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キタサンブラックの半弟ラルクアンレーヴ、デビュー戦でまさかの10着!SNSには悲鳴の声

投稿日:2026年01月18日

2024年5月18日、京都競馬場で開催された3歳新馬戦(芝2000m)に、キタサンブラックの半弟ラルクアンレーヴ(牡3歳)が出走し、デビューを果たしました。しかし、4番人気に支持されたラルクアンレーヴは、10着という結果に終わり、多くの競馬ファンを失望させました。

期待されたラルクアンレーヴの走り

武豊騎手とのコンビで挑んだラルクアンレーヴは、スタートから中団後方につけ、4角手前から武豊騎手が促しましたが、直線では伸びきれず、馬群に飲み込まれる形でレースを終えました。父はコントレイルという良血馬であり、デビュー前から大きな注目を集めていました。

SNSの反応

レース後、SNS(X(旧Twitter))では、「ドラマ血統だっただけに残念」「これはショック」「見せ場ゼロ」など、落胆の声が多数寄せられました。また、「夏の北海道とかまで様子見」「問題は未勝利戦が残っている内に成長するかだ」といった、今後の成長に期待するコメントも見られました。

優勝はクリスレジーナ

このレースを制したのは、母が2017年フラワーカップ勝ちのファンディーナという良血のクリスレジーナ(牝3歳)でした。タイムは2分03秒5(良)でした。

今後のラルクアンレーヴに期待

ラルクアンレーヴは、デビュー戦で期待された結果を残せませんでしたが、まだ若く、成長の余地は十分にあります。今後のレースでの活躍に期待しましょう。

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