体が動く限りは…70年続く駅前のお好み焼き店を守る89歳の“母ちゃん”
岐阜県飛騨市にあるJR飛騨古川駅前で70年愛されるお好み焼き店「浪花」。89歳の店主長瀬英子さんが、今日も変わらず鉄板の前に立ち、地元客や観光客に人情の味を届けています。
1月22日は「カレーの日」!物価高騰でも諦めない!人気キーマカレーレシピで節約&時短
1月22日は「カレーの日」。国民食とも言えるカレーですが、実は51カ月連続で「カレーライス物価」が上昇しているんです。1食あたり365円と過去最高値を更新し、家計への負担が大きくなっています。
主婦が選ぶ!レトルトとは思えない絶品カレーランキングTOP2
1月22日は「カレーの日」!この記念日を記念して、全国の主婦を対象に「レトルトとは思えないうまさのレトルトカレー」をテーマにしたアンケートを実施しました。その結果、本格的な味わいが楽しめるレトルトカレーが上位を席巻!今回は、そのランキング結果をドドンと発表します!
50代節約主婦が伝授!年末年始の「がんばらないごはん」で家事負担を減らそう
年末年始は何かと忙しく、料理をする時間もなかなか取れない…そんな悩みを抱えるあなたに、元祖節約主婦として知られる若松美穂さん(50代)が、家事負担を減らしてラクに過ごすための食事の工夫を伝授します。
JO1河野純喜、韓国ロケで大活躍!山里亮太も太鼓判「とんでもない活躍!」『土曜はナニする!?』
JO1の河野純喜さんが、10月4日放送の『土曜はナニする!?』で、韓国ロケを大成功させたことが明らかになりました。MCの山里亮太さんは河野さんの活躍を「とんでもない活躍!」と絶賛!一体どんな活躍を見せたのか、詳しくご紹介します。
カゴメ「野菜をとろうフォーラム2025」開催!野菜摂取量日本最低を打破するための企業連携と“ナトカリ”の重要性
カゴメは7月21日、「野菜をとろうフォーラム2025」を東京都内で開催しました。農林水産省、厚生労働省の後援のもと、野菜摂取を推進する「野菜をとろうキャンペーン」の一環として、賛同企業・団体と連携し、野菜摂取量増加を目指すプロジェクトの活動報告と今後の展望が語られました。
中島町青年会、福岡町つくりもんまつりで4連覇!富山新聞&福岡小3年生も受賞
高岡市福岡町の秋の風物詩「福岡町つくりもんまつり」が21日に最終日を迎え、多くの来場者で賑わいました。趣向を凝らした野菜造形“つくりもん”のコンクールでは、中島町青年会の作品「コイ花」が4年連続で優勝を飾りました。さらに、出展者が選ぶ「つくりもんグランプリ」も同青年会が獲得する、圧倒的な強さを見せました。
ビタミンC破壊!?「イチゴ」と意外な野菜のNGコンビ!管理栄養士が教える正しい洗い方&食べ合わせ
1月15日は「いちごの日」。甘くて美味しいイチゴは、そのまま食べるのはもちろん、スイーツにも大活躍!でも、せっかくの栄養を逃さないためには、洗い方や食べ合わせに注意が必要なんです。管理栄養士の松田加奈さんに、イチゴの栄養を最大限に活かす方法を徹底解説します。
平日でも叶う!成城石井で簡単・華やかなクリスマスパーティーメニュー2選
今年のクリスマスは平日…。仕事や学校で忙しい毎日でも、夜だけでもちょっと贅沢な気分を味わいたいですよね?
大河ドラマ『豊臣兄弟!』が映し出す戦国時代の農村の過酷な実態…「奴隷」同然の足軽たちの命がけの働きとは
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第2話で描かれた、農民が戦に駆り出されるシーン。その背景には、戦国時代における農村の過酷な暮らしがありました。今回は、ドラマをより深く理解するために、40代50代の働く女性の視点から、当時の農村の実態を深掘り解説します。