なんJ大好き民のトレンドニュース

6月12日は「恋人の日」!胸キュン必至の「応援したくなる恋愛アニメ」3選

投稿日:2026年06月12日

両片想いにときめく!「恋人の日」に見たいおすすめアニメ特集

6月12日は、恋人同士が愛を誓い合う「恋人の日」です。縁結びの聖人アントニオの命日の前日にあたるこの日は、大切なパートナーと過ごす素敵な記念日ですよね。そんな特別な日に合わせて、今回はABEMAがピックアップした「思わず応援したくなる、胸キュン必至の恋愛アニメ3選」をご紹介します!もどかしい両片想いや、心温まる青春ストーリーに浸ってみませんか?

INI許豊凡が活動名を変更!「シュウ・フェンファン」に表記を改めて活動へ

投稿日:2026年06月12日

INIの許豊凡が「シュウ・フェンファン」へ。活動名変更の背景とファンからの反響

大人気ボーイズグループINIのメンバー、許豊凡(シュウ・フェンファン)さんが、活動名をカタカナ表記の「シュウ・フェンファン」に変更することを発表しました。12日、グループの公式サイトを通じて正式に報告され、ファンからは驚きとともに、今後の活動を後押しする温かいメッセージがSNSを中心に寄せられています。

【INI】許豊凡が活動名を「シュウ・フェンファン」に変更!カタカナ表記への意図とは?

投稿日:2026年06月12日

ファン待望の改名発表!「許豊凡」から「シュウ・フェンファン」へ

11人組グローバルボーイズグループINI(アイエヌアイ)のメンバーとして活躍する許豊凡(シュウ・フェンファン)さんが、12日に公式サイトを通じて活動名を変更することを発表しました。これまでの漢字表記「許豊凡」から、今後はカタカナ表記である「シュウ・フェンファン」として活動していくことになります。

【密着】女子高校の体育祭に潜入!リーダーが語る「女子校だからこそ」の成長物語とは?

投稿日:2026年06月12日

1か月間の猛練習!「先輩への憧れ」が赤組団長を突き動かす

5月11日、夏日を思わせる陽気の中、福岡市南区にある福岡海星女子学院高校で、熱気あふれる体育祭が開催されました。全校生徒約240人という小規模な学校ですが、その絆は他の学校に負けません。特に注目すべきは、生徒たちが休みを返上して1か月間練習を重ねてきた「応援合戦」です。今年、赤組の団長としてチームを率いたのは、3年生の堀星伶奈(せりな)さん。これまで人前に立つ経験がなかった彼女がリーダーに挑戦した理由は、「憧れの先輩たちの姿を見て、自分もやってみたいと思ったから」という熱い想いでした。

【サッカー日本代表】谷口彰悟が語る「スイッチが入った」チームの現在地|W杯初戦へ向けた決意とは

投稿日:2026年06月12日

ベテラン谷口彰悟がチームを鼓舞「まだまだ足りない」

北中米W杯に向け、サッカー日本代表の調整がいよいよ本格化しています。最終ラインを統率する34歳のリーダー・谷口彰悟選手は、現在のチーム状況について「全員のスイッチが入った」と手応えを感じつつも、「ただ、まだまだ足りない」と気を引き締めました。2度目のW杯となるベテランが、大舞台に向けて細部を突き詰める姿勢を見せています。

【W杯2026】出場枠拡大&新ルールで何が変わる?内田篤人が徹底解説!

投稿日:2026年06月12日

史上最大規模のW杯、日本代表への影響は?

まもなく開幕するFIFAワールドカップ2026。アメリカ・メキシコ・カナダの3カ国で開催される今回の大会は、史上最多となる48カ国が参加する“史上最大”の祭典となります。出場チームの増加に伴い、大会の仕組みやルールも一新。元日本代表の内田篤人さんが、この大きな変化が試合にどのような影響を与えるのかを解説しました。

レジェンド・サネッティが太鼓判!2026年W杯で注目すべき若手選手に日本代表・久保建英の名が

投稿日:2026年06月12日

インテル副会長が選ぶ「次にくる」スター選手とは?

2026年の北中米ワールドカップ(W杯)開幕が近づく中、サッカー界のレジェンドが明かした「注目選手」が大きな話題となっています。元アルゼンチン代表の「鉄人」ハビエル・サネッティ氏が、今大会で特に注目すべき若手選手として、なんと日本代表MF久保建英の名前を挙げたのです。インテルで副会長を務めるなど、現代サッカーを深く知る人物からの高い評価に、世界中のサッカーファンが熱視線を送っています。

アメリカ入国拒否のソマリア人審判が抜擢!UEFAスーパーカップの主審に決定した理由とは?

投稿日:2026年06月12日

逆境を乗り越えて大舞台へ!世界的レフェリー、オマル・アルタン氏とは

世界中のサッカーファンが注目するUEFAスーパーカップ。今年の主審に、ソマリア出身の審判員、オマル・アルタン氏が任命され、大きな話題となっています。アルタン氏は2025年にアフリカサッカー連盟(CAF)の男子年間最優秀審判員に選出された実力派ですが、実は過去にアメリカへの入国を拒否されたという異色の経歴を持っています。本来であればFIFAワールドカップ2026でも笛を吹く予定でしたが、開催国であるアメリカの入国制限により、その夢を断念せざるを得ませんでした。

残り4秒の奇跡!東洋大学アイスホッケー部、執念のリーグ2連覇達成の裏側

投稿日:2026年06月11日

「あきらめない心」が生んだドラマ。残り4秒の同点劇が優勝への道を開いた

関東大学アイスホッケーリーグで、東洋大学が劇的な戦いぶりを見せ、見事に2年連続12回目の優勝を果たしました。今シーズンの東洋大学を支えたのは、春から積み重ねてきた深い対話と、どんな劣勢でも揺るがない「ポジティブな姿勢」でした。主将の森田琉稀亜(るきあ)選手は、シーズン序盤の苦悩を乗り越え、チームを精神的な強さでまとめ上げました。

【2026年5月振り返り】ポテチの白黒化に衝撃…日本の経済・スポーツを揺るがした激動の1ヶ月

投稿日:2026年06月11日

中東危機が食卓へ?ポテチのパッケージに異変

2026年5月、私たちが日常で口にするお菓子や調味料に「中東情勢の影」が忍び寄りました。カルビーは、ナフサ供給の不安定化により「ポテトチップス」などのパッケージを白黒化すると発表。さらにカゴメもケチャップの外装を見直すなど、物流や原材料への影響が深刻化しています。私たちが何気なく買っていた商品の変化に、世界の地政学リスクを身近に感じる月となりました。