なんJ大好き民のトレンドニュース

【DeNA】牧秀悟が甲子園で弾丸15号!「篠木のために」執念の先制弾でファン熱狂

投稿日:2026年07月21日

甲子園を沸かせた牧秀悟の今季15号!好投する篠木を救う一打に

21日に行われたJERAセ・リーグの阪神対DeNA戦。試合が動いたのは4回、DeNAの主砲・牧秀悟選手の一振りでした。フルカウントから阪神・下村投手のカットボールを完璧に捉えた打球は、そのまま左翼席へ突き刺さる今季15号ソロ本塁打となりました。ダイヤモンドを一周し、お決まりの「デスターシャポーズ」を披露すると、甲子園のファンからも大きな歓声が上がりました。

上地雄輔、甲子園のマウンドへ!横浜高校球児時代の夢叶う「特別な景色」

投稿日:2026年07月21日

横浜高校出身・上地雄輔が聖地・甲子園で夢のノーバウンド投球

20日、阪神対DeNA戦が行われた甲子園球場で、歌手でタレントの上地雄輔さんが「ウル虎の夏2026」のゲストとしてファーストピッチセレモニーに登場しました。横浜高校野球部出身として知られる上地さんですが、実は現役時代は捕手。高校野球の聖地・甲子園への切符を掴むことは叶いませんでしたが、今回ついに憧れのマウンドに立ち、見事にノーバウンド投球を披露しました。

【阪神】新外国人セベリーノが甲子園初登板でほろ苦デビュー…元MLB対決で被弾し3失点

投稿日:2026年07月20日

いきなりの試練…セベリーノ投手が甲子園デビューで大炎上

20日、甲子園球場で行われた阪神対DeNA戦。注目の阪神の新外国人、アンダーソン・セベリーノ投手(31)が待望の甲子園デビューを果たしましたが、結果は1回1安打2四球3失点と、ほろ苦いスタートとなりました。

「勝敗だけで判断してはいけない」元阪神・井川慶氏が語る大竹耕太郎の真の価値

投稿日:2026年07月20日

数字に隠された実力!井川慶氏が大竹耕太郎の「防御率」を高く評価する理由

20日のDeNA戦、阪神タイガースは悔しい完封負けを喫し、巨人と同率首位に並ぶ厳しい展開となりました。先発した大竹耕太郎投手は6回途中1失点で7敗目を喫し、今季の成績は3勝7敗となりました。しかし、元阪神のレジェンド・井川慶氏は、勝敗数ではなく「防御率」に着目し、その投球内容を絶賛しています。

【阪神】新助っ人セベリーノ、甲子園デビューはほろ苦い3ラン被弾…「次こそは」リベンジ誓う

投稿日:2026年07月20日

初登板で露呈した課題。甲子園のマウンド適応に苦戦

阪神タイガースの新外国人、アンダーソン・セベリーノ投手が、20日のDeNA戦(甲子園)でついに甲子園デビューを飾りました。しかし、結果は1イニングを投げて3失点と、ほろ苦いスタートとなってしまいました。

「勝って黙らせるしかない」阪神・佐藤輝明が因縁のハーンから決勝打!両軍一触即発の熱戦を振り返る

投稿日:2026年07月19日

前日の悔しさをバットで払拭!佐藤輝明の気迫が導いた逆転勝利

2026年7月19日、マツダスタジアムで行われた広島対阪神戦で、阪神タイガースの佐藤輝明選手が最高の結果を残しました。前日の試合で広島・ハーン投手との対戦時に因縁ともいえる一幕があり、悔しい思いをした佐藤選手でしたが、この日は8回2死一、三塁の絶好機で見事に左中間への決勝2点二塁打を放ち、チームを勝利へと導きました。

「当たり前のようにハマスタにいる!」イコラブ瀧脇笙古、DeNA戦の現地観戦姿が中継に映り込みネット騒然!

投稿日:2026年07月18日

「テレビに映ってた!」アイドルではなくガチの野球ファンとしてハマスタに出没

指原莉乃さんがプロデュースする人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバー、瀧脇笙古さんが6月5日、自身のSNSを更新。横浜スタジアムで行われたプロ野球・セ・パ交流戦、DeNA対ソフトバンク戦を現地観戦したことを報告しました。ファンが驚いたのは、その「ガチすぎる観戦スタイル」です。

【広島】覚醒したファビアンが止まらない!初回先制2ランで2年連続2桁本塁打を達成

投稿日:2026年07月14日

3軍調整の悔しさをバネに、7月だけで5本塁打の大暴れ!

広島東洋カープのサンドロ・ファビアン外野手が、今、止まらない勢いを見せています!14日にマツダスタジアムで行われたDeNA戦で、初回から相手先発・石田投手の変化球を完璧に捉え、レフトスタンドへ飛び込む先制の10号2ランを放ちました。

【巨人】門脇誠の起死回生スクイズで連敗ストップ!竹丸和幸が約2ヶ月ぶりの白星を挙げる

投稿日:2026年07月11日

巨人が粘り勝ち!終盤の逆転劇で3連敗を阻止

11日に行われたプロ野球セ・リーグの巨人対DeNA戦(横浜スタジアム)は、巨人が5-4で勝利を収め、長かった連敗を3でストップさせました。今季の勝負どころを象徴するような、手に汗握る競り合いを制しました。

【巨人】竹丸和幸、初回に痛恨の逆転3ラン被弾…2か月ぶりの6勝目へ立ち直れるか

投稿日:2026年07月11日

好投の期待かかるドラ1竹丸和幸、初回にまさかの3失点

巨人期待のドラフト1位ルーキー・竹丸和幸投手が、約2か月ぶりの6勝目をかけてDeNA戦に先発登板しました。試合前のコメントでは「先制点を取られると相手に勢いが出る」と警戒していた竹丸投手ですが、味方打線から初回に2点の援護をもらった直後のマウンドで、まさかの展開が待っていました。先頭打者から連続四球を与えてしまう苦しい立ち上がりとなり、1死一、二塁のピンチで迎えたDeNAの4番・エンカーナシオン選手に、スライダーを左越えへと運ばれる逆転3ランホームランを浴びてしまいました。