超特急リョウガ&ユーキ、8年ぶりランウェイで垣間見せた「素顔」とは?東京ドーム公演へ向けて語った熱い想い
8年ぶりのランウェイに緊張?「ふざけたくて危なかった」裏話
2026年4月18日に国立代々木競技場第一体育館で開催された「RakutenGirlsAward2026SPRING/SUMMER」に、超特急のリョウガさんとユーキさんが登場しました。ペアでのランウェイ出演は今回が初となり、ファンを沸かせました。インタビューで8年ぶりのランウェイを振り返った二人は、「歩き方やポーズの場所が分からず、ライブより緊張した」と初々しいエピソードを披露。さらに、「超特急の癖で真面目にふざけようとしてしまって危なかった」と、かっこいいクールな装いの中で、思わず変顔をしたくなる衝動を抑えていたという微笑ましい裏話を明かしてくれました。
ついに掴んだ夢の舞台、東京ドーム公演への決意
11月25日に控える念願の東京ドーム公演について、リーダーのリョウガさんは「初期から掲げてきた大きな目標。ファンの方から『やっとだね』と言葉をもらって実感が湧いてきた」と感慨深げに語りました。しかし、二人の視線はすでにその先を見据えています。ユーキさんは「1回だけなら誰でも見られる夢物語かもしれない。ドームのその先、2days開催してこそ真の強さがある」と力強く宣言。あくまで通過点と語る二人の言葉からは、アーティストとしてさらなる高みを目指す熱い野望が伝わってきました。
夢を叶える秘訣は「諦めないこと」
大きな夢を次々と実現させるユーキさんが語る、夢を叶える秘訣はズバリ「諦めないこと」。10年以上活動を続けてきたからこそ分かる「続けることの難しさと大切さ」を強調しました。メンバー全員で同じ方向を向き、走り続ける超特急の絆こそが、今の彼らの快進撃を支えています。今回のインタビュー詳細は、モデルプレスの記事(