千鳥・大悟、初カンヌへの本音を激白!「どんな顔して行けばいいの?」広瀬すずのアドバイスに動揺も
初カンヌを控えた大悟が抱える「意外な悩み」とは?
お笑いコンビ・千鳥の大悟さんが、5月23日放送のラジオ番組『広瀬すずの「よはくじかん」』に出演しました。現在、是枝裕和監督の最新作『箱の中の羊』が第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に正式出品され、世界中の注目を集めていますが、大悟さんはその晴れ舞台を前に、今の正直な心境を明かしました。番組では、パーソナリティを務める広瀬すずさんとのやり取りを通じ、大悟さんらしい「肩の力が抜けた」本音が飛び出しました。
綾瀬はるかのエスコート役に大慌て?
以前、カンヌ行きが決まった際に「綾瀬はるかさんと旅行に行けるのが楽しみ」とコメントし、周囲の反応を見て「あ、違った…」と焦ったエピソードを語った大悟さん。今回、広瀬さんから「綾瀬さんの長いドレスをエスコートしなきゃいけないかも」と指摘されると、「えっ、聞いてない!」とまさかの展開に大困惑。さらに、カンヌでロケ中の出川哲朗さんとの約束や、相方のノブさんの現地入り示唆など、初カンヌの裏側はハプニング満載の様子です。日本を代表するコメディアンが、世界の映画祭という異空間でどんな立ち振る舞いを見せるのか、今後の動向から目が離せません。