櫻坂46国立ライブ、大園玲の涙の言葉にファン大号泣!「報われた」と感動の声
アイドルグループ櫻坂46が4月12日、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催した結成5周年記念ライブ「5thYEARANNIVERSARYLIVE」の最終公演(2日目)の様子が話題を呼んでいます。グループ最大規模となる約14万人を動員し、その中でも特に注目を集めたのは、2期生のパフォーマンスと、大園玲さんの涙ながらの言葉でした。
2期生の成長と、国立ライブの熱狂
前身グループ欅坂46から改名して5年半。櫻坂46は、その成長と勢いを国立ライブで改めて証明しました。2日間にわたるライブでは、2期生のパフォーマンスが大きな反響を呼びました。
大園玲の言葉に込められた想い
改名当初からグループの中核を担ってきた2期生によるパフォーマンス「青空が見えるまで」の間奏中、大園玲さんがBuddies(ファンの愛称)や後輩メンバーへの愛を語り、「私たちは“永遠”とか“一生”とは、簡単には言ってはいけない立場だと思う……」と涙ながらにコメントしました。この言葉に、他の2期生メンバーも涙を流し、会場は感動に包まれました。
SNS反響!「大号泣」「報われた」の声
大園さんら2期生の涙に、SNSでは共感と感動の声が続々と上がっています。
「玲ちゃんの永遠とか一生とか気軽に言えないって言葉に特大2期生愛爆発して大号泣した」
「永遠とか一生とか気軽に言えないってその後に映る2期生たち見て涙涙涙」
「2期生のこれまでの歩みと永遠はないという事実が合わさって泣けた」
「玲ちゃんの表情にもやられたし、何より2期生みんなが涙ぐんでてこっちも泣きました」
「本当に2期生がここまで頑張って来たの報われてよかった」
櫻坂46の国立ライブは、2期生の成長と、メンバーの絆が強く感じられる感動的な公演となりました。今後の活躍にも期待が高まります。