大谷翔平打席前にまさかの異変!シャーザーが突如降板、ファン騒然「アクシデントか?」
ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間6日(日本時間7日)のブルージェイズ戦に「1番・DH」で先発出場。しかし、3回の第2打席直前に、まさかの事態が発生しました。
シャーザーが2回36球で降板!理由は明らかに
ブルージェイズの先発投手は、通算222勝を誇るベテラン、マックス・シャーザー投手。大谷選手は第1打席で対戦しましたが、中飛に倒れました。ところが、3回先頭の打席に入る直前、シャーザー投手が突如、2番手のフレミング投手に交代。中継画面には、ベンチに座るシャーザー投手の後ろ姿だけが映し出されました。
わずか2回、36球という短いイニングでの降板に、SNS上では「何かあったのか?」という声が多数上がっています。
X(旧Twitter)上では、以下のようなコメントが投稿されています。
- 「何かアクシデントか!?」
- 「シャーザーなんかあったんか?」
- 「シャーザーさんいなくなってる」
- 「あれ?シャーザー代わったのか…」
- 「ちょっと待ってよシャーザーまで離脱したら」
大谷翔平は内野安打&得点に貢献!ドジャースがリード
この打席、大谷選手は左腕フレミング投手から投前へのボテボテのゴロを放ち、内野安打。さらに、フレミング投手の送球エラーも重なり、二塁へ進みました。その後、フリーマン選手の2ランで生還し、ドジャースが4-1とリードを奪っています。
シャーザー投手の降板理由については、現時点では公式な発表はありません。今後の情報に注目が集まります。