あいみょん、阪神甲子園で華麗なノーバウンド始球式!岡田彰布さんも「なかなかノーバウンドはね」と絶賛
大人気シンガーソングライターのあいみょんさん(31)が、7日に行われた阪神対ヤクルトの甲子園開幕戦で始球式を務めました。阪神のお膝元、西宮出身のあいみょんさんは、チャンピオンユニホームに「36」の背番号を背負い、堂々とした姿でマウンドに上がりました。
ワインドアップから完璧な投球!聖地を沸かせた
あいみょんさんの投球は、美しいワインドアップから繰り出され、見事ノーバウンドで坂本誠志郎捕手(32)のミットに吸い込まれる完璧な一球でした。この素晴らしい投球に、甲子園球場は大きな歓声に包まれました。
岡田彰布さんも感嘆!「なかなかノーバウンドはね」
この日のテレビ大阪の解説を務めた阪神岡田彰布顧問(68)も、あいみょんさんの投球を見て「なかなかノーバウンドはね」と感嘆の声を上げていました。プロの目から見ても素晴らしい投球だったことが伺えます。
地元愛溢れる始球式!試合前から聖地を熱狂させる
あいみょんさんは、地元愛に溢れる始球式で、試合前から甲子園球場を熱狂させました。今後の阪神タイガースの活躍とともに、あいみょんさんの始球式も長く語り継がれることになりそうです。