なんJ大好き民のトレンドニュース

テンカジョウ、トップハンデを克服!クイーン賞で重賞4勝目を達成!松山弘平騎手初勝利

投稿日:2026年02月11日

2月11日、船橋競馬場で開催された第72回クイーン賞(Jpn3・ダート1800m)で、1番人気のテンカジョウ(牝5歳)が鮮やかな差し切りで勝利を収めました。重賞4勝目となる快挙に加え、松山弘平騎手にとっては同レース初勝利となりました。

ショートトラック男子1000m:吉永一貴が準々決勝進出!宮田将吾は惜しくも予選突破ならず【ミラノ五輪】

投稿日:2026年02月10日

ミラノ・コルティナ冬季五輪、ショートトラック男子1000mの予選が日本時間10日に行われ、3大会連続出場吉永一貴選手(26、トヨタ自動車)が組1着で準々決勝進出を決めました。一方、宮田将吾選手(23、日本通運)は惜しくも予選突破はなりませんでした。

ウォーターリヒト、連覇阻止!直線での接触が痛恨の3着

投稿日:2026年02月10日

10月10日、東京競馬場で行われたG3・東京新聞杯は、トロヴァトーレが勝利し、連覇を狙ったウォーターリヒトは惜しくも3着に終わりました。

牝馬ラヴァンダ、惜しくも首差2着!岩田騎手「崩れずに走ってくれた」-東京新聞杯

投稿日:2026年02月10日

10日に行われたG3東京新聞杯(芝1600m)で、牝馬ラヴァンダが素晴らしい脚力で首差2着に食い込みました。優勝はトロヴァトーレ。ラヴァンダは、東京コースで好成績を残しており、フローラS2着、府中牝馬S3着、アイルランドT1着と重賞でも力を発揮しています。

【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!接触の影響で3着、各騎手コメント

投稿日:2026年02月10日

10日、東京競馬場で開催された【東京新聞杯】。連覇を狙ったウォーターリヒトは、直線での大きな接触が影響し、3着に敗れました。レース後、各騎手がコメントを発表。レースの行方や今後の展望について語りました。

ウォーターリヒト、連覇ならず!直線での接触が痛恨の3着-東京新聞杯結果速報

投稿日:2026年02月10日

2026年2月8日(日)、東京競馬場で開催されたGⅢ東京新聞杯。ウォーターリヒトは、惜しくも3着に終わり、史上初の連覇を逃す結果となりました。

ゾロアストロ、大接戦制して重賞初制覇!きさらぎ賞全着順速報

投稿日:2026年02月10日

2月10日、京都競馬場で行われたG3・きさらぎ賞(芝1800m)で、1番人気のゾロアストロが劇的な勝利を収めました。大接戦を制し、待望の重賞初制覇を飾った瞬間、競馬ファンからは大きな歓声が上がりました。

【きさらぎ賞】ゴーイントゥスカイ、コントレイル初制覇はならず…6着に終わる

投稿日:2026年02月10日

2月10日、京都競馬場で開催された3歳重賞「第66回きさらぎ賞・G3」で、コントレイル産駒のゴーイントゥスカイが6着に終わりました。積雪の影響で日程が変更された今回のレースは、春のクラシック戦線を見据えた重要な一戦となりました。

衝撃の敗北エルトンバローズ、東京新聞杯でまさかの13着!津村騎手は「申し訳なかった」と落胆

投稿日:2026年02月10日

10日に行われた第76回東京新聞杯(G3・東京・芝1600メートル)で、単勝5.4倍の圧倒的1番人気だったエルトンバローズが、13着というまさかの大敗を喫しました。期待されていただけに、競馬ファンからは驚きの声が上がっています。

【きさらぎ賞】ラフターラインズ、出遅れも猛追!藤岡佑介騎手「精神面の成長が課題」

投稿日:2026年02月10日

4番人気ラフターラインズが、2024年2月10日に行われたきさらぎ賞3着に入着しました。スタートであおって出遅れるというアクシデントに見舞われましたが、直線ではメンバー最速の上がり3ハロン32秒8の脚力を炸裂させ、上位2頭に迫る激しい追い込みを見せました。