【W杯】日本がチュニジアを圧倒!4発快勝にスペイン紙も驚愕「天と地ほどの差」
止まらない森保ジャパン!W杯最多得点で決勝トーナメント進出へ王手
サッカーW杯北中米大会の1次リーグ第2戦で、日本代表がチュニジアを4-0で下し、3大会連続の決勝トーナメント進出へ大きく前進しました!試合が行われたモンテレイ競技場では、日本が終始試合を支配。鎌田大地、上田綺世、伊東純也が次々とゴールを決め、W杯における日本代表の1試合最多得点記録を更新する圧巻のパフォーマンスを見せました。
スペイン大手紙も絶賛!番狂わせの鍵は「上田綺世」
この歴史的な快勝劇に、サッカー強豪国であるスペインのメディアも反応しています。スペイン紙『AS』は、両チームの実力差を「天と地ほどの差」と表現し、日本の圧倒的な強さを称賛しました。さらに、2得点を決めた上田綺世選手については『MARCA』紙が「今大会で日本が番狂わせを起こすなら、キーマンは間違いなく『得点王』候補の上田だ」と名指しで絶賛。世界中が日本の攻撃力に注目しています。
今後の活躍が期待される日本代表の戦いについては、