宮世琉弥、故郷・宮城での夏の思い出を語る!父親との懐かしい昆虫採集エピソードも
俳優・シンガーソングライターの宮世琉弥さんがパーソナリティを務めるTOKYOFMのラジオ番組「SCHOOLOFLOCK!宮世LOCKS!」の7月30日の放送で、リスナーから寄せられたメッセージに答える形で、故郷・宮城県での夏の思い出を語りました。
リスナーからの質問
番組には、「毎日暑いですね。琉弥先生はどんな時に夏を実感しますか?夏のエピソードを聞きたいです!」という21歳のリスナーからメッセージが届きました。夏休み期間中、昆虫好きの弟が捕まえたカブトムシやクワガタで賑わう家庭の様子を伝えると、宮世さん自身も夏を感じる瞬間について語り始めました。
宮城の夏とカブトムシ
宮世さんは「宮城は山が多いので、お父さんとよく森に行ってました!」と明かし、木の蜜が滴る場所にカブトムシが大量に集まる様子を鮮やかに語りました。幼虫から育てたりもしたそうで、カブトムシやクワガタへの愛情を強調。「蚊は苦手」と付け加え、ユーモラスな一面を見せました。
食欲と体づくり
また、リスナーから「ちゃんと食べていますか?」という質問には、「食欲はあります!」と答えるも、最近は体を絞っているため、栄養を摂りながらもハイカロリーなものは控えていると明かしました。健康にも気を配りながら、多忙な日々を送っている様子が伺えます。
この日の放送は、
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