SnowMan佐久間大介、15年間の道のり語る!「徹子の部屋」で意外な一面も披露
人気グループSnowManの佐久間大介さんが、3月5日午後1時放送のテレビ朝日系長寿番組「徹子の部屋」に初出演します。番組では、佐久間さんの事務所入所からデビューまで15年という長い道のりを振り返り、コロナ禍でのデビューという紆余曲折の日々について語ります。
番組冒頭から華々しいパフォーマンス!
番組開始直後には、佐久間さんの得意技であるバク転を披露。そのダイナミックな動きでスタジオを盛り上げます。黒柳徹子さんからは、「猫を可愛がっている姿を見せて」「“オタ芸”って何か教えて」など、様々なリクエストが飛び、佐久間さんは全力で応える予定です。
「たくさんの嫁」への愛を語る
私生活では、2人の姪と2匹の保護猫を溺愛しているという佐久間さん。「たくさんの嫁」と愛情深く呼ぶ姿は、ファンにはたまらない魅力となりそうです。黒柳徹子さんとの意外な縁も明かされ、過去に手紙をもらったエピソードも披露されます。
幼少期の意外な一面と性格変化の理由
現在は明るく元気な佐久間さんですが、幼少期はかなりの引っ込み思案だったとのこと。13歳で事務所に入ってから性格が激変した理由についても、番組内で明かされる予定です。2020年のCDデビューを振り返り、夢を叶えるまでの苦労や喜びを語ります。
SnowManの佐久間大介さんの新たな一面が垣間見える「徹子の部屋」の放送、ぜひお見逃しなく!