【大谷翔平】止まらない!第10号ソロでメジャー通算700打点を達成!日本人史上3人目の快挙
6年連続2桁ホームラン!大谷翔平選手がまた新たな歴史を刻む
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても歴史的な記録を打ち立てました!日本時間5月30日に行われたフィリーズ戦で、今シーズン第10号となるホームランを放ち、メジャー通算700打点という大きな節目を達成したのです。岩手県奥州市出身のスターが、世界の舞台で輝き続ける姿には感動させられますね。
【ドジャース】佐々木朗希が日本時間31日フィリーズ戦で先発!チーム7連勝の期待がかかるマウンドへ
佐々木朗希が31日に先発!チームの勢いを加速させられるか
メジャーリーグ(MLB)ドジャースの佐々木朗希投手が、日本時間31日に行われるフィリーズ戦で先発マウンドに上がります。現在、チームは6連勝中と絶好調。佐々木投手自身も2連勝中と波に乗っており、その勢いのままチームを7連勝へと導けるのか、ファンからの熱い期待が集まっています。
「死んだ目」も愛おしい!オリックス×ポンタ、10年かけて「疫病神」から「最強の相棒」へ
勝っても負けても全力!ファンと喜怒哀楽を共有する唯一無二の存在
プロ野球界でいま、一際ユニークな存在感を放っているマスコットをご存知でしょうか。それが、オリックス・バファローズと共通ポイントサービス「Ponta」がコラボした「バファローズ☆ポンタ」です。2016年の登場から今年でなんと10周年。SNSでは「負けた日の死んだ目も良い!」とファンの心をわしづかみにし、今や球場に欠かせない「なくてはならない仲間」となっています。
【巨人】西舘勇陽が今季初先発で初勝利!橋上体制初の連勝で勢いに乗る巨人
今季初先発の西舘勇陽が6回無失点の快投!
交流戦で好調をキープする巨人が、日本ハムとのカード2戦目に勝利しました!注目の先発マウンドに上がったのは、今季初登板・初先発となった西舘勇陽投手です。西舘投手は、4回に2アウト満塁のピンチを迎える場面もありましたが、スライダーで見事な空振り三振を奪いピンチを脱出。結果的に6回105球、8奪三振無失点という圧巻のピッチングで、嬉しい今季初勝利を手にしました。
【葵ステークス】1番人気タガノアラリアは7着!敗因は「距離短縮によるペースへの戸惑い」か
期待の1番人気が重賞の壁に涙
2026年5月30日、京都競馬場で行われた3歳重賞「葵ステークス(GⅢ・芝1200m)」。混戦模様の中で単勝3.8倍の1番人気に支持されたタガノアラリアでしたが、結果は勝ち馬から0.4秒差の7着に沈みました。前走の橘Sでは見事な逃げ切りを見せ、重賞初制覇への期待が高まっていましたが、またしても重賞の壁を越えることはできませんでした。
【葵S】ヒシアイラ惜敗の2着!重賞制覇はお預けも収穫の大きいレースに
悔しい首差!ヒシアイラが見せた新たな可能性
5月30日に京都競馬場で行われた葵ステークス(G3・芝1200メートル)。6番人気に支持されたヒシアイラは、直線で鋭い末脚を繰り出し外から猛追を見せましたが、惜しくも勝ち馬デアヴェローチェに首差届かずの2着という結果に終わりました。残念ながら重賞タイトル獲得とはなりませんでしたが、その戦いぶりは多くの競馬ファンの目に焼き付いたはずです。
【神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島との頂上決戦を5-0で制しACLE本戦出場へ王手
エース大迫が躍動!ホームで宿敵・鹿島を圧倒
30日に行われた「明治安田J1百年構想リーグ」プレーオフ第1戦、西地区1位のヴィッセル神戸と東地区1位の鹿島アントラーズによる頂上決戦は、神戸が5-0と衝撃的なスコアで先勝しました。この試合の主役となったのは、36歳の大黒柱・大迫勇也選手。なんと、試合を通じてハットトリックを達成する圧巻のパフォーマンスを見せました。
【葵S】デアヴェローチェが重賞初制覇!1勝クラスからの連勝でスプリント界の新星へ
北村友一騎手が絶賛!デアヴェローチェが鮮やかに抜け出し快勝
5月30日に京都競馬場で行われた第9回葵ステークス(GⅢ)は、北村友一騎手騎乗のデアヴェローチェが勝利し、見事に重賞初制覇を果たしました。5番人気という評価を覆す力強い走りで、1勝クラスからの連勝と勢いに乗っています。
カープ×ポケモンが夢のタッグ!森下暢仁や栗林良吏ら選手たちの「推しポケモン」が個性的すぎると話題に
カープ選手が語る「推しポケモン」と意外な共通点!ポケモンベースボールフェスタの見どころとは?
広島東洋カープが、ポケットモンスターと強力タッグ!2024年6月21日から始まる3連戦では「ポケモンベースボールフェスタ」が開催されます。ユニフォームにピカチュウが隠れているという特別な仕掛けや、日替わりの来場者プレゼントなど、ファンにはたまらない企画が目白押しです。そんなワクワクするコラボを前に、カープの主力選手たちに「ポケモンにまつわる思い出」や「好きなポケモン」を直撃取材しました!
【葵ステークス】タマモイカロス、圧巻の上がり最速32秒7も3着 重賞初制覇は次走へ持ち越し
重賞の壁に挑んだタマモイカロス、驚異の末脚を披露
5月30日、京都競馬場で行われた3歳短距離路線の重賞「第9回葵ステークス(G3・芝1200メートル)」は、3歳のスピード自慢16頭が激突しました。3番人気に推されたタマモイカロスは、高杉吏麒騎手を背にメンバー最速となる上がり32秒7という驚異的な末脚を繰り出しましたが、あと一歩及ばず3着という結果に終わりました。