77歳のおばあちゃんが作る「ダンボール鉄道ジオラマ」が凄すぎる!きっかけは愛する孫への想い
捨ててしまうものに命を吹き込む!愛情たっぷりの手作りジオラマ
愛知県知多市に住む77歳の西浦ひろ子さんが、リビングの一角に作り上げた巨大な鉄道ジオラマが大きな注目を集めています。長さ約3m、横90cmにも及ぶこのジオラマは、なんとすべて西浦さんが1人で制作したもの。実はこのジオラマ、本格的な鉄道模型店で売られているキットではなく、ダンボールや化粧品の空き箱、使い古したすだれといった、身近な廃材を活用して作られたエコなアートなのです。
【30年ぶり】令和8年8月8日は「8並び」の奇跡!全国で起きている“888”ブームとは?
30年ぶりの「8並び」!日本全国が“8尽くし”でお祭り騒ぎ
2026年(令和8年)8月8日、今日は平成8年8月8日以来、なんと30年ぶりとなる「8」が3つ並ぶ超レアな日です!末広がりの「八」が3つ並ぶ縁起の良い日ということで、日本全国でさまざまな盛り上がりを見せています。SNSでも「#8月8日」がトレンド入りするなど、特別感に浸る人が続出しています。
【奇跡のゾロ目】山形鉄道「YR-888号」記念乗車券が本日発売!引退車両のメモリアルな1枚をゲットしよう
令和8年8月8日限定!「8」並びの特別な記念乗車券が登場
本日、令和8年8月8日という非常に珍しい「8」が並ぶ記念すべき日に、山形鉄道からフラワー長井線を走る人気車両「YR-888号」の記念乗車券セットが発売されます!本年度で引退が決定している同車両。その最後の勇姿を収めた、ファン必見のアイテムとなっています。
令和8年8月8日は“8”づくし!結婚で8888ポイント付与や限定イベントが各地で開催
今日はついに令和8年8月8日!元号・月・日がすべて「8」で揃う、まさに100年に3回しかない超レアなメモリアルデーです。末広がりの「8」にちなみ、日本各地では朝からお祭り騒ぎのようなイベントやキャンペーンが盛りだくさんです。SNSでも「8」にちなんだ投稿が急増しており、今日という一日をどう楽しむか注目が集まっています。
【復活】バンコク最強の夜遊びスポット「ラチャダー鉄道市場」が帰ってきた!最新情報まとめ
あの伝説の景色が戻った!ラチャダー鉄道市場が完全復活
バンコクの夜といえばここ!2021年に惜しまれつつ閉鎖された「ラチャダー鉄道市場」が、約5年の時を経てついに以前と同じ場所で復活しました。かつてSNSで話題をさらったカラフルなテントの絶景が、再びバンコクの夜を彩ります。当時のファンはもちろん、タイ旅行を計画している人にとって見逃せない最新ニュースです。
【西武新宿線】特急「小江戸」&「拝島ライナー」が終了へ!2028年春に新列車「トキイロ」へ刷新
新宿線の通勤・お出かけが変わる!新型車両「トキイロ」とは?
西武鉄道は2026年8月5日、新宿線の有料着席サービスを2028年春までに刷新すると発表しました。現在運行されている特急「小江戸」と「拝島ライナー」が廃止され、新たに登場する新車両「トキイロ」による新列車へと生まれ変わります。おしゃれなネーミングと、ライフスタイルに合わせて変化する車両の機能が、早くも鉄道ファンの間で注目を集めています。
西武新宿線が変わる!2027年春「トキイロエクスプレス」運行開始へ。拝島ライナーも進化
西武新宿線の有料着席サービスが「トキイロ」に統一
西武鉄道は、新宿線の有料着席サービスを一新すると発表しました。2027年春より運行を開始する新車両「トキイロ」を導入し、現在の特急「小江戸」や「拝島ライナー」を順次置き換えていく計画です。2028年春までには、すべての有料着席列車が「トキイロ」に統一される予定となっており、通勤や通学、おでかけがより快適になりそうです。
JR左沢線を高校生の力で盛り上げる!「サポーター会議」が寒河江駅で開催
未来の鉄道利用を担う!沿線5校の高校生16人が委嘱
山形県内を走るJR左沢線を盛り上げようと、地元高校生たちが立ち上がりました。7月31日、寒河江市のJR寒河江駅にて「JR左沢線サポーター会議」および委嘱式が開催され、沿線5校から選ばれた計16人の高校生サポーターが任命されました。彼らは今後、左沢線の魅力を再発見し、活性化のためのアイデアを提案する重要な役割を担います。
【熊本地震】九州新幹線は終日運転見合わせ JR九州や交通機関の最新状況まとめ
九州新幹線が終日ストップ 移動の際は最新情報の確認を
熊本地震の影響により、交通機関に大きな乱れが生じています。JR九州の発表によると、九州新幹線は28日の運行を全線で終日取りやめることが決定しました。旅行や出張で新幹線の利用を予定していた方は、大幅な予定変更が必要となります。最新の運行情報については、
東野圭吾さんを直木賞作家・門井慶喜さんが追悼 「辛口評価」の裏にあった真摯な姿
直木賞選考委員としての「誠意」と、ミステリーファンとしての「素顔」
2024年12月23日に68歳で急逝した国民的作家・東野圭吾さん。長年、直木賞の選考委員としても日本の文学界を支えてきた東野さんの訃報を受け、平成30年に「銀河鉄道の父」で直木賞を受賞した門井慶喜さんが、当時の思い出と深い尊敬の念を語りました。門井さんによれば、東野さんの選考は決して甘いものではなく、自身の受賞作に対しても非常に「辛口」な評価だったといいます。しかし、門井さんは「自分の思うことをしっかりと言い、選考委員という重責を誠意を持って果たす姿に、改めて尊敬の思いを強くした」と振り返りました。