スノーボード・長谷川帝勝、銀メダル獲得!日本勢初の快挙で今大会最多の20個目メダル!
2月18日、イタリア・ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝で、長谷川帝勝選手(20歳)が82.13という高得点をマークし、銀メダルを獲得しました!
スノーボード長谷川帝勝選手、銀メダル獲得!ネット「次元が違う」と大興奮!
2024年2月18日、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子スロープスタイル決勝で、長谷川帝勝(たいが)選手(20歳)が82.13点で銀メダルを獲得しました!
スノーボード長谷川帝勝、五輪スロープスタイルで銀メダル!日本勢初の快挙!
2024年2月18日、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子スロープスタイルの決勝で、長谷川帝勝選手(20歳=TOKIOインカラミ)が銀メダルを獲得しました!日本選手がこの種目で表彰台に立つのは初めての快挙です。金メダルは中国の蘇翊鳴選手に輝きました。
スノーボード男子スロープスタイル、長谷川帝勝が銀メダル!ビッグエアのリベンジ達成、中国選手が初の金
スノーボード男子スロープスタイル決勝が現地18日に行われ、長谷川帝勝選手が銀メダルを獲得しました。先日行われたビッグエアでの結果から見事リベンジを果たし、その実力を証明しました。
スノボ木俣椋真、五輪スロープスタイル11位!「めっちゃ惜しかった~」と悔しさを滲ませる
現地2月18日、ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子スロープスタイル決勝がイタリアのリヴィーニョ・スノーパークで行われ、日本の木俣椋真選手が72.80点で11位となりました。メダル獲得は惜しくも逃しましたが、その挑戦に多くのファンが熱い視線を送っています。
【ミラノ五輪】日本女子団体パシュート、銅メダル獲得!胸元に“謎の技術”?話題沸騰の裏側
ミラノ・コルティナ五輪で、女子団体パシュートの銅メダルを獲得した日本代表。その表彰式後の取材対応が、SNSで大きな話題を呼んでいます。一体何が起きたのでしょうか?
17歳中井亜美、五輪SP首位発進!「可愛いシンデレラ」とネット沸騰、3回転アクセル成功で世界を魅了
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が衝撃の首位発進を飾りました。2月17日(日本時間18日)のミラノ・コルティナ五輪で、初めての五輪出場ながら、78.71点という高得点をマークし、世界を驚かせました。
スピードスケート女子団体追い抜き、日本が銅メダル獲得!髙木美帆選手、五輪通算10個目のメダル!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)で、日本代表が銅メダルを獲得しました!2月17日に行われた3位決定戦では、アメリカを2分58秒50で破り、3大会連続のメダル獲得となりました。
坂本花織、重圧を乗り越えSP2位発進! 中野園子コーチの“説教”とメンタル術が光った
フィギュアスケート女子シングル、ミラノ・コルティナ五輪のショートプログラム(SP)で、坂本花織選手(25=シスメックス)が77.23点を獲得し、2位発進となりました。逆転での金メダルを目指す坂本選手にとって、上々のスタートです。SP前日には重圧で涙を流していた坂本選手ですが、そのメンタルの強さが際立ちました。
坂本花織、17歳中井亜美に「世代交代安泰」と笑い飛ばす!五輪SP2位発進、銀メダル以上へ意気込み
今季限りで引退する坂本花織選手(25=シスメックス)が、ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で77.23点のスコアで2位発進しました。首位は、初出場の中井亜美選手(17=TOKIOインカラミ)が78.71点で、わずか1.48点差で坂本選手をリードしています。