思いやりのホワイトデー!高校生が手作り菓子で高齢者に交通安全呼びかけ 山口県宇部市
3月14日のホワイトデー。山口県宇部市では、高校生たちが高齢者の交通安全を願って、手作りの菓子を届け、交通安全を呼びかけるユニークな活動が行われました。
気仙沼の女性、震災で夫と生き別れ…結婚記念日の「別れのあいさつ」を語る
2011年3月11日。あの日のことは、何度思い出しても涙が止まらない。宮城県気仙沼市杉ノ下地区で、東日本大震災の津波で夫を亡くした三浦祝子さん(80)が、震災の記憶を語り継ぐ姿を追いました。
能登地震で露呈した“排泄問題”:震災から15年、教訓は活かされたのか?
2024年の能登半島地震で、避難生活で最も困ったこととして「トイレ」を挙げた人が69.8%に上ることが、日本トイレ研究所の調査で明らかになりました。食事や睡眠への不満を大きく上回るこの結果は、東日本大震災から15年経った今も、震災時のトイレ問題が根本的に解決されていないことを示唆しています。
東日本大震災15年:教訓を事前防災に生かせ–次の災害に備えるために私たちができること
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。宮城県石巻市立大川小に残された3つの掛け時計は、午後3時37分前後で止まり、津波に飲み込まれた時刻を物語っています。この震災で74人の児童と10人の教職員が犠牲となり、その多くが津波によるものでした。この悲劇を繰り返さないために、私たちは何をすべきでしょうか?
19歳の元兵士が濁流の中、5ヶ月の赤ちゃんを救出!ミナス州豪雨被災地で起きた奇跡
ミナスジェライス州ジュイス・ジ・フォーラ市で発生した記録的な豪雨による洪水。その中で、退役間近の19歳の元兵士が、生後5ヶ月の赤ちゃんを濁流の中から救出する姿が捉えられ、SNSで大きな感動を呼んでいます。
63歳ライターが体験!宅配業者の裏側…想定外の弱点に気づいた
60代を迎え、ライターの仕事が激減した神舘和典さん。将来への不安から、様々な業種の仕事に挑戦しています。今回は、深刻な人手不足が叫ばれる宅配業者で日雇いの荷分け作業に挑戦!一体どんな体験になったのでしょうか?
免許不要で街を駆け巡る!新型小型4輪モビリティ「WAKUMOBI」に大注目!
電動パーソナルモビリティを手がけるグラフィットが開発を進めている新型モビリティ「WAKUMOBI(ワクモビ)」が、そのユニークなデザインと機能で注目を集めています。2025年の大阪・関西万博でのデモンストレーションでは、多くの来場者から熱い視線が注がれました。
ドコモ3Gサービス終了間近!50万回線争奪戦、各社が“0円”スマホでシニア層を狙い撃ち
NTTドコモが3月31日に3G通信サービス「FOMA」を終了するのを前に、携帯大手各社が乗り換え獲得競争を激化させています。特に、比較的安価な3Gを利用していたシニア層を中心に、約50万回線の顧客獲得をめぐる争奪戦が繰り広げられています。
【WBC】Netflix独占配信に賛否両論!「映像綺麗」「CM多い」ファンの声
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドが盛り上がりを見せる中、日本国内での全試合を動画配信大手Netflix(ネットフリックス)が独占生配信していることが話題となっています。野球ファンからは、映像のクオリティを称賛する声の一方で、CMの多さや、機械操作に不慣れな世代への配慮を求める声も上がっています。
三田村邦彦、WBC地上波放送なしに「がく然…」 ファンからも共感の声
俳優の三田村邦彦さんが、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の試合開始直前に、地上波での放送がないことに気づき、X(旧Twitter)で驚きを投稿しました。この投稿に、多くのファンから共感や応援のコメントが寄せられています。