INI西洸人の進化が止まらない!「もうダンサーじゃない」から5年、アーティストとしての覚悟と魅力に迫る
バックダンサーからアーティストへ。西洸人が見せた強烈な覚悟
2021年に結成された11人組ボーイズグループINI。2024年6月13日で結成5周年を迎える彼らの軌跡を辿る連載企画、第9回目はグループのパフォーマンスを牽引する西洸人にフォーカスします。もともとSHINeeのテミンや三浦大知、ちゃんみなといったトップアーティストのバックダンサーとして活躍していた西。オーディション番組『PRODUCE101JAPANSEASON2』のポジションバトルで見せた、ラップへの挑戦と「もうダンサーじゃない」という叫びは、今も多くのファンの胸に深く刻まれています。あの時の覚悟は5年経った今、より強固なものとして彼を突き動かしています。
BEYOOOOONDSに元AMEFURASSHI・小島はなが新加入!ハロプロでの新たな挑戦に注目
元AMEFURASSHIの小島はながBEYOOOOONDSへ!加入の裏側とは?
ハロー!プロジェクトの人気グループ「BEYOOOOONDS」に、嬉しいニュースが飛び込んできました。29日、グループの公式YouTubeチャンネルにて、新メンバーとして小島はなさんが加入することが発表されました。
SHISHAMO、最後のMステ出演直後に「幻のライブ映像」をYouTubeでプレミア公開!一夜限りの特別配信決定
最後のテレビ出演後に届ける、ファン必見の「さよならボヤージュ」ライブ映像
2026年6月のスタジアムライブをもって活動終了を発表しているスリーピースバンド・SHISHAMOが、5月29日(金)21:00から放送の『ミュージックステーション』に登場します。これが彼女たちにとって、最後のテレビ出演となります。
SHISHAMO、Mステでラスト出演!13年の歴史に涙なしの笑顔で幕
SHISHAMOがMステで見せた最後の勇姿!タモリからの花束に感謝
2025年6月をもって活動終了を発表しているスリーピースバンド「SHISHAMO」が、29日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に登場しました。これが彼女たちにとって、活動終了前最後となるテレビ出演となりました。
小籔千豊主催「コヤソニ2026」開催決定!紅しょうがをアンバサダーに抜擢した意外な理由とは?
小籔千豊が語る「コヤソニ2026」の魅力と見どころ
お笑い芸人の小籔千豊さんが主宰する、音楽と笑いの祭典「KOYABUSONIC2026(コヤソニ)」の開催が決定しました!今年で長い歴史を持つこのイベントは、9月21日から23日までの3日間、インテックス大阪で開催されます。今回の第一弾出演アーティストとして、新しい学校のリーダーズやサンボマスターといった豪華な顔ぶれが発表され、早くもSNSで大きな話題を呼んでいます。さらに、昨今のトレンドであるゲーム「FORTNITE(フォートナイト)」のステージも用意されており、プロゲーマーのMinipiyoさんも登場するなど、音楽好きだけでなくゲーマーにとっても見逃せないフェスになりそうです。
星街すいせい「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」出演決定!VTuber史上初の快挙
VTuberの新たな歴史を刻む!星街すいせいがロッキンのステージへ
バーチャルシンガーとして圧倒的な人気を誇るホロライブ所属の星街すいせいさんが、日本最大級の音楽フェス「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」に出演することが発表されました。VTuberがロッキンのステージに立つのは今回が史上初となり、音楽業界のみならずネット界隈でも大きな注目を集めています。
【サマソニ25周年】コロナ禍から未来へ──清水直樹×サッシャが語るサマーソニックの軌跡と次なる伝説
コロナ禍の苦難と希望、SUPERSONICが切り拓いた新たな道
今年で記念すべき25周年を迎える、日本最大級の音楽フェス「サマーソニック」。その四半世紀にわたる歴史を振り返るSpotify限定コンテンツ「5x5YearsofSUMMERSONIC」が、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。最終回となる「Episode5:2022-2026」では、クリエイティブマン代表の清水直樹氏と、サマソニのメインMCを初回から務めるサッシャ氏が登壇。特に2021年の「SUPERSONIC」開催秘話は、音楽ファン必見の内容となっています。
「りくりゅうと同じにしないで」新カップル結成報道にファンから異論噴出のワケ
ペアとアイスダンスは別競技!混同する報道への違和感
最近、フィギュアスケート界で新しいカップル結成の話題が続々と報じられていますよね。しかし、この報道のあり方に対して、熱心なスケートファンから「ペアとアイスダンスを一緒くたにしないでほしい」という厳しい声が上がっています。特に、世界的に大活躍しているペアの『りくりゅう』(三浦璃来・木原龍一組)の人気にあやかろうとするかのような“次のりくりゅう”といった表現に対し、SNSやYahoo!ニュースのコメント欄では「競技の特性が全く違うのに」という違和感を訴える意見が目立っています。
【秋葉原】脳汁ドバドバ!?オトナの狂気的な祝祭空間『脳汁横丁2026』がヤバすぎる
秋葉原に降臨した「脳汁」の祭典!ただのフードフェスとは次元が違う没入体験
5月29日から5月31日まで、ベルサール秋葉原にて体験型フードフェス『脳汁横丁2026』が開催されています。遊技機業界大手のマルハンと、数々のヒットイベントを手掛けるクリエイティブディレクター・アフロマンス氏がタッグを組んだ本イベントは、現代の閉塞感を吹き飛ばす「脳汁全振り」の狂気的な空間となっていました。
たった25セントで買収!エアアジア創業者が語る「非常識な挑戦」の原点
音楽業界から航空業界へ。その裏にあった驚きの決断
世界中で愛されているLCC(格安航空会社)「エアアジア」。その創業者であるトニー・フェルナンデスCEOが、自身の型破りな成功の裏側を語り、大きな注目を集めています。かつてワーナー・ミュージックで華やかなキャリアを築いていた彼が、なぜ音楽業界を去り、航空業界に飛び込んだのでしょうか。そのきっかけは、ロンドンの空港で目にした「格安航空券」の光景でした。「天才と愚かさは紙一重」と語る彼は、当時の常識では考えられない「25セントでの買収」という無謀とも思える決断を下したのです。