佐藤風雅、今季屋外初戦で好発進!300m32秒68、世界選手権代表も続々好タイム
3月8日、沖縄県で行われた陸上競技の沖縄県春季記録会で、佐藤風雅選手(ミズノ)が男子300mで32秒68の好タイムをマークし、今季屋外初戦を白星で飾りました。2月の室内アジア選手権を終えた佐藤選手にとって、屋外でのシーズンインは順調な滑り出しとなりました。
桐生祥秀vs山縣亮太!陸上「JAG大崎2026」エントリー発表!泉谷駿介、秦澄美鈴らも参戦
2026年2月14日、15日に鹿児島県大崎町で開催される「JapanAthleteGamesinOsaki2026」(JAG大崎2026)の12月25日時点でのエントリー状況が発表されました。陸上界のトップアスリートたちが集結し、熱い戦いが繰り広げられることが期待されます。
「日本一のイケメン大学生」決定!「ミスターオブミスター2026」ファイナリスト10人を紹介
全国のミスターキャンパスの中から選ばれる“日本一のイケメン大学生”を決める「MROFMRCAMPUSCONTEST2026」の表彰式が、3月27日にZeppShinjuku(TOKYO)にて開催されます。今回は、グランプリ候補のファイナリスト10人のプロフィールを大公開!
青学大・折田壮太、雨にも負けず5000mトップ!「関東インカレはガチで勝ちに行く」
箱根駅伝で一躍脚光を浴びた青学大学の折田壮太選手(3年)が、陸上トラックシーズン初戦で好発進を見せました。4日に行われた絆記録挑戦会での男子5000メートルで、13分50秒65というタイムで全体トップに輝きました。
野球少年だった神野大地が「山の神」へ 挫折と転換、そして栄光の軌跡
2015年の箱根駅伝5区で、圧倒的な区間新記録を樹立し「山の神」と称された神野大地さん(32)。現在は実業団選手兼監督として競技を続けている彼ですが、意外にも小学生時代は陸上とは無縁だったのです。野球少年だった神野さんが、どのようにして陸上競技の世界で頂点を目指すようになったのか、その道のりを追います。
中国外務省、日本の長射程ミサイル配備を批判「憲法違反」と非難
日本の防衛省が、反撃能力となり得る長射程ミサイルを配備したことに対し、中国外務省が強い反発を示しました。毛寧報道局長は1日の記者会見で、この配備を「自衛や専守防衛の範囲をはるかに超え、憲法違反」と厳しく指摘しました。
SHISHAMO、宮崎朝子(Gt,Vo)療養を経てファイナルツアー再開!6月には最終ライブも開催
SHISHAMOのラストツアー「SHISHAMOファイナルツアー2026『さよならボヤージュ!!!』」が、宮崎朝子(Gt,Vo)の療養のため中止していた公演を、4月4日の群馬公演より再開します。
市川團十郎がセイコー新入社員にエール!「自信を持って恐れず進んで」
歌舞伎俳優の市川團十郎(48)が1日、東京・セイコーグループ株式会社銀座本社で行われた「2026年4月入社式」にアンバサダーとして出席しました。創業145周年のセイコーグループの一員として、新入社員144人に向けて熱いメッセージを送りました。
さいたまスーパーアリーナが「GMOアリーナさいたま」に!ITで進化し、新たなエンタメ体験を提供
2000年に開業し、年間約287万人、累計6000万人以上が訪れる国内最大級の多目的アリーナさいたまスーパーアリーナが、4月1日より愛称を「GMOアリーナさいたま」に変更します。GMOインターネットグループがネーミングライツを取得し、5.5億円×5年、合計27.5億円を投じて、アリーナを「ITで進化」させる計画です。
陸自隊員が中国大使館に侵入!中国メディアは「日本の極右思想と軍国主義復活」と批判
陸上自衛隊に所属する男性が中国大使館に侵入した事件を受け、中国メディアが日本の極右思想の蔓延と軍国主義の復活を強く批判しています。今回の事件は、日中関係に新たな緊張をもたらす可能性があります。