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CUTIESTREET、福フェスで「すいとーよ」サプライズ!古澤里紗が復帰し、会場を熱狂の渦に

投稿日:2026年01月26日

音楽フェス『FUKUOKAMUSICFES.2026supportedbyOlive』(福フェス)の2日目、25日にアイドルグループCUTIESTREETがパフォーマンスを披露しました。福岡凱旋ということもあり、会場は大興奮に包まれました。

古澤里紗、約1ヶ月ぶりにステージ復帰!

CUTIESTREETのメンバー、古澤里紗さんは、昨年12月にパフォーマンス中に転倒し、左足首の剥離骨折と診断されていました。その後、イスに座ってのパフォーマンスを続けていましたが、この福フェスで約1ヶ月ぶりに、無理のない範囲でライブパフォーマンスに復帰しました。古澤さんは自身のX(旧Twitter)で「ふーりー復活だにょす」と喜びを報告し、ファンからの応援に感謝していました。

福岡仕様の歌詞で会場を沸かせる!

ステージに元気よく登場したCUTIESTREETは、1曲目の「ハロハロミライ」から会場を盛り上げました。自己紹介代わりの「きゅーすとのうた」では、真鍋凪咲さんが「だーいすきだよ」の歌詞をなんと「すいとーよ」に変えるという福フェス限定のサプライズが!このユニークな演出に、会場からは大きな歓声が上がりました。

熱いパフォーマンスで福岡を“世界一の場所”に

「ひたむきシンデレラ!」、「ぷりきゅきゅ」、「キューにストップできません!」「ちきゅーめいくあっぷ計画」「ハッピー世界!」と、ヒット曲を次々と披露。MCでは「もっと声出して!」「福フェス、まだまだ行くぞ!」と、フェスならではの熱い煽りも炸裂しました。そして、最後の曲「かわいいだけじゃだめですか?」では、「福岡もっと盛り上がっちゃだめですか?」という問いかけから、オーディエンスと一体となり、歌詞通りに福岡を“世界一の場所”へと変貌させました。

福フェス5thANNIVERSARY企画も開催

福フェスは今年で5回目を迎え、福岡ソフトバンクホークス、スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング、BEAMSの3社がプロデュースする新春の定番フェスとなっています。また、5回目の開催を記念した“福フェス5thANNIVERSARY企画”の一環として、24日公演の終演後には「“福フェス5th企画”DJLIVE~AFTERPARTY~」も開催され、多くのファンを楽しませました。

福フェスは、今後も福岡の音楽シーンを盛り上げていくことでしょう。

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