【不二家】待望の「生ドーナツ」が新登場!ふわとろ食感&濃厚クリームの絶品3種をチェック
米油で揚げた「ふわっ」とほどける生地がたまらない!新感覚ドーナツ
不二家洋菓子店から、ファン待望の「不二家の生ドーナツ」が6月1日に発売されます。価格は各388円。今回の注目ポイントは、なんといってもそのこだわりの生地です。米油で丁寧に揚げ、空気を含ませるように仕上げることで、ほどよい弾力と「ふわっとほどける」ような軽やかな口どけを実現しました。クリームとの相性も抜群で、一度食べたらクセになること間違いなしの仕上がりです。
東京国際フォーラムが2029年に全館休館へ!15カ月間の大規模改修で何が変わる?
1997年開館から約30年、東京国際フォーラムが大規模リニューアルへ
東京・有楽町のシンボルとして親しまれている「東京国際フォーラム」が、2029年1月1日から2030年3月31日までの期間、全館休館することが発表されました。開館から約30年が経過し、施設全体の老朽化に伴う大規模な修繕工事が行われることになります。多くのコンサートや展示会、イベントの会場として利用されている場所だけに、利用を予定している方は今後のスケジュールに注意が必要です。
東京国際フォーラム・パシフィコ横浜が相次ぎ休館へ!ライブやイベント難民が続出?SNSで不安の声広がる
関東の定番イベント会場が大規模改修へ 一体いつから使えなくなるの?
関東エリアで頻繁にライブやイベントが行われる「東京国際フォーラム」と「パシフィコ横浜」が、相次いで大規模な休館を発表しました。開館から約30年が経過し、老朽化への対応や安全性の確保が目的とのことですが、ファンやイベント主催者からは「これからイベント開催はどうなるの?」と動揺の声が広がっています。東京国際フォーラムは2029年1月~2030年3月末まで全館休館、パシフィコ横浜の国立大ホールは2027年5月から2028年3月までの期間で休館予定です。なお、パシフィコ横浜の国立大ホール以外(会議センターや展示ホールなど)は通常通り営業する見込みですが、多くの人が集まる人気ホールが使えなくなる影響は大きそうです。
【ライブレポ】私立恵比寿中学×ukka、8年ぶりの奇跡!“F”の遺伝子を継ぐ姉妹グループが涙の共演
8年ぶり&最後のツーマン!「エビ中」と「ukka」がZeppHanedaで魂の共鳴
2026年5月12日、東京・ZeppHanedaにて、私立恵比寿中学とukkaによる約8年ぶりとなるツーマンライブが開催されました。スターダストプロモーションのアイドルセクション「STARPLANET」に所属し、かつて妹分グループ(桜エビ~ず)として誕生した両者。解散を目前に控えたukkaと、それを温かく見守るエビ中の絆が最高潮に達した、一夜限りのスペシャルなステージとなりました。
【広島】延長12回の総力戦で力尽きる…今季最多タイ借金12へ 新井監督が語った若手への想い
5時間に迫る激闘も…最後は痛恨の失点で連勝ストップ
6月4日にマツダスタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、広島東洋カープ対北海道日本ハムファイターズの一戦は、延長12回に及ぶ死闘の末に広島が2-5で敗れました。試合時間は5時間に迫る総力戦となり、両チームのベンチに残った野手はわずか計5人という極限状態。広島にとっては、連勝を伸ばしたい大事な試合でしたが、最後に力尽きる形となりました。
【競馬伝説】モーリスの連勝を止めたのは8番人気!2016年安田記念の「大金星」を振り返る
圧倒的王者モーリスに土をつけた、ロゴタイプの「神騎乗」
競馬ファンなら誰もが記憶しているであろう、2016年の安田記念。当時、国内外のGIを席巻し、「最強マイラー」の呼び声高かったモーリスにとって、このレースは生涯唯一の国内GI黒星となった伝説の一戦です。単勝1.7倍という圧倒的な支持を集めたモーリスを打ち破ったのは、伏兵のロゴタイプでした。
千葉雄喜の「まーいいや」がタイ観光キャンペーンソングに!木村太一監督によるMVも公開
SNSやストリーミングサービスで社会現象を巻き起こした「チーム友達」で知られるラッパー、千葉雄喜さんの最新シングル「まーいいや」が、なんとタイ国政府観光庁の「AmazingThailand」キャンペーンテーマソングに大抜擢されました!ワーナーミュージック・ジャパンとの強力タッグで、タイの魅力を世界へ発信するプロジェクトが始動します。
【DeNA】0-7からの奇跡!三森大貴の「神走塁」で劇的サヨナラ勝利!河田コーチとの信頼関係が呼び込んだ勝利の女神
最大7点差をひっくり返す!横浜スタジアムが揺れた奇跡の逆転劇
2026年6月4日、横浜スタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、DeNA対楽天の一戦で、まさに「奇跡」と呼ぶにふさわしい劇的な逆転サヨナラ勝ちが生まれました。試合は0-7とDeNAが大きくリードされる苦しい展開。しかし、8回に打線が爆発し一気に同点に追いつくと、最後は代走・三森大貴選手の「神走塁」で幕を閉じました。まさに最後まで諦めない「ベイスターズ魂」が証明された一戦となりました。
日本ハム・五十幡亮汰が衝撃の“走り打ち”!?グリップエンド直撃の珍プレーに球場騒然
一打席に込めた必死の食らいつき!五十幡亮汰が見せた「走り打ち」の真相
2026年5月23日、みずほペイペイDで行われたソフトバンク対日本ハムの一戦。10点を追う9回裏、代打として登場した五十幡亮汰選手が、ファンを驚かせるまさかの「走り打ち」を披露しました!バッターボックス内で初球から走り出す姿は、かつてロッテで活躍したサントス選手を彷彿とさせるアグレッシブなプレー。打球はグリップエンドに当たり、一塁線へと転がる珍しい展開となりました。
「NBAを日常の文化に」プライムビデオが仕掛けるバスケ配信の全貌とは?事業本部長に直撃インタビュー
なぜプライムビデオはNBAを選んだのか?日本市場への狙い
2025年秋、世界を驚かせた11年という超長期のNBA放映権契約。なぜAmazonは、プライムビデオでのNBA配信にこれほど注力するのでしょうか。今回、プライムビデオのジャパンコンテンツ事業本部長である石橋陽輔氏に独占インタビューを行いました。石橋氏は、コンテンツ戦略のトップとして、単なる「試合のライブ配信」にとどまらない、日本のバスケットボール文化そのものを底上げするという壮大なビジョンを語ってくれました。「プライム会員であれば誰でも楽しめる」という利便性を武器に、NBAの熱狂が日本で新たなフェーズに突入しています。