「自分もだよ」「また寝たぞ」1番人気ボクマダネムイヨ、惜しくも3着!SNSは大爆笑&共感の嵐
競馬界に現れた珍名馬、ボクマダネムイヨ(牡3歳)が、10日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1800m)で再び話題を呼びました。単勝オッズ2.3倍の1番人気に支持されたものの、3着に敗北。そのレース内容と、名前の由来から連想される“眠たげ”な状況に、SNSでは爆笑と共感の声が続々と上がっています。
パイロマンサー、もちの木賞で連勝!ハイレベルなレースを制し、今後の活躍に期待
2日、京都競馬場で行われたもちの木賞(2歳・1勝クラス・ダ1800m)で、1番人気に支持されたパイロマンサーが、見事デビュー2連勝を飾りました。16頭中15頭が前走1着馬という、非常にハイレベルな一戦を制し、その実力を証明しました。
クリソベリル、古豪ゴールドドリームを撃破!2019年チャンピオンズカップを振り返る
12月1日、チャンピオンズカップが開催されました。今回は、2019年の激戦をプレイバック!3歳馬クリソベリルが、実績豊富な古馬たちを相手に、見事勝利を飾ったレースの模様を詳しくレポートします。
クリムゾンキャット、阪神で圧巻のデビューV!エスポワールシチー産駒が4馬身差で逃げ切り
9月13日、阪神競馬場で行われた6R・2歳新馬戦(牝・ダ1400m)で、クリムゾンキャット(牝2・栗東・上村洋行)が松山弘平騎手とのコンビで鮮やかなデビュー勝利を飾りました。4馬身差の圧勝劇は、競馬ファンに大きなインパクトを与えています。
京都金杯覇者ブエナオンダ、次走は東京新聞杯へ!コリアスプリント出走取り消しケイアイドリーは根岸Sで復帰
スポニチ賞京都金杯で勝利したブエナオンダ(牡5、須貝厩舎)が、2月8日に行われる東京新聞杯(GIII)へ出走を予定しています。勢いに乗る同馬は、さらなるステップアップを目指します。
ディクテオン、20年ぶり快挙!地方馬が東京大賞典を制覇し、ドバイワールドカップへ意欲
12月29日、大井競馬場で開催された第71回東京大賞典で、ディクテオン(大井)が劇的な差し切り勝利を収めました。地方競馬所属馬がこのレースを制するのは、2005年のアジュディミツオー以来、なんと20年ぶりの快挙です!
モコパンチが劇的な差し切り!ニューイヤーCで重賞初制覇、82万超の大波乱!
1月7日、浦和競馬場で行われた第69回ニューイヤーC(3歳・重賞・ダ1500m)で、10番人気のモコパンチが驚きの差し切り勝利を収めました。3連単はなんと82万超の高配当となり、競馬ファンを熱狂の渦に巻き込みました。
【浦和】ニューイヤーカップ徹底分析!トラックバイアスを打破する優勝馬は?
1月3日、浦和競馬場で開催されるSⅢニューイヤーカップ(ダ1500m)。明け3歳世代の初重賞戦は、意欲的な強豪馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。
衝撃のハナ差V!デールエルバハリ、小林美駒騎手が中山で2歳未勝利を制覇!
9月13日、中山競馬場で行われた1R・2歳未勝利(牝・ダ1800m)で、小林美駒騎手の巧みな騎乗が光りました。2番人気に支持されたデールエルバハリ(牝2・栗東・杉山佳明)が、ハナ差で劇的な勝利を収めました!
フォーエバーヤング、JRA年度代表馬に輝く!サウジC&BCクラシック制覇の最強馬
2025年度のJRA賞が6日に発表され、サウジカップとBCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が、堂々とした年度代表馬に選出されました。248票中226票という圧倒的な支持を集め、その強さを証明しました。同時に、最優秀4歳以上牡馬と最優秀ダートホースのタイトルも獲得し、完全制覇を飾りました。