【リゼロ第76話】「殺人は癖になる」衝撃の展開!スバルを襲う“わたし”の声とは?
メィリィの死体と「ナツキスバル参上」の文字…スバル絶体絶命!
大人気アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」の最新話、第76話「殺人は癖になる」が6月10日より放送されます!今回の放送回は、ファンの間でも大きな波紋を呼びそうな衝撃的な展開が待ち受けています。意識が途切れた直後、スバルの目の前に現れたのは、変わり果てたメィリィの姿。さらに、自身の腕には「ナツキスバル参上」という恐ろしい文字が刻まれており、スバルは激しい動揺に包まれます。この異常な状況に対し、スバルは死体を隠すという苦渋の決断を下しますが、事態はさらに深刻な方向へと加速していきます。
JO1&INIのスペシャルユニット「JIBLUE」が降臨!MV先行上映でファンと歓喜の交流
ファン悶絶!JIBLUEメンバーが客席後方からサプライズ登場
6月3日に新曲「景色」のリリースを控える、JO1とINIによるスペシャルユニット「JIBLUE(ジェイアイブルー)」。サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務める彼らが、4月30日に都内某所の映画館でMV先行上映イベントを開催しました。ファンにとってのハイライトは、なんといってもメンバーのサプライズ登場。客席の後方から12人が現れると、会場は割れんばかりの黄色い歓声に包まれました。
元フィギュア高橋成美&銀シャリ橋本が米米CLUB「浪漫飛行」をガチ考察!NHK新番組が話題
「浪漫飛行」を令和の視点で再解釈!異色のタッグが挑む音楽バラエティ
NHK総合で放送中の音楽バラエティ番組『名曲考察教室』のレギュラー第2回放送内容が発表されました。今回スポットライトが当たるのは、米米CLUBの伝説的なヒット曲「浪漫飛行」です。平成初期を彩った名曲を、今の感覚でどう捉え直すのか。視聴者の期待が高まっています。
【阪神】佐藤輝明、藤川監督退場のアクシデントに奮起!意地の安打で復活の兆し
指揮官退場の緊急事態、主砲が魅せた「前を向く姿勢」
6月10日に行われた交流戦、ソフトバンク対阪神戦で、阪神・佐藤輝明選手が意地を見せました。この試合では、阪神の藤川球児監督が退場処分を受けるという衝撃的なアクシデントが発生。チーム全体に動揺が走る中、佐藤選手は「最後まで前を向いてプレーすることが大事」と、主砲としての責任感から必死に流れを引き寄せようとバットを振りました。
「パワプロ2026-2027」本日発売!WBCの興奮がそのままゲームに。大谷翔平の最強能力も判明
WBCテーマの特別シナリオで「世界一」を目指せ!
ついにこの日がやってきました!本日6月11日、野球ゲームの決定版「パワプロ」シリーズの最新作「パワフルプロ野球2026-2027」が発売されました。今回の注目は、なんといっても「2026WorldBaseballClassic」をテーマにした特別モードです。サクセスモードでは、WBC日本代表入りを目指す新しいストーリーが楽しめ、大谷翔平選手のような“二刀流”選手を育成することも可能です。憧れの選手とバディを組んで、最強のオリジナル選手を作り上げましょう。
感動のフィナーレ!18年半の連載に幕を閉じた『宇宙兄弟』最終話の内容と作者の次回作構想とは?
ついに完結!夢を追い続けた兄弟の物語がラストへ
2007年12月から18年半にわたり、多くの読者に勇気と感動を届けてきた人気漫画『宇宙兄弟』(小山宙哉著)が、11日発売の『モーニング』28号にてついに最終回を迎えました。累計3500万部を突破し、アニメや実写映画化もされた本作。最終話となる第432話では、数々の試練を乗り越えてきた兄・六太と弟・日々人の二人が交わす言葉が描かれ、ファン必見のラストとなっています。
【なでしこ】藤野あおば×『宇宙兄弟』の奇跡のコラボ!「勇気のポーズ」イラストにファン感涙
ゴールパフォーマンスがきっかけ!藤野あおばと『宇宙兄弟』の胸アツなコラボが実現
今、サッカー界と漫画界の垣根を超えた素敵なコラボが話題になっています。その主役は、なでしこジャパンの若きエースとして世界を舞台に活躍する藤野あおば選手。イングランドの強豪マンチェスター・シティWFCで主力として輝く彼女と、大人気漫画『宇宙兄弟』が夢のタッグを組みました。
ニイマリコ率いるLoupxgarouxが2ndアルバム「HAUNT」リリース!渾身の反戦歌も収録
約2年ぶりの新作「HAUNT」が発売決定!現代社会への祈りと怒りを込めた渾身の7曲
ニイマリコのソロ曲専用合奏隊として活動するプロジェクト、Loupxgaroux(ルー・ガルー)が、待望の2ndアルバム「HAUNT」をリリースすることが発表されました。前作「暗野」から約2年ぶりとなる今作は、6月24日にデジタル配信、7月1日にCDリリースが決定しています。本作には、現代社会の混迷に対して怒りと祈りを込めたタイトル曲「HAUNT」や、クリスマスソングでありながら、強いメッセージを放つ渾身の“反戦歌”「MakeSomeNoise」など、全7曲が収録されます。
池畑慎之介&芳本美代子の“女の戦い”に注目!豪華ゲストも駆けつけた舞台「喝采」が開幕
伝説の共演!池畑慎之介と芳本美代子が魅せるドロドロの心理戦
「ピーター」として知られる池畑慎之介さんと、ミッチョンの愛称で親しまれる芳本美代子さんがダブル主演を務める舞台「喝采〜『イヴの総て』より〜」が、豊洲シビックセンターホールにて開幕しました。二人の舞台共演は1990年の「阿国」以来、今回でなんと5回目!まさに阿吽の呼吸で、観客を物語の世界へと引き込みました。劇中では、名声を手にした大女優・マーゴ(池畑)と、彼女の座を狙う野心溢れる若手女優・イヴ(芳本)が、男性たちを巻き込みながら激しい“女の戦い”を繰り広げます。
19歳で母を失ったモデル新井貴子が訴える「検診の重み」―ラルフローレン「ピンクポニー」25年の軌跡
「ピンクを見たら検診へ」ファッションが繋ぐ命のバトン
世界的なモデルとして活躍する新井貴子さんが、10月末に大阪・うめきた公園で開催されたラルフローレンのがん啓発キャンペーン「ピンクポニー」のイベントに登壇しました。19歳の時に母を乳がんで亡くした経験を持つ新井さんは、ファッションには「自分を大切にし、思いやりを繋げる魔法のような力がある」と語ります。「ピンクのロゴを見るたびに、『今年も検診に行こう』と思ってもらえることが、命を守る第一歩になる」と、早期発見の重要性を力強く訴えました。