ドランクドラゴン塚地武雅、山田五郎さんを追悼「憧れの大人像でした」共演時の思い出を語る
幅広い知識と少年の心を併せ持つ姿に敬意
お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、22日に訃報が伝えられた評論家・コラムニストの山田五郎さんを自身のX(旧Twitter)で追悼しました。二人は番組『東京暇人』での共演を通じて親交があり、塚地さんは「憧れの大人像でした」と惜別の念を綴っています。
GLIMSPANKY松尾レミ、山田五郎さんを追悼「また対バンしたかった」交流秘話も明かす
突然の訃報に悲しみの声…松尾レミが綴った山田五郎さんとの思い出
男女ロックユニットGLIMSPANKYのボーカル・松尾レミさんが、14日に67歳で亡くなった評論家・山田五郎さんへの追悼コメントを自身のX(旧Twitter)に投稿しました。突然の別れに対し、「また対バンしたかった」と深い悲しみを滲ませています。
編集者・評論家の山田五郎さんが死去、67歳。芸能界やメディアから悲しみの声が続々
突然の訃報に広がる悲しみ。山田五郎さんを悼む芸能界の仲間たち
編集者であり、評論家としても絶大な人気を誇った山田五郎(やまだ・ごろう)さんが、7月14日に67歳で亡くなっていたことが22日に分かりました。自身のYouTubeチャンネル「山田五郎オトナの教養講座」を通じて報告された突然の訃報に、多くのファンや共演者から驚きと悲しみの声が上がっています。山田さんは2024年にステージ4bの「原発不明がん」を公表し、闘病を続けていました。
ドランクドラゴン塚地武雅、山田五郎さんを追悼「ずっとお笑い、俳優両方やれよ」の言葉に感涙
「憧れの大人像」博識な山田五郎さんとの思い出を回顧
2023年9月に亡くなった評論家・山田五郎さん(享年67)に対し、お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが自身のX(旧Twitter)を更新し、深い哀悼の意を表しました。情報番組『東京暇人』での共演を通じて親交を深めていた塚地さんは、山田さんの多才さと人柄を振り返り、「憧れの大人像でした」と綴っています。
【訃報】山田五郎さん死去、佐野史郎が追悼「痛快だった視点」癌サバイバーとして心痛む思いを明かす
サブカルの先駆者・山田五郎さんを佐野史郎が悼む
俳優の佐野史郎さんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、14日に67歳で亡くなった評論家・山田五郎さんへの追悼のメッセージを投稿しました。70年代のサブカルチャーシーンを牽引した山田さんの訃報に、多くのファンから悲しみの声が広がっています。
【訃報】山田五郎さん死去、67歳。「アド街」で28年間活躍、最後の収録は亡くなる6日前
「アド街」の羅針盤を失う…番組公式が明かした最期の姿
美術評論家や編集者として幅広く活躍し、長寿番組「出没!アド街ック天国」でもおなじみだった山田五郎(やまだ・ごろう)さんが、7月14日に67歳で帰天されました。長年番組を支えてきた存在のあまりに突然の訃報に、ネット上でも悲しみの声が広がっています。番組公式X(旧Twitter)は、山田さんへの深い敬意と哀悼の意を表しました。
【訃報】山田五郎さん死去享年67 講談社も追悼「Hot-DogPRESS」編集長として活躍
「博識のカリスマ」山田五郎さん、67歳で逝去
編集者や評論家として、テレビ番組やYouTubeで幅広く活躍していた山田五郎(やまだごろう)さんが、2026年7月14日に亡くなったことが分かりました。67歳でした。22日、自身の公式YouTubeチャンネルにてマネージャーより報告されました。山田さんは1982年に講談社に入社し、伝説の雑誌『Hot-DogPRESS』の編集長を務めた経歴を持つ、業界のレジェンド的存在でした。
【訃報】山田五郎さん死去67歳 綾小路翔が追悼「博学で憧れの人でした」
博学で愛された山田五郎さん、67歳で逝去
美術評論家や雑誌編集者として活躍し、「出没!アド街ック天国」などの人気番組で親しまれた山田五郎(本名:武田正彦)さんが、67歳で亡くなりました。幅広いジャンルに精通した圧倒的な知識量と、親しみやすい人柄で多くのファンに愛された山田さん。最後まで現役を貫き、今月17日には自身のYouTubeチャンネル「山田五郎オトナの教養講座」に医療用チューブを付けた姿で出演し、最後まで視聴者へ知識を届けようとする姿勢を見せたばかりでした。
【訃報】山田五郎さん出演「みうら五郎」が26日で最終回 TBSラジオが発表
病魔と闘いながら届けた最後の収録回
TBSラジオは、コラムニストで編集者の山田五郎さんの訃報を受け、みうらじゅんさんと共にパーソナリティーを務めていた番組「みうら五郎」(日曜午後11時30分)が、7月26日(※原文ママ※)の放送をもって最終回を迎えることを発表しました。
高市首相の「多忙アピール」SNS投稿が物議!小川彩佳アナもnews23で疑問を呈す
睡眠時間ゼロを強調する投稿に野党から厳しい視線
TBS系「news23」のメインキャスターを務める小川彩佳アナウンサーが、21日の放送で高市早苗首相のSNS投稿について取り上げ、注目を集めています。高市首相は自身のX(旧Twitter)にて、「総理就任以来、0時間から3時間睡眠が常態化している」といった内容を投稿。さらに家事の様子も綴ったことで、一部からは「多忙アピールではないか?」という批判の声が上がっています。小川アナはこの状況を「物議を醸している」と紹介し、国会審議の最中にこうした投稿を行うことへの野党側の反発も併せて伝えました。