なんJ大好き民のトレンドニュース

「もしも」に備える!青森県佐井村で弾道ミサイル避難訓練を実施。万が一の行動を確認

投稿日:2026年06月16日

突然のサイレンにどう動く?小中学生ら約170人が参加した避難訓練

青森県佐井村で、他国から弾道ミサイルが発射されたことを想定した大規模な避難訓練が行われました。今回、防災イベントの最中に「Jアラート」が鳴り響くという緊迫した状況を想定。村の小中学生や住民など、約170人が参加して安全を確保するための手順を確認しました。

【地震情報】後発地震注意情報が出ている中、学校が再開。日常と備えの両立を

投稿日:2026年06月16日

後発地震への警戒が続く中、学校現場の対応は?

8日夜に発生した青森県八戸市での震度6強の地震を受け、休校していた北海道や東北の学校が10日、一部を除き再開されました。現在、気象庁からは「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が初めて発表されており、今後1週間程度は巨大地震の発生可能性が通常より高まっているとして、「特別な備え」が求められています。SNSやニュースでも大きな話題となっているこの状況下で、不安を抱えつつも子どもたちが日常を取り戻そうとする姿が見られました。

「こども園」がクラブに大変身!現役自衛隊員DJが子どもたちに伝えた「空間を彩る魔法」とは?

投稿日:2026年06月15日

いつものホールが音楽フェス会場に!子どもたちがDJ体験

青森県三沢市のこども園が、先週末、いつもとは少し違う特別な熱気に包まれました。普段は子どもたちが走り回る園内のホールが、なんと本格的な「音楽会場」に様変わり。開催されたのは、現役の航空自衛隊三沢基地所属の隊員であり、DJとしても活動するDJKENTOさんが企画した「DJOY音楽ワークショップ」です。

地域の食を支える!トモシアホールディングス共栄会が青森市で開催、食の未来を語る

投稿日:2026年06月04日

地域の「食」を守るために!大手食品卸売グループがビジョンを共有

2024年10月2日、青森市にて「トモシアホールディングス共栄会」が開催されました。トモシアホールディングスは、高知県の「旭食品」、石川県の「カナカン」、そして青森県の「丸大堀内」が経営統合して誕生した大手食品卸売グループです。この日は取引先など93社、200人もの関係者が集まり、グループの今年度の目標である売上高9800億円、経常利益115億円という大きな数字を掲げ、さらなる成長に向けてビジョンを共有しました。

【110円〜】はま寿司「北海道・東北旨ねた祭り」開催!豪華ネタ&1万円分食事券が当たるチャンス

投稿日:2026年05月25日

はま寿司で北海道・東北の絶品グルメを堪能しよう

回転寿司チェーン「はま寿司」が、2026年2月4日(水)から全国の店舗で「北海道・東北旨ねた祭り」を期間限定で開催します!今回のフェアでは、三陸や北海道の海産物を中心とした、まさに旬の味わいが勢ぞろい。コスパ抜群の110円ネタから、至福の一貫まで、見逃せないメニューが盛りだくさんです。

弘前市役所が「国スポ」一色に!たか丸くんデザインのストラップ&のぼりで大会を全力PR

投稿日:2026年05月20日

市職員1900人が着用!キュートな「たか丸くん」ストラップが登場

青森県で開催される国民スポーツ大会および全国障害者スポーツ大会、通称「青の煌(きら)めきあおもり国スポ・障スポ」に向けて、弘前市が熱い盛り上がりを見せています!市は大会の機運をさらに高めようと、なんと約1900人の全職員へオリジナルデザインのネックストラップを配布。弘前市の人気マスコットキャラクター「たか丸くん」と大会スローガンがデザインされたこのストラップを、職員たちが早速着用して業務にあたっています。役所を訪れた際は、ぜひ職員の首元にも注目してみてくださいね。

【青森】急激な気温上昇!青森市・弘前市で29℃予想 まだ暑さに慣れていない時期の熱中症に注意を

投稿日:2026年05月19日

体調管理に要注意!県内で気温が急上昇

今日の青森県内は、高気圧の影響で朝から日差しが降り注ぎ、気温がグングン上がっています。青森地方気象台によると、日中の最高気温は青森市と弘前市で29℃、八戸市で28℃まで上がる見込みです。真夏日に迫るような暑さとなっており、街中では日傘を差したり、上着を脱いで調整したりする人の姿も見られます。午前11時の時点で既に弘前市で27.7℃を記録するなど、かなり汗ばむ陽気です。

「またか」深夜に響くスマホの音 宮城で震度5弱、住民の不安と備えの重要性

投稿日:2026年05月15日

深夜を襲った突然の揺れ、石巻市で震度5弱を観測

15日の夜、宮城県石巻市などで最大震度5弱を観測する地震が発生しました。東北地方では今年4月にも青森県で震度5強を観測したばかりということもあり、SNSや現場では「またか」と不安の声が広がっています。スマートフォンの緊急地震速報が鳴り響き、心臓が止まるような思いをした方も多かったのではないでしょうか。石巻市の70代女性は、咄嗟にテレビを押さえて身を守ったといいます。幸い大きな被害は報告されていませんが、改めて日頃の備えを見直すきっかけになったようです。

宮城で震度5弱 繰り返される緊急地震速報に「またか」という声も

投稿日:2026年05月15日

地震発生時のリアルな反応と、私たちが今できる備え

15日夜、宮城県石巻市などで震度5弱を観測する地震が発生しました。東北地方では今年4月にも青森県で震度5強を観測したばかりということもあり、SNSや街中では「またか」と不安を感じる声が上がっています。地震大国といわれる日本において、いつどこで起きてもおかしくない地震。今回は、実際に現場にいた人々の様子と、今一度見直すべき防災対策についてお伝えします。

【後発地震注意情報】学校再開も続く「特別な備え」―巨大地震への警戒続く北海道・東北

投稿日:2026年05月15日

地震による休校から登校再開。日常の中にある「緊張感」

青森県八戸市で震度6強を観測した地震を受け、一時休校していた北海道や東北の小中学校が10日から順次、授業を再開しました。しかし、気象庁は「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を初めて発表しており、依然として巨大地震への警戒が解けない状況です。登校する児童や教職員たちは、日常を取り戻しながらも、すぐに避難できる態勢を整えるなど「特別な備え」を意識した一日となりました。