【阪神】藤川監督の「守備シャッフル」にファン騒然!佐藤輝明の右翼起用にネットも「まじか!?」と驚きの声
開幕から46試合目での決断!藤川監督が仕掛けた大胆なコンバート
24日に東京ドームで行われた巨人戦。2連勝中の勢いに乗る阪神タイガースですが、試合開始直前に発表されたスターティングメンバーが、SNSを中心に虎党を大きくざわつかせています。藤川球児監督が敢行した、大胆なポジションシャッフルにファンからは驚きの声が続出しました。
立石がサード、佐藤輝明がライトへ!「必勝オーダー」の意図とは?
今回、ファンが最も驚いたのは、上位打線の守備位置です。1番・立石、2番・中野、3番・森下、4番・佐藤、5番・大山という打順こそ不動ですが、守備位置が激変しました。これまで三塁を守っていた佐藤輝明選手が、今季初の右翼(ライト)へ。そして、右翼を守っていた森下選手が左翼(レフト)へ回り、内野手登録の立石選手がプロデビュー5試合目にして初めてサードの守備に就くという大幅な変更が施されました。
「藤川監督やるなぁ!」ファンもSNSで熱狂の渦に
この異例の配置転換に対し、SNSでは「今日は立石サードか!」「すぐ気づかんかったけど攻めるねぇ」「一度見てみたかった守備陣だ!」と、ポジティブな反応が相次いでいます。開幕から佐藤選手をサードで起用し続けていた藤川監督ですが、ここへきての新たな試み。この采配が試合の結果にどう影響するのか、今後の戦い方にも注目が集まりそうです。最新の試合結果や詳細については、