『豊臣兄弟!』最新相関図が話題!キャラ配置の変化にファン注目「助かる!」
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の最新相関図が公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。主人公・豊臣秀長(小一郎)を演じる仲野太賀さん、兄・豊臣秀吉(藤吉郎)を演じる池松壮亮さん、そして織田信長を演じる小栗旬さんらが出演する本作。物語の予習に役立つ相関図の変更点に、ファンからは「こういうのは助かる」といった声が上がっています。
相関図がガラリと変化!
番組公式SNSで公開された最新相関図は、これまでのものから大きく変更。小一郎と藤吉郎、織田信長らの写真が刷新されただけでなく、掲載されているキャラクター陣にも変化が見られました。特に、大沢次郎左衛門(松尾諭)とその家族が姿を消したことが注目を集めています。
ファンからは様々な反応
この変更に対し、SNSでは「殿の写真が変わったね~」「竹中半兵衛様の写真の位置が変わり、サイズも大きくなっていますね」「半兵衛大きくて嬉しいそんだけ主要てことよね?」「とうとう相関図に美濃三人衆が」「何人か写真変わってるな」「登場人物の位置がかわってる」など、様々なコメントが寄せられています。特に、竹中半兵衛(演者不明)のサイズが大きくなったことには、「主要人物であること」を示唆する声も上がっています。
2月28日放送第8回「墨俣(すのまた)一夜城」
2月28日放送の第8回「墨俣(すのまた)一夜城」を前に公開された今回の相関図。物語の展開を前に、キャラクターの関係性を再確認できる便利なツールとして、多くのファンに活用されています。脚本は八津弘幸氏が担当する本作から、今後も目が離せません。