茂原高生が描いた巨大絵馬が話題!白子神社で新年を彩る
千葉県白子町の白子神社に、千葉県立茂原高校美術部の生徒たちが制作した巨大な絵馬がお披露目され、新年を迎える参拝者から大きな注目を集めています。初日の出を背景に親子で疾走する馬の姿は、新年の幕開けにふさわしい縁起の良いデザインです。
青山学院大学OB・竹石尚人さん、出雲駅伝に込めた「全国の大学生へのメッセージ」とは?
青山学院大学陸上部OBの竹石尚人さん(28)が、出雲駅伝に合わせて開催された写真展「すごいぞ!出雲駅伝」に寄せたメッセージが話題を呼んでいます。箱根駅伝でも活躍した竹石さんが、学生スポーツに真剣に取り組む人たちへ送る熱いメッセージとは?
2025年ライト文芸BEST5発表!「薬屋のひとりごと」から心に響く物語まで
書評家・嵯峨景子さんが選ぶ「2025年ライト文芸BEST5」が発表されました。話題の「薬屋のひとりごと」をはじめ、様々なジャンルの作品がランクイン!10代から30代の男女が楽しめる、おすすめの5作品をご紹介します。
紅白対抗!日テレ&フジが人気番組特化で勝負 大晦日特番の変遷を徹底解説
12月31日放送のNHK紅白歌合戦を筆頭に、各局が大晦日特番でしのぎを削る中、テレビ朝日の「ザワつく!大晦日」が4年連続で民放トップの視聴率を獲得しています。今年は、日本テレビとフジテレビが人気番組の企画を抜てきし、対抗姿勢を鮮明にしています。10代~30代の視聴者層を意識した各局の戦略を徹底的に解説します。
興国の守護神・岩瀬颯、プロ入りした兄・陽を「最高のお手本」に全国初勝利!
12月28日に開幕した第104回全国高校サッカー選手権大会で、興國高校のGK岩瀬颯選手が、チーム初の全国大会1勝に大きく貢献しました。迫力ある声と安定したプレーでチームを勝利に導いた岩瀬選手にとって、4つ上の兄・陽選手は常に「最高のお手本」として存在しています。
帝京長岡、大社に5-0圧勝!MF和食陽向が2得点1アシストの活躍で快勝!
第104回全国高校サッカー選手権の第2日、2年ぶり出場の帝京長岡が、4年ぶりに選手権に戻ってきた大社を5-0で圧倒しました。特に、MF和食陽向選手が2得点1アシストと大活躍。12月31日の2回戦では高川学園との対戦が決まりました。
「もう一回やりたい」正智深谷・成田監督が選手に贈ったラストミーティング【ウインターカップ2025高校バスケ】
2025年12月26日、東京体育館で行われたSoftbankウインターカップ3回戦で、正智深谷高校(埼玉)は福岡第一高校(福岡)に59-82で敗れ、冬の大会を終えました。14年連続15回目の出場となった正智深谷にとって、5度の優勝経験を持つ福岡第一高校の壁はあまりにも厚く、悔しい結果となりました。
佐賀工、劇的な逆転負けで花園初戦敗退…昨年のリベンジはならず
全国高校ラグビー大会2回戦が30日、花園ラグビー場で行われ、シード校の佐賀工は東海大大阪仰星に6-7で敗れ、7大会ぶりの初戦敗退となりました。試合終了間際に劇的な逆転を許し、選手たちは涙をのんだ結果となりました。
21年前の電動ハンドガンvs最新カスタムモデル!サバゲーの進化が凄すぎた…
高校時代にサバゲーにハマっていた筆者が、約40年ぶりにサバゲーの世界へ復帰。そこで驚いたのは、エアガンの圧倒的な進化でした。今回は、21年前のノーマル電動ハンドガン(約1.2万円)と、最新のカスタムパーツをフル装備した高級モデル(約9万円)を徹底比較!その性能差を分かりやすくご紹介します。
ブーケ作っていた頃の「はたちメシ」は月イチの贅沢!都職員の今の“息抜き”とは?
東京都職員として働く間宮智彦さん(42歳)。フラワーコーディネーターとして忙しい日々を送っていた20歳の頃、心の栄養となっていた「はたちメシ」についてご紹介します。