なんJ大好き民のトレンドニュース

【日本ダービー】出走枠をかけた運命の抽選!カフジエメンタールとケントンが最後の1枠を争う

投稿日:2026年05月24日

日本ダービー出走へのラストチャンス!2分の1の抽選へ

競馬ファンなら誰もが注目する3歳馬の頂上決戦、日本ダービー(東京・芝2400m)。運命の出走枠を巡り、新たな動きがありました。出走を予定していたベレシートが回避したことにより、除外対象となっていたカフジエメンタールケントンの2頭が、最後となる「1頭分の出走枠」をかけて2分の1の抽選を行うことになったのです。

武豊騎手が本音チラリ?「7本指ポーズ」への苦笑いとオークスへの勝算を語る

投稿日:2026年05月24日

毎年恒例の「ダービー7勝目」ポーズに武豊騎手が食傷気味?

競馬界のレジェンド・武豊騎手が、自身の公式サイトで公開したコラムが話題になっています。毎年この時期になると、メディアやファンから日本ダービーでの「7勝目」を期待する声が殺到しますが、武騎手本人は少し複雑な心境のようです。「去年も7本指を立てるポーズをリクエストされた気がするのですが、今年もそれ。もちろん待望はしていますが、毎年やるのはどうかなあ」と、国民的スター騎手ならではの「食傷気味」な本音をユーモアたっぷりに明かしました。

【ヴィクトリアM】「硬いけれどフェア」ダミアン・レーン騎手が語る東京芝の馬場状態とは?

投稿日:2026年05月17日

馬場替わり初日!ダミアン・レーン騎手が語る東京芝コースのインプレッション

今週末からBコースへと変更された東京競馬場。ヴィクトリアマイル開催日の最初の芝レースとなった東京4R(3歳未勝利・1800m)で、ダミアン・レーン騎手が手綱を取ったクカイリモクが見事に勝利を飾りました。8枠から好位をキープし、最後はきっちりと差し切る完璧なレース運びで1番人気に応えています。注目の馬場コンディションについて、トップジョッキーであるレーン騎手は「硬いことは硬いけれど、フェアだと思う」とコメントしました。これからメインのヴィクトリアマイルを控える中、馬場状態を判断するうえで非常に重要なヒントとなりそうです。

【新潟大賞典】1番人気ドゥラドーレスはなぜ負けた?ルメールが明かした敗因の真相

投稿日:2026年05月16日

スタートの出遅れと馬場状態が響いたドゥラドーレス

2026年5月16日、新潟競馬場で行われたGⅢ「新潟大賞典」は、波乱の展開となりました。圧倒的な1番人気に支持されたドゥラドーレス(牡7・宮田厩舎)は、期待を裏切る4着という結果に終わりました。

【5月16日】新潟大賞典&京都HJ!今週末の注目重賞と必見レースを徹底解説

投稿日:2026年05月16日

5月16日(土)は東京・京都・新潟の3場開催。週末を彩る注目の重賞レースはもちろん、各競馬場で繰り広げられる実力馬たちの熱い戦いに注目が集まっています!馬場状態は15日正午時点で全場「良」となっており、好タイムでの決着が期待できそうです。この記事では、今週末の注目レースや見逃せない実力馬たちの情報をまとめました。

【かしわ記念2024】船橋競馬場馬場分析!好走必見のトラックバイアスと展開予想

投稿日:2026年05月05日

5月5日(火)に船橋競馬場で開催されるJpnⅠ・かしわ記念。豪華JRA勢が集結するマイラー決戦を前に、船橋競馬場の馬場状態から読み解くトラックバイアスを徹底解説します。10代~30代の競馬ファンにも分かりやすく、レースの行方を予想します!

【岩田康誠騎手】プリンシパルSのオルフセンに期待!安田記念への道筋を切り開く!シャンパンカラーの状態も上向き!

投稿日:2026年05月03日

岩田康誠騎手が、週末の競馬に向けて意気込みを語りました。特に注目は、日曜日のプリンシパルSに出走予定のオルフセン。初コンビながら、過去に同じレースを騎乗していることから、馬の能力を熟知しているようです。

天皇賞(春)注目馬の馬体重が発表!クロワデュノールは-8kg、アドマイヤテラは-4kg

投稿日:2026年05月03日

5月3日(日)に京都競馬場で行われる天皇賞(春)(4歳上・GI・芝3200m)に出走する競走馬たちの馬体重が発表されました。気になるクロワデュノールアドマイヤテラの体重をチェック!

【京王杯SC】セフィロ惜しい2着!騎手コメント&レース結果を徹底分析

投稿日:2026年05月02日

5月12日(日)に東京競馬場で行われた京王杯スプリングカップ(G2)。惜しくも2着に終わったセフィロをはじめ、各騎手のレース後コメントをまとめました。10代~30代の競馬ファンに向けて、レースのポイントや今後の展望を分かりやすく解説します!

柴田善臣騎手、62歳でJRA最年長勝利記録更新!テイクオンミーが中山4Rで逃げ切りV!

投稿日:2026年05月02日

1月24日、中山競馬場で行われた4R・3歳未勝利(ダ1800m)で、柴田善臣騎手が騎乗するテイクオンミーが劇的な逃げ切り勝利を収めました。この勝利で、柴田騎手は自身が保持するJRA最年長勝利記録を更新し、競馬界に新たな歴史を刻みました。