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【W杯】福岡・天神が熱狂!パブリックビューイングで日本代表がチュニジアを圧倒、1200人が大歓声

投稿日:2026年06月21日

1200人が熱狂!ワンビルでのPVで日本代表が大勝

2026年6月21日(日本時間)、サッカーW杯の日本対チュニジア戦が行われ、福岡市中央区の「ワン・フクオカ・ビルディング(ワンビル)」には、約1200人ものサポーターが集結しました。会場では巨大スクリーンでのパブリックビューイング(PV)が実施され、日本代表の圧倒的な強さに、会場は試合開始から終始大興奮の渦に包まれました。

上田綺世選手の2得点に会場が揺れる!サポーターも歓喜

試合は日本が終始主導権を握る展開となりました。特に上田綺世選手(フェイエノールト)が2得点を挙げる圧巻のパフォーマンスを見せると、会場のボルテージは最高潮に!ゴールが決まるたびに、集まったファンからは地鳴りのような歓声と拍手が沸き起こりました。

「次は倍の得点を!」地元の未来のスターやファンも大興奮

会場には、福岡県出身の冨安健洋選手(アヤックス)がかつて所属していた「三筑キッカーズ」のメンバーである後藤悠志さん(小学6年)も親子で応援に駆けつけました。「まさかこんなにゴールが決まるとは!」と驚きつつも、「次のスウェーデン戦も今日の倍のゴールを決めて勝ってほしい!」と、力強くエールを送りました。また、会場を訪れた礒辺正男さん(57)も「みんなで応援する一体感が最高。この勢いでぜひ優勝してほしい」と、日本代表のさらなる飛躍に期待を寄せていました。ますます盛り上がりを見せるW杯、次戦の戦いからも目が離せません!

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