さいたまスーパーアリーナが大胆リニューアル!4月から「GMOアリーナさいたま」に
さいたま市の大人気会場、さいたまスーパーアリーナが、4月から6年間「GMOアリーナさいたま」という新しい愛称で生まれ変わります!施設を所有する埼玉県と運営会社のさいたまアリーナ、そしてGMOインターネットグループが命名権契約を締結したことが30日に発表されました。
命名権契約の背景と金額
今回の命名権契約は、県内外から計5社もの応募があった激戦の末、GMOインターネットグループが獲得。契約金額はなんと税抜き28億円です。埼玉県の大野元裕知事は締結式で、「これまで以上に魅力的な施設になることを期待している」とコメントしました。
GMOアリーナさいたま、何が変わる?
愛称が変わるだけでなく、GMOインターネットグループとの連携によって、会場の設備やサービスがさらにパワーアップする可能性があります。人気アーティストのコンサートやプロスポーツの試合など、これまで以上に充実したイベントが期待できそう!
10代~30代にも嬉しい変化?
さいたまスーパーアリーナは、これまでも多くの10代~30代にとって思い出の場所ですよね。GMOアリーナさいたまとして、最新技術を導入したエンターテイメント体験や、SNS映えするスポットなどが登場するかもしれません。今後の情報に注目です!
さいたまスーパーアリーナの公式サイトはこちら: