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衆院選明日投開票!期日前投票率は過去最高を更新!大分県の最新情報をお届け

投稿日:2026年02月07日

いよいよ明日、8日は衆議院議員選挙の投開票日です。大分県内では、3つの選挙区で12名の候補者が激戦を繰り広げています。今回の選挙戦の注目ポイントと、最新の期日前投票率について詳しく見ていきましょう。

大分県の選挙戦、主な争点は?

今回の衆院選では、消費税の減税物価高対策、そして外国人政策などが主要な争点となっています。候補者たちは、それぞれの政策を訴え、大分県の未来に向けたビジョンを提示してきました。選挙戦最終日の7日も、各候補者は街頭演説や選挙カーで最後の訴えを行い、有権者の支持を呼びかけました。

期日前投票率は過去最高!

6日時点での期日前投票率は24.61%と、2年前の衆院選を4.38ポイント上回る過去最高を記録しています。当初、入場整理券の送付が遅れた影響で、期日前投票率が下回る可能性もありましたが、その後大きく伸びました。期日前投票は、投票所によって締め切り時間が異なりますが、遅い場所では7日の午後8時まで投票可能です。

開票速報はOABで!

大分朝日放送(OAB)では、衆院選特設HPで各候補者の第一声ノーカット版や争点別のインタビューを公開しています。また、8日の投開票日当日は、午後7時50分からの「選挙ステーション」インターネット放送で、全国、そして大分3選挙区の開票状況をいち早くお届けします。最新の情報は、ぜひOABのウェブサイトでチェックしてください。

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