神田愛花、都内の人気ショップで遭遇した「まさかの事態」に絶句 海外での経験がまさか日本で…
海外のディスカウントストアで遭遇していた「強烈な汚れ」
フリーアナウンサーの神田愛花さんが、自身のコラムで海外旅行先での驚きの体験と、最近日本で遭遇したショッキングな出来事について明かしました。神田さんは海外旅行へ行く際、必ずと言っていいほど地元で人気のディスカウントストアを訪れるといいます。そこでは有名ブランド品が90%OFFで売られていることもあり、宝探しのような買い物を楽しんでいるそうです。しかし、安さにはもちろん「理由」があります。シーズン外の旧作やボタンの取れといった軽微なものから、試着時に付着したと思われるファンデーションや靴の踏み跡まで、汚れのレベルはさまざま。中には、ズボンの股部分に血液のような汚れが付着していることもあり、その度に出くわす「まさか」の事態に、神田さんも「うわー!まただよ!」と頭を抱えることが多かったといいます。
「ここ日本なのに!?」青山で目撃した衝撃的な光景
海外ではある種「あるある」として割り切っていた神田さんですが、先日、東京・青山の人気服店を訪れた際、信じられない光景を目の当たりにしました。ミントグリーンの素敵なスウェード素材のズボンを見つけ、ワクワクしながら試着室に入ったところ、なんと海外で見たものと同じ「血液と思われるシミ」が股の内側に付いていたのです。「ここ日本なのに!?」と驚きを隠せなかった神田さんは、日本の試着マナーの乱れを痛感し、悔しさと怒りで顔を歪ませたと語っています。試着室でのマナーは、買い物をするすべての人にとっての基本。神田さんの体験談は、私たち自身の買い物マナーを今一度見直す良いきっかけになるのではないでしょうか。