【W杯2026】日本対ブラジルの運命を握る主審が決定!鎌田大地のECL決勝を担当した実力派
イタリア出身の敏腕レフェリー、マリアーニ氏がW杯の舞台へ
2026FIFAワールドカップの決勝トーナメント、注目の日本代表対ブラジル代表の一戦を裁く審判団が発表されました!今回、大一番の主審に選ばれたのは、イタリア出身のマウリツィオ・マリアーニ氏です。マリアーニ氏は、セリエAはもちろん、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグといった欧州のトップレベルで活躍する実力派。記憶に新しいところでは、日本代表の鎌田大地選手(クリスタル・パレス)も出場したヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)の決勝で笛を吹いたことでも知られています。
グループリーグを突破した両チーム、運命のキックオフは日本時間30日!
今大会のグループFを1勝2分で見事に突破し、3大会連続の決勝トーナメント進出を果たした日本代表。対するブラジル代表は、グループCを首位で通過した強豪です。世界が注目するこのラウンド32の激突は、日本時間30日の午前2時にキックオフを迎えます。イタリアの審判団がどのようなジャッジを下すのか、そして森保ジャパンが強敵ブラジルを相手にどんな戦いを見せてくれるのか、今から目が離せません!詳細は