BE:FIRSTがデビュー5周年!ニューアルバム『BE:4U』リリース&全国ドームツアー開催決定
日本中を熱狂の渦に巻き込んでいる7人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、ファン待望のビッグニュースを発表しました。2026年5月16日・17日に開催された自身初のスタジアムライブ「BE:FIRSTStadiumLive2026Wearethe"BE:ST"」のステージ上で、ニューアルバム『BE:4U』のリリースと、それを記念した2027年のドームツアー開催が明かされたのです。
『名探偵プリキュア!』キュアミスティックの新技「ミスティックストライク」映像解禁!レイピア型武器にファン熱狂
毎週日曜あさ8時30分から放送中の大人気アニメシリーズ『プリキュア』。その第23作目として話題の『名探偵プリキュア!』(通称:たんプリ)から、ファン待望の新情報が到着しました!今回解禁されたのは、キュアミスティックによる新たな必殺技「プリキュア!ミスティックストライク!」の映像です。
afloodofcircle、初の日本武道館で魂の叫び!普段はMCなしの佐々木亮介が語った言葉とは?
ファン待望の日本武道館公演!伝説の夜の幕開け
ロックバンド「afloodofcircle」が、結成20周年という大きな節目を迎え、6日に東京・日本武道館で初の単独公演「afloodofcircle20周年記念公演LIVEAT日本武道館」を開催しました。会場には約8000人ものファンが詰めかけ、熱狂の渦に包まれました。ボーカルの佐々木亮介さんは、開演15分前に突如として花道に登場し、そのままリハーサルを始めるという異例のスタートで観客を驚かせました。一曲目に選ばれたのは「伝説の夜を君と」。その後も、漫画「ふつうの軽音部」で大きな話題となった「理由なき反抗(TheRebelAge)」や、最新曲の「夜空に架かる虹」など、全30曲を全力で駆け抜け、バンドの真骨頂である熱いライブを見せつけました。
【ガンダム50周年】『SEEDFREEDOMZERO』制作決定!ホロライブコラボや大型イベントなど豪華プロジェクトが始動
『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』劇場公開決定!伝説の続きが明らかに
2029年のシリーズ放送開始50周年に向け、壮大なプロジェクトが動き出しました!ファン待望のニュースとして、映画『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』の前日譚となる『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』の劇場公開が正式に発表されました。シリーズ構成の両澤千晶氏、森田繁氏、そして福田己津央監督による脚本で描かれる新たな物語に、早くも期待の声が高まっています。
ガンダム50周年プロジェクト始動!「SEEDFREEDOMZERO」映画化や「ガンダムの日」制定など新情報が解禁
ついに50周年へ!「ガンダム」シリーズの壮大なプロジェクトが始動
1979年に放送が開始され、長きにわたり世界中のファンを熱狂させてきた「機動戦士ガンダム」シリーズ。2029年の50周年に向けて、ついに「ガンダム50周年プロジェクト」が本格始動しました!5月15日に開催された「ガンダムカンファレンスSPRING2026」にて、ファン待望の新作やイベント情報が一挙に発表され、SNSでも大きな話題となっています。
ガンダムが50周年に向けて加速!「SEEDFREEDOMZERO」公開や新イベントなど豪華企画が続々決定
2029年の50周年に向けた「ガンダムプロジェクト」が本格始動
1979年にテレビ放送が開始された伝説のロボットアニメ「機動戦士ガンダム」が、2029年にいよいよ50周年を迎えます。これを記念して、バンダイナムコグループは「ガンダム50周年プロジェクト」を始動させました。「ガンダムは50周年のその先へ」を掲げ、アニメ作品の展開だけでなく、イベントや体験施設など、IP(知的財産)の可能性を広げる大規模な施策が発表され、ファンから熱い注目を集めています。
永井真理子がパトレイバーに帰ってきた!新作「EZY」ED曲のジャケットをゆうきまさみが描き下ろし
伝説の歌手とキャラ原案がタッグ!「機動警察パトレイバーEZY」エンディング曲の全貌
80年代から90年代にかけて社会現象を巻き起こした名作「機動警察パトレイバー」。その新作アニメ「機動警察パトレイバーEZY」のエンディングテーマソングとして、なんとあの永井真理子さんが歌う楽曲「バトン」が採用され、大きな話題となっています。さらに今回、キャラクター原案を務める漫画家・ゆうきまさみ先生による描き下ろしジャケットが公開されました。当時のファンにはたまらない、胸が熱くなるコラボレーションといえるでしょう。
まるで幽体離脱?津野青嵐の作品がメトロポリタン美術館に永久収蔵!世界が注目する「身体」の表現とは
ファッションとアートが交差する衝撃作「OutofBody,InDress」
今、世界のアート・ファッションシーンで大きな話題となっているのが、デザイナー兼アーティストとして活動する津野青嵐(つのせいらん)さんの作品です。彼女の制作した「OutofBody,InDress」が、世界最高峰の美術館であるニューヨークのメトロポリタン美術館コスチューム・インスティチュートに永久収蔵されました。現在、2027年1月10日まで開催されている特別展「CostumeArt」にて、実際にその作品を目にすることができます。
AIバブル終了の足音?フジクラ急落で日経平均が600円超の大幅安となったワケ
まさかの急落!「AI主力株」ショックで市場に衝撃が走る
2026年5月14日、東京株式市場は大きな波乱に見舞われました。前日の米国市場でナスダックが過去最高値を更新した流れを受け、日経平均株価は期待を込めて上昇スタートを切りました。しかし、午後2時に「AI・半導体関連」として注目されていたフジクラ〈5803〉が2027年3月期の最終減益見通しを発表したことで状況は一変。このニュースをきっかけに売りが加速し、日経平均は前日比618.06円安の62,654.05円で取引を終えました。たった1銘柄で指数を約301円も押し下げるという、まさに「市場の動揺」を象徴する一日となりました。
ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。