を見せました。この試合、村松選手は「3番・遊撃」としてスタメン出場。初回にフェンス直撃の適時三塁打を放つと、続く3回には見事な2号2ランホームランをマークし、さらには7回にも適時二塁打を放つなど、あわやサイクル安打という圧巻のパフォーマンスを披露しました。SNS上でも「打撃が完全に覚醒している」「3番が似合うようになった」と称賛の嵐が巻き起こっています。

【ソフトバンク】勢いに乗る正木智也が「1番・右翼」でスタメン!トレード加入の山本祐大が先発マスク

投稿日:2026年05月16日

絶好調の正木智也が切り込み隊長!流れを変える一打に期待

前日の試合でソロ本塁打を含むマルチ安打を放ち、好調をキープしている正木智也外野手が、今日の楽天戦で「1番・右翼」としてスタメン出場します。初回からいきなり安打を放つなど、攻撃の起点として期待が高まります。現在3連敗中と苦しい状況のソフトバンクですが、チームのムードを変える若き主砲の活躍に注目が集まります。

ドジャース・パヘスが衝撃の先制3ラン!メジャートップタイ38打点に到達し、マンシーとの連続弾でエンゼルスを圧倒

投稿日:2026年05月16日

パヘスの豪快な一発で先制!ドジャース打線が止まらない

現地時間15日に行われたエンゼルス対ドジャースの一戦で、ドジャースのA・パヘス外野手が試合を動かす豪快な先制3ランを放ちました。4回無死二、三塁の絶好機で、相手の直球を完璧に捉えた打球はセンター右のスタンドへ。この一打で今季38打点目を記録し、メジャートップに並ぶ圧巻の勝負強さを見せつけました。さらに直後にはマンシー選手も2者連続となる右翼へのソロ本塁打を放ち、一挙4得点で敵地を沸かせています。

中日・井上監督が評価した「執念の守備」 打線沈黙も投手陣の踏ん張りで今季初ドロー

投稿日:2026年05月14日

打線は16三振と苦しむも、投手陣の奮闘が光る

3連敗中だった中日ドラゴンズが、横浜スタジアムでのDeNA戦で今季初の引き分けを記録しました。試合は延長12回を戦い抜き0対0のスコアレスドロー。打線は計16三振を喫し、2試合連続で無得点と深刻な打撃不振が続いていますが、井上一樹監督は「ディフェンスがよく頑張った」と、この日の収穫を強調しました。

【中日vsDeNA】守備の神回!0-0の壮絶投手戦は両軍譲らず延長12回ドロー

投稿日:2026年05月14日

カリステ、田中幹也、村松開人が魅せた!守備で沸かせた横浜スタジアム

14日に横浜スタジアムで行われたDeNA対中日の試合は、手に汗握る壮絶な投手戦となりました。両チームともに得点を許さない隙のない守備が光り、12回延長戦でも決着がつかず、0-0の引き分けで幕を閉じました。

【中日】マラー、魂の7回無失点!打線援護なく今季初勝利は持ち越し

投稿日:2026年05月14日

圧巻のピッチングも報われず…マラーの好投が光ったDeNA戦

14日に行われたDeNA対中日の一戦。中日の先発としてマウンドに上がったカイル・マラー投手が、横浜の地で躍動しました。今季3試合目の登板となったマラーは、立ち上がりから安定した投球を披露。3回には2死三塁のピンチを迎えましたが、内野手カリステのビッグプレーにも救われ、得点を許しません。結局、7回を投げて被安打4、無失点という完璧な内容でマウンドを降りました。

【衝撃】社会人野球の名門「セガサミー野球部」が今季で廃部へ…DeNA宮﨑敏郎ら輩出の強豪が歴史に幕

投稿日:2026年05月14日

2005年創部の強豪が活動終了、ファンからは驚きと惜しむ声

社会人野球界に激震が走りました。セガサミーホールディングスは14日、自社が運営する「セガサミー野球部」を今シーズン限りで活動終了(廃部)することを公式ホームページで発表しました。2005年の創部以来、都市対抗野球大会に14回もの出場を果たし、2014年の日本選手権では準優勝に輝くなど、確かな実力を備えた名門チームの突然の発表に、野球ファンからは驚きと悲しみの声が広がっています。

【巨人】坂本勇人が劇的サヨナラ3ラン!史上48人目の通算300本塁打を達成「一生忘れない」

投稿日:2026年05月14日

延長十二回の奇跡!ベテラン坂本勇人が魅せた「通算300号」の瞬間

福井の夜に、伝説の瞬間が刻まれました。13日に行われた巨人対広島戦、延長十二回裏の打席に立ったのは、ベテランの坂本勇人内野手。1死一、二塁の場面で広島・遠藤が投じたチェンジアップを完璧にとらえると、打球は左翼席へ。自身となるプロ野球史上48人目の通算300本塁打は、チームを勝利に導く劇的なサヨナラ3ランホームランとなりました。